投資信託

専門家が信託財産を
運用する金融商品

多くの投資家から預かった資金をもとに、
ファンドマネージャーが株式や債券などの
複数の商品に投資し、
その運用成果が分配されます。
少ない資金で始められ分散投資にぴったり。
気軽にはじめられ安心しながら
長期的な資産形成ができます。

中長期で
資産形成したい

分散投資を
したい

運用を
専門家に任せたい

投資信託をさがす

ファンド名・キーワードを使ってさがす

ファンド検索ページでさがす

カンタンに検索できたり、またいろいろな条件を指定して詳しく検索することができます。

詳しいご利用方法

ピックアップ投信

話題のファンドや今後注目されるであろうファンドをピックアップしています。

コモンズ30ファンド
コモンズ30ファンド
主に国内の株式を対象に、30年の長い目線を持って30銘柄に厳選投資を行います。信託報酬の一部を社会貢献に活用します。
アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Dコース毎月決算型(為替ヘッジなし)予想分配金提示型
アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Dコース毎月決算型(為替ヘッジなし)予想分配金提示型
米国株を対象に、高い利益成長もしくは持続的な利益成長の可能性が高いと判断される企業を発掘し投資を行います。毎月の計算期末の前営業日の基準価額に応じた分配を目指します。
東京海上・インド・オーナーズ株式オープン
東京海上・インド・オーナーズ株式オープン
インド企業の株式等のうち、経営者が実質的に主要株主である企業を対象に経営者のリーダーシップに関する定性分析を重視しつつ、企業の成長性・収益性に比較して割安であると判断される銘柄を選別します。
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
日本を含む先進国及び新興国の株式市場の値動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。業界最低水準の運用コストを目指し続けることが特長です。
MHAM物価連動国債ファンド「未来予想」
MHAM物価連動国債ファンド「未来予想」
主に国内の物価連動国債に投資を行います。組入公社債の平均残存期間は7年±3年程度とすることを基本とします。
ダイワ・US-REIT・オープン(毎月決算型)Bコース(為替ヘッジなし)
ダイワ・US-REIT・オープン(毎月決算型)Bコース(為替ヘッジなし)
米国のリートに投資し、米ドル建資産のポートフォリオの配当利回りが市場平均以上になることを目指します。
eMAXISプラス コモディティインデックス
eMAXISプラス コモディティインデックス
主として商品を実質的な投資対象資産とする上場投資信託証券に投資を行い、商品指数に連動する投資成果を目指します。

ファンドポートフォリオアドバイザー
(投信ロボ)

投資スタイルについて6つの質問にお答えいただき、リスク許容度(※)に応じて最適なポートフォリオや積立シミュレーションをご提案します。

投信ロボ まずは試してみよう!

リスク許容度とは、どの程度リスク(損失)を受け入れられるかを示し、高いほどハイリスク・ハイリターンの商品への投資がより向いているといえます。

投信ロボの特徴とご利用の流れについて

迷ったらコレ!
資産運用スタートのための厳選銘柄

分散投資の効果を得ながら安定運用をしたい方へ

  • 購入時手数料なし
  • バランス
  • インデックス
eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)
  • ・この1本で8つの資産(①国内株②国内債③先進国株④先進国債⑤新興国株⑥新興国債⑦国内リート⑧先進国リート)に12.5%ずつバランスを取りながら運用できる。
  • ・例えば株式と債券といった異なる動きをする資産を複数保有することで、ファンド全体のリスク(変動率)を軽減できる。
  • ・運用管理費用(信託報酬)が年率0.14%(税抜)で、業界最低水準のコストで運用していくことができる。(2019年6月末時点)

