オンラインIR(企業紹介動画)

決算発表や会社概要、経営者による今後の戦略など、企業のIR情報を動画でご覧いただけます。

ダイワボウホールディングス株式会社(3107)
ダイワボウホールディングス株式会社(3107)

代表取締役社長 西村 幸浩氏による企業決算についての説明。

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泉州電業株式会社(9824)
泉州電業株式会社(9824)

代表取締役社長 西村 元秀氏による企業概要についての説明。
国内17拠点、海外子会社5社を展開する業界トップクラスの電線総合商社。さらに沖縄、米国にも拠点を増やす予定。インフラの重要な役割を担っている。得意先は3,500社以上、幅広い業種により構成されている。注文を受けてから24時間以内に届ける体制を構築。2020年10月期決算はコロナ禍の影響を受け減収減益も、半導体製造装置の需要は回復基調で2021年10月期は増収増益を予想。中期経営計画最終年度の2024年10月期に売上高1,000億円、経常利益50億円、ROE8%以上を目指しグローバル展開の強化を進める。

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ギグワークス株式会社(2375)
ギグワークス株式会社(2375)

代表取締役社長 村田 峰人氏による企業概要についての説明。
多彩な人材と多様な働き方が新しい価値を生み出すギグエコノミープラットフォームを提供。様々な業務ついて毎月1000社以上からの依頼を受けている。2020年10月期業績は5期連続増収増益と好調で3年連続になる増配を予定している。シェアオフィス店舗数は59店舗、会員数は4800社を突破。稼働率も安定的に推移しており、ホテル内にもシェアワークプレイスを展開する。第4四半期にてユニークワーカー数が大幅な伸びを記録。仕事の受発注、契約の締結、支払いまでを一括して利用可能となる全く新しいプラットフォーム「GiG Works Basic」を開発し、更なる成長を目指す。

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株式会社ランディックス(2981)
株式会社ランディックス(2981)

代表取締役社長 岡田 和也氏による企業概要についての説明。
富裕層向け住宅用不動産事業において不動産売買の一連のプロセスに係るサービスを一気通貫で提供するビジネスモデル。当社に登録する累計顧客データストック数(富裕層顧客データ数)は順調に増加し、前年同期比で73.9%増。不動産のオンライン購入の傾向が拡大している中sumuzu Matchingサービス使用者数もコロナ禍の影響なく順調に増加。2021年3月期第2四半期業績は消費税増税前の駆け込み需要期であった前年同期比と比較すると見劣りはあるが、特殊な期間を除けば過去最高の売上高を記録。成約顧客を対象とした限定サービス「プレミアムクラブ」が発足しリテンションを基軸に新たな事業を創出していく。

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日本ロジスティクスファンド投資法人(8967)
日本ロジスティクスファンド投資法人(8967)

代表取締役社長 亀岡 直弘氏による企業概要についての説明。
2005年に上場。物流施設への投資に特化したリートは日本初、メインスポンサーは三井物産。49物件、2,695億円規模の資産を保有し好立地のポートフォリオを構築しており、配当利回りは3%台で安定推移。含み益率は42.6%とJ-REIT最高水準、また32.8%と低い負債比率を維持しており強固な財務基盤を構築し、J-REITの中でも相対的に高い格付けを取得している。コロナ禍でもインターネット通販等の強い需要で2020年10月末時点で施設の稼働率は100%となっている。今後も1口当たり分配金の安定と成長を目指した運用に取り組む。

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株式会社 GameWith(6552)
株式会社 GameWith(6552)

取締役兼執行役員経営企画室長 伊藤 修次郎氏による企業概要についての説明。
国内最大級のゲームメディア「GameWith」を運営。ゲーム攻略、ゲーム紹介、動画配信の主要3事業を中心にゲーム関連事業を展開。ゲームメディアにおいて国内Webサイト合計訪問数ランキングは1位。ターゲットは「ヘビーゲーマー」だけでなく、全国規模のCMオンエアにより「マスゲーマー」層の取り込みにも注力する。国内だけでなく海外にも事業を展開。eスポーツ系動画のチャンネル登録者数が大幅に増加し、当社主催の大規模なオンライン大会も運営する。戦略的な投資を行い、中長期的に更なる成長を目指す。

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三井住友トラスト・ホールディングス(8309)
三井住友トラスト・ホールディングス(8309)

IR部長 山城 正也氏による企業概要についての説明。
専業信託銀行同士の統合により発足した本邦唯一の専業信託銀行グループ。50%超と極めて高い粗利に占める手数料収益比率が特徴で、加えて残高に応じた安定的な手数料の割合が高い。受託・証券代行・不動産事業・資産運用ビジネスなどでは国内トップ。ESGへも積極的に取り組み、第1回ESGファイナンス・アワード・ジャパンにて融資部門金賞(環境大臣賞)を受賞。高齢化対応商品として「おひとりさま信託」などユニークなサービスも提供。20年度はコロナショックの影響を一部受けるものの、予想の最終利益1,400億円に向けて順調な進捗状況となっている。

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株式会社イントラスト(7191)
株式会社イントラスト(7191)

代表取締役社長 桑原 豊氏による企業概要についての説明。
連帯保証人代行システムの構築を目指し、家賃債務保証会社として2006年3月に創業。蓄積したノウハウをソリューションサービスとして提供する。介護費用保証、医療費の未収金保証、養育費の未払い保証へと展開し、顧客ニーズへの柔軟な対応と新たな市場の創造に挑む。滞納率が低く、回収率が高いため当社の営業利益率は20%後半と業界の中でも高水準。ソリューション事業では保証に関わる様々な業務をクライアントニーズに合わせてカスタマイズして提供。保証事業が好調、中でも連帯保証人代行制度スマホスが成長を牽引し、2020年6月期第1四半期は増収増益を達成。

