オンラインIR(企業紹介動画)

決算発表や会社概要、経営者による今後の戦略など、企業のIR情報を動画でご覧いただけます。

イオンリート投資法人(3292)
イオンリート投資法人(3292)

資産の80%をイオングループの大規模商業施設に対して投資。また投資比率は国内不動産を85%以上、海外不動産を15%以下(海外不動産への投資はJ-REIT初)としている。「生活インフラ資産」を保有し、長期契約期間で建物一棟まるごと貸す契約により個別店舗の売上高変化に影響を受けない固定賃料収入となっており、新型コロナ禍においては高い分配金利回りが魅力。日銀の買い入れ対象にもなっている安定した財務内容で、今後も分配金の増額・資産規模の成長を目指す。

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株式会社ヒト・コミュニケーションズHD
株式会社ヒト・コミュニケーションズHD(4433)

代表取締役社長グループCEO 安井 豊明氏による企業概要についての説明。
販売・営業・サービス分野を中核とした12社からなる営業支援企業グループ。「本格的マーケティングのアウトソーシング時代を切り拓く お客様との接点、そのすべてをビジネスフィールドに・・・」を創業以来のテーマとして、ヒューマン営業支援プラットフォームとEC支援プラットフォームの2軸で、成果追求型のオムニチャネル営業支援プラットフォームの構築を目指す。販売、店舗運営、ツーリズム、スポーツ・MICE 等、幅広い業態でのヒトを介した営業支援に加え、ファッション、スポーツを中心に専門サイト120サイトのEC支援を展開。上場来9期連続の増配、会社設立以来23期連続の増収。今期(2020年8月期)は売上720億円を目指す。将来は売上1000億円へ挑戦、マーケティングの未来創造企業へ。

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株式会社テノ.ホールディングス
株式会社テノ.ホールディングス(7037)

代表取締役社長 池内 比呂子氏による企業概要についての説明。
女性のライフステージを応援する企業。社名は「手の」ぬくもりまでも伝えたいという思いから。福岡と東京を中心に公的保育事業、受託保育事業、家庭総合サービス及び人材育成サービスを展開する。女性目線による付加価値サービスを提供し、創業以来20期連続で増収を継続。中期経営計画(2020~2022)では売上高目標は126億円、長期ビジョン「teno vision 2030」ではM&Aおよび新規事業の創出で売上高500億円を目指す。

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株式会社ランディックス(2981)
株式会社ランディックス(2981)

代表取締役社長 岡田 和也氏による企業概要についての説明。
富裕層へ不動産のマッチング・コンサルティング事業を展開し、「不動産を通じてお客様に喜び・感動を」提供。成約顧客の約8割が紹介・リピート。「sumuzu Matching」をリリースし、WEB上で顧客の気に入った土地に好きなタイプのデザイナーをマッチング。「sumuzu相場ウォッチャー」で相場の見える化を実現。サービス利用者は順調に増加。2020年3月期3Qにて売上高33.5%増、営業利益31.7%増を達成。今後は「sumuzuステージング」にてCGを活用したリアル空間を再現し、住宅の見える化を提案していく。

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プロレド・パートナーズ(7034)
株式会社プロレド・パートナーズ(7034)

代表取締役 佐谷 進氏による企業概要についての説明。
膨大なノウハウ蓄積によってコストマネジメントを主軸とした完全成果報酬型コンサルティングという新たなビジネスモデルを確立。成果報酬型のクライアントが100社以上になり売上高60.0%増、2020年10月期は31.3%増を予想。中期成長戦略としては既存領域において売上高毎期約30%成長を目標。サービス領域拡大のため3年間総額200億円規模のM&A実施し、新事業領域については2022年までに売上10億円規模のサービス化を目指す。そして中堅~大手企業を支援する"メインパートナー"としての地位を確立していく。

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株式会社ディ・アイ・システム(4421)
株式会社ディ・アイ・システム(4421)