手軽に海外株に投資して資産を増やしたい方へ

  • 購入時手数料なし
  • 海外株式
  • インデックス
<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド
  • ・この1本でアップルやアマゾンなど日本以外の世界の主要先進国(6割以上が米国)の株に投資して運用できる。
  • ・運用管理費用(信託報酬)が0.093%(税抜)で、相対的に低いコストで運用していくことができる。(2020年2月21日時点)
  • ・中立的な立場から情報を発信している投信ブロガーから高い支持を得ている。岡三オンラインでも毎月の売れ筋上位に常に顔を出す人気のファンドである。

身近な日本株でアクティブに運用したい方へ

  • 購入時手数料なし
  • 国内株式
  • アクティブ
スパークス・新・国際優良日本株ファンド「厳選投資」
  • ・徹底した調査により、高い技術力とブランド力があり、今後グローバルでの活躍が見込める日本企業の株を中心に20銘柄程度に厳選投資する。(通常のファンドは30~50銘柄程度)
  • ・設定されて以降10年もの間、類似ファンドの分類平均と参考指数(TOPIX配当込)を上回る高いパフォーマンスを維持している。
  • ・分かりやすい動画セミナーや月次で更新されるレポートで最新の運用状況が良く分かる。

最新の月次レポートはこちら

岡三オンラインが選ばれる理由

購入時手数料すべて無料

実質0円 ブル・ベア型、上場投信を除く 実質0円 ブル・ベア型、上場投信を除く

投信残高に応じた特典

IPO当選率UP IPO当選率UP

かんたん検索&取引

Simple Simple

ランキングを確認する

岡三オンラインでの前月の買付金額が多かった順位です。

順位 ファンド名 基準価額
最終更新日
前日比
(前日比率)
総資産
- 読み込んでいます... - - -

岡三オンラインでの前月末の積立設定額が多かった順位です。

岡三オンラインの個別銘柄ページへのアクセス数が多かった順位です。

岡三オンライン取扱い銘柄の直近1年間のリターンが大きかった順位です。

順位 ファンド名 基準価額
最終更新日
前日比
(前日比率)
年率トータル
リターン(1年)
- 読み込んでいます... - - -

岡三オンライン取扱い銘柄の直近1年間のシャープレシオが大きい順位です。

順位 ファンド名 基準価額
最終更新日
前日比
(前日比率)
シャープ
レシオ(1年)
- 読み込んでいます... - - -

岡三オンライン取扱いのアクティブ銘柄の中で、コストに見合ったリターンを長期で安定的に上げている順位です。

順位 ファンド名 基準価額
最終更新日
前日比
(前日比率)
信託報酬率 コスト・リターン
- 読み込んでいます... - - - -

岡三オンライン取扱いの毎月決算型の銘柄の中で、「分配金健全度」(分配金が元本を取り崩さずにどれだけ運用益から支払われたかを示す割合)が高い順位です。

順位 ファンド名 基準価額
最終更新日
前日比
(前日比率)
分配金利回り
(1年)
分配金健全度
- 読み込んでいます... - - - -

岡三オンライン取扱い銘柄の運用管理費用(信託報酬)の率が低い順位です。

順位 ファンド名 基準価額
最終更新日
前日比
(前日比率)
信託報酬率
- 読み込んでいます... - - -

岡三オンライン取扱い銘柄の直近6ヶ月間の資金流入額が大きい順位です。

順位 ファンド名 基準価額
最終更新日
前日比
(前日比率)
資金流入額
(6カ月)
- 読み込んでいます... - - -

岡三オンラインではじめて投信を買付した方の買付件数が多かった銘柄の順位です。(期間:2021年1月~2021年12月)

各ランキングの注意事項

ZEROファンドプログラム

購入時手数料

実質0円 ブル・ベア型、上場投信を除く 実質0円 ブル・ベア型、上場投信を除く
購入時にかかる手数料はいつでも、すべて無料です。もちろん積立買付時でも手数料は無料です。

ZEROファンドプログラム

移管手数料

実質0円 実質0円
時価合計額が500万円以上の投資信託を他社から岡三オンラインに移管いただいた個人・法人のお客さまにご負担された移管手数料相当額(税込)を全額キャッシュバックさせていただくサービスです。

