最大3,200円のプレゼントと信用取引手数料が実質0円になるのは今だけ!
キャンペーンへエントリーのうえ、対象期間内に信用取引口座開設と信用取引の約定があったお客さまにもれなく最大3,200円プレゼントいたします。さらに現在実施中の3カ月間信用取引手数料が実質0円となる「信用取引デビュー応援プログラム(信用取引手数料最大3カ月全額キャッシュバック)」と併用可能ですので、お得に始められるこの機会にぜひ岡三オンラインの信用取引をご利用ください。
最大3,200円プレゼント‼信用取引口座開設&取引キャンペーン!の内容
| キャンペーン内容 | キャンペーン実施期間中、対象条件を達成したお客さまにもれなく最大3,200円プレゼントいたします。プレゼントの内訳は以下の通りです。
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|---|---|
| 対象条件 |
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| キャンペーン期間 | 2026年1月5日(月)~2026年2月27日(金)
※信用取引口座開設期限(取引期限は開設月の翌月末まで) |
| 対象顧客 | すべてのお客さまが対象となります。(要エントリー) |
| 入金時期 | 以下の入金スケジュールをご確認ください。 |
入金スケジュール
※キャンペーンへのエントリー、開設、取引の順序は問いません
信用取引口座の開設手順
すでに岡三オンラインの証券総合取引口座をお持ちのお客さまは、日本株取引画面にログイン後、【口座情報】-【お客さま情報】-【取引情報】からお申込みください。口座開設完了まで通常3営業日(最短翌営業日)程度要します。
※信用口座の開設には審査があります。
特定の条件を満たしたお客さまには信用手数料を優遇!
判定期間(毎月21日から翌月20日まで)の日本株累計売買金額(現物・信用、新規決済問わず)、信用建玉・投資信託の平均残高に応じ、お客さまの信用取引手数料を無料・割引(定額プランに限る)に、さらに貸株料・買方金利を優遇させていただきます。
信用取引の2大メリット
信用取引を使えば、株式市場で可能な取引が大きく広がります。わかりやすいメリットとしては、次の二つが挙げられるでしょう。
一つは、取引金額のメリットです。現物取引では、30万円あれば30万円分の株式しか買えませんが、信用取引なら、30万円(現金か有価証券)を担保(委託保証金)にして資金を借り、その約3.3倍、100万円近くの株式を買うことができます。ただし、証券会社によって、最低の委託保証金(岡三オンラインでは30万円)が決められていますので、あまり少額ではできないこともあります。

信用取引のもう一つのメリットは、下げ相場でも利益を狙えることです。信用取引では、「空売り」という手法で、保有していない株式を売ることができます。空売りしたあと、下がったところで買戻せば、下落相場での利益を取ることができるわけです。

ただし、このように、取引の幅が大きく広がる代わりに、リスクも大きくなります。信用取引を始める前に、そのリスクについても十分に理解しておきましょう。
信用取引をもっと知る!
信用取引の「基本的な仕組み」や「活用法」などについて、投資初心者の方にもご理解いただけるよう、マンガで分かりやすく解説しています。
お問い合わせ
「最大3,200円プレゼント‼信用取引口座開設&取引キャンペーン!」についてのお問い合わせは以下へお願いします。
コンタクトセンター
固定電話:0120-146-890
携帯電話:03-6386-4473
受付時間:8:00~17:00(年末年始および祝日を除く)
注意事項
- 本キャンペーンはエントリーが必要です。
- キャンペーンへのエントリー、信用取引口座開設、信用取引の順序は問いません。
- 当社では法令に基づき、なりすましや名義貸しなどの行為を禁止しております。判明した場合は、キャンペーンの対象外とさせていただきますのであらかじめご了承ください。
- 信用取引を行うには、信用取引口座の開設が必要となります。信用取引口座の開設には、当社規定による一定の審査があります。
審査にあたり確認のため当社からご連絡させていただく場合がございます。また、口座開設基準を満たしていても社内審査によりご希望にそえないことがあります。当社はその理由について開示いたしませんので、ご了承ください。 - 信用取引口座開設の特典の入金は信用取引口座開設月の翌月下旬ごろ、信用取引約定の特典の入金は取引期限最終月の翌月下旬ごろに証券総合取引口座へ入金を予定しております。
- プレゼントの現金入金時に証券総合取引口座・信用取引口座を閉鎖されている場合は、キャンペーン対象外となります。
- その他、当社が不適切と判断した場合、条件を満たされていても対象外となる場合があります。
- 本キャンペーンは、事前の予告なく変更、中止、終了する場合があります。
口座開設からお取引までの流れ
STEP1
- 口座開設申込
- メールアドレスとログインIDを登録ください。
登録アドレスに届いた認証コードを入力し、お客さま情報を入力ください。
STEP2
- 本人確認書類の提出
- 「マイナンバーカードによるIC認証」または「画像アップロードまたは郵送による提出」にて、本人確認書類を提出ください。
「マイナンバーカードによるIC認証」を選択した場合、STEP②→①の順になります。
STEP3
- 口座開設完了のお知らせ受取
- 「口座開設完了のお知らせ」を簡易書留(転送不要扱い)でご自宅あてに郵送いたします。
「マイナンバーカードによるIC認証」の場合、お知らせメールから取引に必要なパスワードを登録いただけます(郵送無)。
STEP4
- お取引開始
- ご入金を当社が確認でき次第、口座残高に反映されお取引が可能となります。
- 口座開設サポート
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0120-146-890
携帯からは 03-6386-4473