代表取締役会長 長田 光博氏による企業概要についての説明。
We have dreams. 社名は「Dreams Infinity System」から命名、「無限の夢を創造する」エンジニア集団としての志でスタート。システムインテグレーション(SI)事業と教育サービス事業の2本柱で展開。売上はSI事業を中心に順調に拡大し営業利益は過去最高を更新。中期経営計画(2020-2022年度)を策定、2020年9月期は今後の成長に向けた先行投資と位置付け、最終年度にて売上高57.1億円、営業利益3億円の達成を目指す。中長期成長ビジョンでは5年以内に従業員数を1000人体制とし元請け案件の規模拡大を図る。

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ギグワークス株式会社(2375)
ギグワークス株式会社(2375)

代表取締役社長 村田 峰人氏による企業概要についての説明。
アンテナ基地局設置、PC初期設定、ウィルス駆除など毎月1000社以上から様々な業務依頼を受託し、Gig Workerの時間、技術、場所を活用して業務を委託、さらに研修、資格取得支援を通じ、高収入な仕事へシフトしていただく。Gig Economy(単発短期)+Sharing Economy(資産共有)+On-demand Economy(即時対応)の新しい3つのエコノミーが融合した数多くの業務に対応してきた実績から、今後は5G対応のため基地局の新規設置業務を通して5Gインフラを活用した様々なサービスを展開予定。2019年10月期決算では4年連続増収増益を達成。

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株式会社リーガル不動産(3497)
株式会社リーガル不動産(3497)

代表取締役社長 平野 哲司氏による企業概要についての説明。
仲介・コンサルティングから土地の購入・開発まで展開し、土地活用における最適なソリューションを提供する総合不動産ディベロッパー。大阪における任意売却のパイオニアとして任意売却物件を数多く扱い弁護士とのネットワークも強く、社名「リーガル」の由来となっている。2019年7月期決算では20%前後の増収・増益を達成し最終利益は計画を超過。持続的成長と経営基盤強化へ向け民泊施設・ホテル開発の加速や東京での認可保育園、介護事業施設などの安定的拡大に取り組み、将来的に東証一部上場を目指す。

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イオンフィナンシャルサービス株式会社(8570)
イオンフィナンシャルサービス株式会社(8570)

代表取締役社長 河原 健次氏による企業概要についての説明。
イオングループの総合金融事業を担い、店舗ネットワークや集客力を有効活用し、幅広い金融サービスを展開。2019年度実質の営業収益・経常利益は過去最高を計画、9期連続の増収・増益となる予想を発表。今後は会員数約3,050万名に対して「イオンウォレット」など様々なツールを駆使しアプローチを強化。国際事業ではモバイルアプリへ集約し、小売事業と連携強化を図る。自治体・企業パートナーと共にニーズに合わせた生涯寄り添う金融サービスを提供していく。

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泉州電業株式会社(9824)
泉州電業株式会社(9824)

代表取締役社長 西村 元秀氏による企業概要についての説明。
国内6社・海外5社(中国・台湾・タイ・フィリピン・ベトナム)、国内17拠点の事業所からなる電線総合商社で、業界トップクラス。2019年に創業70周年を迎えた。得意先数は3,500社以上で幅広い業種により構成されている。7事業所に加工場設備を有し、オリジナル商品・加工商品を「JUST IN TIME」体制で対応し、高利益体質を実現。2020年10月期も連続増収・増益を計画。2019年5月には日本最大の電線倉庫(大阪物流センター)を大阪府豊中市に開業。中期経営計画(2021年10月期)では売上高1,000億円、経常利益50億円達成が目標。

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株式会社ピーバンドットコム(3559)
株式会社ピーバンドットコム(3559)

代表取締役 田坂 正樹氏による企業概要についての説明。
2万社超の取引実績を有するプリント基板のEコマースサイト「P板.COM」を中心とした"GUGENプラットフォーム"を運営。自社工場を持たないファブレス経営で1枚から量産商品まで対応可能、受発注管理をすべてシステム化しており、基板設計・製造・実装のワンストップソリューションの拡大と少人数体制での高収益体質の経営を目指す。2020年3月期第2四半期累計売上は過去最高。事業提携によりEMS(電子機器製造受託サービス)、IoT関連サービス、部品調達AI見積などの事業を展開。

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