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株式会社ニッソウ(1444)
株式会社ニッソウ(1444)

代表取締役社長 前田 浩氏による企業概要についての説明。
日本一のリフォーム会社を目指し25歳で会社設立。BtoBに特化した営業で顧客は不動産会社。主に原状回復工事、リノベーション工事、ハウスクリーニング・入居中メンテナンス工事に対応。工事単価の上昇、工事件数の増加、特にリノベーション関連の大型案件が増加し、2020年7月期決算は完成工事高(売上高)、営業利益、経常利益とも過去最高。今後は東京都を中心とした顧客の新規開拓、地域シェアの拡大および未進出エリアへの営業所開設を推進。2021年7月期通期計画は完成工事高(売上高)は8.2%増、営業利益は6.1%増、経常利益は11.9%増と今期もすべて過去最高の更新を想定。

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株式会社インターネットイニシアティブ(3774)
株式会社インターネットイニシアティブ(3774)

代表取締役社長 勝 栄二郎氏による企業概要についての説明。
日本初の本格商用インターネット接続事業者。国内トップクラスのインターネット関連技術者を数多く擁しており、業界屈指のネットワーク技術とサービス開発力に定評あり。売上高は順調に成長、営業利益も2019年度から成長過程に入り、2020年度第1四半期は会社計画を大幅超過してのスタート。当社のネットワーク稼働率は99.9999%と年間停止時間は30秒以下、徹底した冗長構成にて大震災でも止まらないネットワークを構築。約12,000社の優良顧客基盤を持ち、各業界のTOP10企業への浸透率は高い。国内大手企業が出資する関連会社を設立し、Fintech事業、動画配信事業に参入。

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株式会社ディ・アイ・システム(4421)
株式会社ディ・アイ・システム(4421)

代表取締役社長 富田 健太郎氏による企業概要についての説明。
社員の平均年齢29.8歳という若い技術者集団。主力はシステムインテグレーション事業。一次・二次請け(86%)、元請け(14%)の売上構成で業務システムの設計・開発業務、ITインフラの設計・構築業務が中心。またIT関連の新入社員向け研修教育サービス事業にも取り組む。堅調なITソリューション需要に対応し、売上高は順調に拡大。新型コロナの影響により2020年9月期の見通しは増収減益を予想。元請けの比率を拡大させるためのワンストップ体制強化およびリモート研修サービスの充実に取り組み、5年以内に売上高100億円、営業利益率10%を目指す。

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株式会社エクストリーム(6033)
株式会社エクストリーム(6033)

代表取締役社長CEO 佐藤 昌平氏による企業概要についての説明。
ソリューション事業、受託開発事業、コンテンツプロパティ事業からなるデジタルクリエイタープロダクション。主力は法人向け、ゲーム・スマホアプリ・WEB・IT企業へ派遣・請負契約にて社員が常駐しサービスを提供。独自の人材教育制度により担保された技術力に加え、企画力およびタレント性や独自スキルを持った人材を柔軟に供給でき、多数の大手企業から信頼され取引に繋げている。自社コンテンツではスマホアプリ「ラングリッサー」が中国を中心に世界的に大ヒット、今なおヒット継続中。「サクラ大戦」「幽遊白書」等とコラボして盤石なサービス体制を敷く。

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株式会社 Lib Work(1431)
株式会社 Lib Work(1431)

代表取締役社長 瀬口 力氏による企業概要についての説明。
熊本発、住まいの総合コンサルティング企業。2020年6月期決算は熊本地震以来4期ぶりの減収減益であったが、今期は過去最高の売上高を予想し収益はV字回復を見込む。Webマーケティングの強化によりe注文住宅net、e平屋net、e建築士netをリリースし戸建てプラットフォーマーへ加速させる。Web集客数は堅調に増加。ショッピングモール向け新ブランド、人気ブランドとのコラボ商品等を積極的に投入。新規事業としてサブスク収益モデル(AIを活用した全国の工務店向け支援サービス)に着手、企画案が経産省の補助金に採択された。子会社化したタクエーホームと共に関東エリアでの事業拡大を目指す。

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ロードスターキャピタル株式会社(3482)
ロードスターキャピタル株式会社(3482)

代表取締役社長 岩野 達志氏による企業概要についての説明。
不動産のプロとITのプロによる不動産投資領域とFintech領域の融合したビジネスを展開する。東京23区を中心としたエリアで29件(約400億円)の中規模オフィス等を取得して不動産投資を行う。また世界的資産運用会社であるCBRE Global Investorsが組成するファンドを主な投資家としてアセットマネジメント業務を受託。さらに不動産特化型のクラウドファンディング事業(OwnersBook)を通じて、不動産投資市場の個人への開放を目指す。クラウドファンディング事業の投資家会員数及び累積投資金額は順調に増加。通期の純利益は前年比で111.7%を予想。

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株式会社エコミック(3802)
株式会社エコミック(3802)

代表取締役社長 熊谷 浩二氏による企業概要についての説明。
給与・賞与計算業務等を代行するサービスが主体となっている。単なる代行だけではなく、顧客のニーズやシステム環境に柔軟に対応、完全オーダーメイドのサービスを提供。2020年3月期実績では月間で約10万人の給与計算処理を対応。また年末調整、住民税年度更新については「アウトソーサーの再委託先」として同業者からも信頼を獲得。BPO市場の市場規模は2023年まで年間平均3.5%の成長率で拡大し、2023年における市場規模は9,147億円が予測されている。2021年3月期の売上高は12.3%増を計画、将来はBPO業界のリーディングカンパニーを目指す。

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