携帯からは 03-6386-4473
受付時間 月曜日から金曜日 8時から17時 ※年末年始および祝日を除く
※売買等に関するご質問、商品の勧誘等は行っておりません。
※電話番号のお掛け間違いにご注意ください。
- ご注意
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リスク
【株式等】株価変動による値下りの損失を被るリスクがあります。信用取引および株価指数証拠金取引(以下、「株価指数CFD」)では、投資金額(保証金・証拠金)を上回る損失を被る場合があります。株価は、発行会社の業績、財務状況や金利情勢等様々な要因に影響され、損失を被る場合があります。投資信託、不動産投資証券、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等は、裏付け資産の評価額(指数連動型の場合は日経平均株価・TOPIX等)等、株価指数CFDは対象指数等の変化に伴う価格変動のリスクがあります。外国市場については、為替変動や地域情勢等により損失を被る場合があります。上場投資信託(ETF)および指数連動証券(ETN)のうち、レバレッジ型・インバース型の価格の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じたものとは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資効果が得られないおそれがあります。上場新株予約権証券は、上場期間・権利行使期間が短期間の期限付きの有価証券であり、上場期間内に売却するか権利行使期間内に行使しなければその価値を失い、また、権利行使による株式の取得には所定の金額の払込みが必要です。株価指数CFDでは建玉を保有し続けることにより金利相当額・配当相当額の受け払いが発生します。【FX】外国為替証拠金取引(以下、「FX」)は預託した証拠金の額を超える取引ができるため、対象通貨の為替相場の変動により損益が大きく変動し、投資元本(証拠金)を上回る損失を被る場合があります。外貨間取引は、対象通貨の対円相場の変動により決済時の証拠金授受の額が増減する可能性があります。対象通貨の金利変動等によりスワップポイントの受取額が増減する可能性があります。ポジションを構成する金利水準が逆転した場合、スワップポイントの受取から支払に転じる可能性があります。為替相場の急変時等に取引を行うことができず不測の損害が発生する可能性があります。【各商品共通】システム、通信回線等の障害により発注、執行等ができず機会利益が失われる可能性があります。
保証金・証拠金
【信用】最低委託保証金30万円が必要です。信用取引は委託保証金の額を上回る取引が可能であり、取引額の30%以上の委託保証金が必要です。【株価指数CFD】発注証拠金(必要証拠金)は、株価指数ごとに異なり、取引所により定められた証拠金基準額となります。Webサイトで最新のものをご確認ください。【FX】個人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額に選択レバレッジコースに応じた所要額を加えた額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)× 4%以上の額とします。一部レバレッジコースの選択ができない場合があります。法人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)×金融先物取引業協会が公表する数値とします。発注証拠金に対して、取引所FXでは、1取引単位(1万又は10万通貨)、店頭FXでは、1取引単位(1,000通貨)の取引が可能です。発注証拠金・取引単位は通貨ごとに異なります。Webサイトで最新のものをご確認ください。
手数料等諸費用の概要(表示は全て税込・上限金額)
【日本株】取引手数料には1注文の約定代金に応じたワンショットと1日の合計約定代金に応じた定額プランがあります。ワンショットの上限手数料は現物取引で3,300円、信用取引で1,320円。定額プランの手数料は現物取引の場合、約定代金200万円以下で上限1,430円、以降約定代金100万円ごとに550円加算、また、信用取引の場合、約定代金200万円以下で上限1,100円、以降約定代金100万円ごとに330円加算します。手数料プランは変更可能です。信用取引手数料は月間売買実績により段階的減額があります。信用取引には金利、管理費、権利処理等手数料、品貸料、貸株料の諸費用が必要です。【上場新株予約権証券】日本株に準じます。【中国株】国内取引手数料は約定金額の1.1%(最低手数料5,500円)。この他に香港印紙税、取引所手数料、取引所税、現地決済費用等の諸費用が必要です。売買にあたり円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。【株価指数CFD】取引手数料は、セルフコースは1枚につき330円、サポートコースは1枚につき3,300円です。【投資信託】換金時には株式投信の場合、基準価額に対して最大0.50%の信託財産留保金をご負担いただく場合があり、公社債投信の場合、換金手数料として1万口につき最大110円をご負担いただきます。信託財産の純資産総額に対する信託報酬(最大2.42%(年率))、その他の費用を間接的にご負担いただきます。また、運用成績により成功報酬をご負担いただく場合があります。詳細は目論見書でご確認ください。【FX】取引所FXの取引手数料は、セルフコースはくりっく365が無料、くりっく365ラージが1枚につき1,018円、サポートコースはくりっく365が1枚につき1,100円、くりっく365ラージが1枚につき11,000円です。店頭FXの取引手数料は無料です。スプレッドは、通貨ごとに異なり、為替相場によって変動します。Webサイトで最新のものをご確認ください。
お取引の最終決定は、契約締結前交付書面、目論見書等およびWebサイト上の説明事項をお読みいただき、ご自身の判断と責任で行ってください。