投資信託移管手数料キャッシュバックサービス

投信積立サービス

月々100円~ 月々100円~
毎月の買付け日を設定しておけば自動的に買付されます。
毎月100円から1円単位で積立できます。

投信積立サービス

投信保有特典

優遇手数料コース「プレミアゼロ」「プラチナ」が適用されるとIPO(新規公開株式)抽選の当選確率がアップしたり、信用取引手数料が最高0円になります。

投資信託平均残高
「プレミアゼロ」
「プラチナ」

適用されると 適用されると

IPO抽選において
ステージS運用!
IPO当選確率アップ!!

投信保有特典

IPOステージの内容

ご注意

リスク

【株式等】株価変動による値下りの損失を被るリスクがあります。信用取引、先物取引、オプション取引、株価指数証拠金取引(以下、「株価指数CFD」)および暗号資産関連店頭デリバティブ取引(以下、「暗号資産CFD」)では、投資金額(保証金・証拠金)を上回る損失を被る場合があります。株価は、発行会社の業績、財務状況や金利情勢等様々な要因に影響され、損失を被る場合があります。投資信託、不動産投資証券、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等は、裏付け資産の評価額(指数連動型の場合は日経平均株価・TOPIX等)等、先物取引、オプション取引、株価指数CFDおよび暗号資産CFDは対象指数等の変化に伴う価格変動のリスクがあります。外国市場については、為替変動や地域情勢等により損失を被る場合があります。上場投資信託(ETF)および指数連動証券(ETN)のうち、レバレッジ型・インバース型の価格の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じたものとは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資効果が得られないおそれがあります。上場新株予約権証券は、上場期間・権利行使期間が短期間の期限付きの有価証券であり、上場期間内に売却するか権利行使期間内に行使しなければその価値を失い、また、権利行使による株式の取得には所定の金額の払込みが必要です。株価指数CFDでは建玉を保有し続けることにより金利相当額・配当相当額の受け払いが発生します。【FX】外国為替証拠金取引(以下、「FX」)は預託した証拠金の額を超える取引ができるため、対象通貨の為替相場の変動により損益が大きく変動し、投資元本(証拠金)を上回る損失を被る場合があります。外貨間取引は、対象通貨の対円相場の変動により決済時の証拠金授受の額が増減する可能性があります。対象通貨の金利変動等によりスワップポイントの受取額が増減する可能性があります。ポジションを構成する金利水準が逆転した場合、スワップポイントの受取から支払に転じる可能性があります。為替相場の急変時等に取引を行うことができず不測の損害が発生する可能性があります。【暗号資産CFD】暗号資産は法定通貨(本邦通貨又は外国通貨)ではなく、特定の者によりその価値を保証されているものではなく、代価の弁済を受ける者の同意がある場合に限り代価の弁済に使用することができます。暗号資産CFDは、暗号資産の価格変動によって、元本損失が生じることがあります。また、預託した証拠金の額を超える取引ができるため、対象銘柄の相場変動により損益が大きく変動し、投資元本(証拠金)を上回る損失を被る場合があります。【各商品共通】システム、通信回線等の障害により発注、執行等ができず機会利益が失われる可能性があります。

