オンラインIR(企業紹介動画)

決算発表や会社概要、経営者による今後の戦略など、企業のIR情報を動画でご覧いただけます。

日本再生可能エネルギーインフラ投資法人(9283)
株式会社エコミック(3802)

代表取締役社長 熊谷 浩二氏による企業概要についての説明。
給与・賞与計算業務等を代行するサービスが主体となっている。単なる代行だけではなく、顧客のニーズやシステム環境に柔軟に対応、完全オーダーメイドのサービスを提供。2020年3月期実績では月間で約10万人の給与計算処理を対応。また年末調整、住民税年度更新については「アウトソーサーの再委託先」として同業者からも信頼を獲得。BPO市場の市場規模は2023年まで年間平均3.5%の成長率で拡大し、2023年における市場規模は9,147億円が予測されている。2021年3月期の売上高は12.3%増を計画、将来はBPO業界のリーディングカンパニーを目指す。

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日本再生可能エネルギーインフラ投資法人(9283)
日本再生可能エネルギーインフラ投資法人(9283)

代表取締役社長 藤原 勝氏による企業概要についての説明。
保有する発電設備を賃貸し、その賃貸料を主な収入としている。現在は46の発電所を保有し、固定の基本賃料と上振れ分の変動賃料から構成され安定的な収入を確保。これにより上場から6期まで予想分配金を上回る分配金の実績を誇る。上場来の総実績売電収入は、総予想売電収入額の101%と安定したトラックレコードを蓄積。第7期・第8期も同程度の分配金を予想。46の保有物件数は上場インフラファンド7銘柄の中で最多となっている。豊富なスポンサーパイプラインにより中期的な資産規模として1,000億円を目標として、地域に根差した事業を展開。

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ギグワークス株式会社(2375)
ギグワークス株式会社(2375)

代表取締役社長 村田 峰人氏による企業概要についての説明。
Gig Economy(単発短期)+Sharing Economy(資産共有)+On-demand Economy(即時対応)が融合した数多くの業務に対応。2020年10月期第2四半期決算としては第2四半期ベースで売上高・営業利益共に過去最高を達成。コロナ禍でのテレワーク普及からリモートオフィスの需要増でコワーキングスペース登録者数は堅調に推移。社長自らも在宅勤務を実践し、今後はシェアリングエコノミー事業が有望と考える。藤田観光と提携し「THE HUB」として国内初「ワークプレイス付きホテル」が誕生。旺盛な引き合いに対応すべく新プラットフォームが近日OPEN。

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イオンリート投資法人(3292)
イオンリート投資法人(3292)

資産の80%をイオングループの大規模商業施設に対して投資。また投資比率は国内不動産を85%以上、海外不動産を15%以下(海外不動産への投資はJ-REIT初)としている。「生活インフラ資産」を保有し、長期契約期間で建物一棟まるごと貸す契約により個別店舗の売上高変化に影響を受けない固定賃料収入となっており、新型コロナ禍においては高い分配金利回りが魅力。日銀の買い入れ対象にもなっている安定した財務内容で、今後も分配金の増額・資産規模の成長を目指す。

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株式会社ヒト・コミュニケーションズHD
株式会社ヒト・コミュニケーションズHD(4433)

代表取締役社長グループCEO 安井 豊明氏による企業概要についての説明。
販売・営業・サービス分野を中核とした12社からなる営業支援企業グループ。「本格的マーケティングのアウトソーシング時代を切り拓く お客様との接点、そのすべてをビジネスフィールドに・・・」を創業以来のテーマとして、ヒューマン営業支援プラットフォームとEC支援プラットフォームの2軸で、成果追求型のオムニチャネル営業支援プラットフォームの構築を目指す。販売、店舗運営、ツーリズム、スポーツ・MICE 等、幅広い業態でのヒトを介した営業支援に加え、ファッション、スポーツを中心に専門サイト120サイトのEC支援を展開。上場来9期連続の増配、会社設立以来23期連続の増収。今期(2020年8月期)は売上720億円を目指す。将来は売上1000億円へ挑戦、マーケティングの未来創造企業へ。

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株式会社テノ.ホールディングス
株式会社テノ.ホールディングス(7037)

代表取締役社長 池内 比呂子氏による企業概要についての説明。
女性のライフステージを応援する企業。社名は「手の」ぬくもりまでも伝えたいという思いから。福岡と東京を中心に公的保育事業、受託保育事業、家庭総合サービス及び人材育成サービスを展開する。女性目線による付加価値サービスを提供し、創業以来20期連続で増収を継続。中期経営計画(2020~2022)では売上高目標は126億円、長期ビジョン「teno vision 2030」ではM&Aおよび新規事業の創出で売上高500億円を目指す。

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株式会社ランディックス(2981)
株式会社ランディックス(2981)

代表取締役社長 岡田 和也氏による企業概要についての説明。
富裕層へ不動産のマッチング・コンサルティング事業を展開し、「不動産を通じてお客様に喜び・感動を」提供。成約顧客の約8割が紹介・リピート。「sumuzu Matching」をリリースし、WEB上で顧客の気に入った土地に好きなタイプのデザイナーをマッチング。「sumuzu相場ウォッチャー」で相場の見える化を実現。サービス利用者は順調に増加。2020年3月期3Qにて売上高33.5%増、営業利益31.7%増を達成。今後は「sumuzuステージング」にてCGを活用したリアル空間を再現し、住宅の見える化を提案していく。

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