保証金・証拠金

【信用】最低委託保証金30万円が必要です。信用取引は委託保証金の額を上回る取引が可能であり、取引額の30%以上の委託保証金が必要です。【先物・オプション】発注必要証拠金および最低維持証拠金は、「(SPAN証拠金額×当社が定める掛け目)-ネットオプション価値の総額」とし、選択取引コース・取引時間によって掛け目は異なります。当社のWebサイトをご確認ください。また、変更の都度、当社のWebサイトに掲載いたします。【株価指数CFD】発注証拠金(必要証拠金)は、株価指数ごとに異なり、取引所により定められた証拠金基準額となります。Webサイトで最新のものをご確認ください。【FX】個人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額に選択レバレッジコースに応じた所要額を加えた額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)× 4%以上の額とします。一部レバレッジコースの選択ができない場合があります。法人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)×金融先物取引業協会が公表する数値とします。発注証拠金に対して、取引所FXでは、1取引単位(1万又は10万通貨)、店頭FXでは、1取引単位(1,000通貨)の取引が可能です。発注証拠金・取引単位は通貨ごとに異なります。Webサイトで最新のものをご確認ください。【暗号資産CFD】発注証拠金(必要証拠金)は、取引金額(銘柄レート×取引数量)×50%以上の額とします。発注証拠金・取引単位は銘柄ごとに異なります。Webサイトで最新のものをご確認ください。

手数料等諸費用の概要(表示は全て税込・上限金額)

【日本株】取引手数料には1注文の約定代金に応じたワンショットと1日の合計約定代金に応じた定額プランがあります。ワンショットの上限手数料は現物取引で3,300円、信用取引で1,320円。定額プランの手数料は現物取引の場合、約定代金200万円以下で上限1,430円、以降約定代金100万円ごとに550円加算、また、信用取引の場合、約定代金200万円以下で上限1,100円、以降約定代金100万円ごとに330円加算します。手数料プランは変更可能です。信用取引手数料は月間売買実績により段階的減額があります。信用取引には金利、管理費、権利処理等手数料、品貸料、貸株料の諸費用が必要です。【上場新株予約権証券】日本株に準じます。【中国株】国内取引手数料は約定金額の1.1%(最低手数料5,500円)。この他に香港印紙税、取引所手数料、取引所税、現地決済費用等の諸費用が必要です。売買にあたり円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。【先物】取引手数料は、通常取引コースの場合、日経225先物が1枚につき330円(取引枚数により段階的減額あり)、日経225mini、ミニTOPIX先物、東証REIT指数先物、TOPIX Core30先物、東証マザーズ指数先物、JPX日経インデックス400先物が1枚につき44円、TOPIX先物、日経平均VI先物が1枚につき330円、NYダウ先物が1枚につき880円。アクティブ先物取引コースの場合、日経225先物が1枚につき275円、日経225miniが1枚につき27円です。【オプション】取引手数料は、日経225オプションが約定代金に対して0.176%(最低手数料220円)、TOPIXオプションが約定代金に対して0.22%(最低手数料220円)です。【株価指数CFD】取引手数料は、セルフコースは1枚につき330円、サポートコースは1枚につき3,300円です。【投資信託】換金時には基準価額に対して最大0.50%の信託財産留保金をご負担いただく場合があります。信託財産の純資産総額に対する信託報酬(最大2.42%(年率))、その他の費用を間接的にご負担いただきます。また、運用成績により成功報酬をご負担いただく場合があります。詳細は目論見書でご確認ください。【FX】取引所FXの取引手数料は、セルフコースはくりっく365が無料、くりっく365ラージが1枚につき1,018円、サポートコースはくりっく365が1枚につき1,100円、くりっく365ラージが1枚につき11,000円です。店頭FXの取引手数料は無料です。スプレッドは、通貨ごとに異なり、為替相場によって変動します。Webサイトで最新のものをご確認ください。【暗号資産CFD】取引手数料は無料ですが、建玉を翌営業日に繰り越した場合に建玉金額の0.04%をご負担いただきます。スプレッドは、銘柄ごとに異なり、対象暗号資産の相場によって変動します。Webサイトで最新のものをご確認ください。

お取引の最終決定は、契約締結前交付書面、目論見書等およびWebサイト上の説明事項をお読みいただき、ご自身の判断と責任で行ってください。

ページトップへ

各ランキングの注意事項

ランキング 更新頻度
アクセス数 日次
値上がり率、効率運用 週次
買付金額、積立設定額、資金流入額、
費用対効果、分配金健全度
月次
投信デビュー 半期
低信託報酬率 運用会社による変更時