金や原油のETFが取引できる!

日本の祝日もほぼ24時間取引OK!レバレッジ効果で少額の資金で取引できる!くりっく株365で、金や原油のETFが取引できるようになります!

日本の祝日もほぼ24時間取引OK!レバレッジ効果で少額の資金で取引できる!くりっく株365で、金や原油のETFが取引できるようになります!

「くりっく株365」では、これまでの世界の主要な株価指数に加えて、新たに「金や原油のETF(※)」を投資対象とする新商品が上場します!金や原油価格の変動要因として、それぞれの需給関係や国際情勢などがあり、株価指数とはまた違った値動きが魅力です。異なる値動きの商品を組み合わせることで、くりっく株365の取引口座内で様々なポートフォリオを組むことができるようになり、投資の幅がさらに広がります。

ETFとは、「Exchange Traded Fund」の略称で、日本では上場投資信託と呼ばれています。証券取引所などに上場し、株価指数や商品指数等への連動を目指す投資信託です。証券取引所の取引時間中であれば、株式のようにいつでも取引できますが、取引時間が限られているので、海外市場で相場が急変した時などタイムリーな対応が難しくなります。一方で、この「くりっく株365」であれば、ほぼ24時間取引をすることができます。

動画で学ぶ「金・原油ETF取引」の基本

「金・原油ETF新規上場!株式投資家も注目すべき
コモディティ投資」(約38分)

出演:江守哲氏、大橋ひろこ氏

「教えて小次郎講師!金・原油ETF証拠金取引の
魅力と活用法」(約31分)

出演:手塚宏二氏(小次郎講師)、陽和ななみ氏

金ETF(原資産:SPDR®ゴールド・シェア)とは?

金は希少性が高く、「有事の金」と呼ばれるように政治や経済の混乱、インフレなどにも強く、コロナ禍で価格が上昇したことで注目を集めました。
「SPDR®ゴールド・シェア」は、ニューヨークやシンガポールなどの海外の取引所に上場されておりましたが、2008年6月に東京証券取引所にも上場し、円換算した「金地金価格(ロンドン金値決め)」との連動を目指すETF(上場投資信託)として取引されています。
取引所CFD(くりっく株365)の「金ETFリセット付証拠金取引」は、この「SPDR®ゴールド・シェア(証券コード:1326)」を原資産とする証拠金取引で、従来の株価指数とは異なる資産クラスの商品となっています。

過去10年間のSPDR®ゴールド・シェアの価格推移(2021年7月末時点)

過去10年間のSPDRゴールド・シェアの価格推移(2021年7月末時点)

くりっく株365 金ETFリセット付証拠金取引の取引例

35,910
2021/8/20時点
ETF価格×100
取引金額 18,340円×100倍=1,834,000円
2021/8/20時点

金ETFが18,000円の場合

金ETFが18,000円の場合

2021/8/20時点

原油ETF(原資産:WTI原油連動型上場投信)とは?

WTI原油は、米国テキサス州沿岸部の油田で産出される原油の総称で、世界の原油価格の指標となっています。
「WTI原油連動型上場投信」は、円換算した「ニューヨーク商業取引所(NYMEX)におけるWTI原油先物の直近限月の清算値」との連動を目指すETF(上場投資信託)で、2009年8月に東京証券取引所に上場し、国内の原油ETFの中でも大きなシェアを占めています。
取引所CFD(くりっく株365)の「原油ETFリセット付証拠金取引」は、この「WTI原油連動型上場投信(証券コード:1671)」を原資産とする証拠金取引で、従来の株価指数とは異なる資産クラスの商品です。

過去10年間のWTI原油連動型上場投信の価格推移(2021年7月末時点)

過去10年間のWTI原油連動型上場投信の価格推移(2021年4月末時点)

くりっく株365 原油ETFリセット付証拠金取引の取引例

8,380
2021/8/20時点
ETF価格×100
取引金額  1,372円×100倍=137,200円
2021/8/20時点

原油ETFが900円の場合

原油ETFが900円の場合

2021/8/20時点

ほぼ24時間、日本の祝日も金・原油の取引ができる!

くりっく株365の「金ETF」「原油ETF」なら、午前9:00~翌日午前6:00(NY夏時間は翌日午前5:00)まで取引が可能です。現物取引や信用取引の場合、日本の株式市場が開いている時間帯の取引に限られますが、くりっく株365であれば、ほぼ24時間、海外の動向を見ながらタイムリーに取引ができます。

土曜日、日曜日、金ETFは金先物が取引される主たる取引所(米国に所在するものに限る)の休業日、原油ETFは、WTI原油先物が取引される取引所(米国に所在するものに限る)の休業日はお休みです。

米国夏時間適用時の取引時間は、午前9:00~翌午前5:00です。

レバレッジ効果で、資金効率よく投資ができる!

くりっく株365では、証拠金と呼ばれる資金を預けることで、レバレッジをかけて少ない資金で大きな金額の取引をすることが可能です。くりっく株365の場合、証拠金の数倍から数十倍の金額を取引できるので、とても資金効率の良い取引といえます。
レバレッジをうまく活用して、少ない元手で大きな利益を生み出すことができる反面、予想と反対に相場が動いた場合には、大きな損失が発生する可能性もあるので注意が必要です。

2021/8/20時点

レバレッジとは、預け入れた「証拠金」に対する取引倍率のことです。
例えば、5万円の証拠金を元手に100万円の取引をする場合のレバレッジは20倍ということになります。

商品概要

  金ETFリセット付証拠金取引 原油ETFリセット付証拠金取引
原資産 SPDR®ゴールド・シェア
(証券コード:1326)
WTI原油価格連動型上場投信
(証券コード:1671)
取引単位(1枚) ETF価格×100円
呼値単位 1円
取引時間(NY夏時間) 9:00~翌6:00 (9:00~翌5:00)
非取引日 土曜日、日曜日、金先物が取引される主たる
取引所(米国に所在するものに限る)の休業日
土曜日、日曜日、WTI原油先物が取引される
主たる取引所(米国に所在するものに限る)の休業日
取引期間 最長約15カ月のサイクル
初回上場日 未定
取引開始日 毎年9月第2金曜日の翌取引日(原則月曜日)
取引最終日 取引開始日の翌年12月第3金曜日の前取引日
リセット日 取引開始日の翌年12月第3金曜日の翌取引日 ※リセットの詳しい仕組みはこちら
リセット値 原資産ETFの12月第3金曜日の「一口あたり純資産額」
決済方法 ・反対売買による決済
・取引最終日まで決済されなかった建玉はリセット日にリセット値で決済
配当相当額 なし
金利相当額 あり ※一般社団法人全銀協TIBOR運営機関が公表する「ユーロ円TIBOR12カ月物」
買い手:支払い 売り手:受け取り
ロスカット あり
証拠金基準額 過去24週の価格変動に基づき算出

くりっく株365 入門ガイドブック(PDF)

「くりっく株365」の仕組みや特長などについて、投資初心者の方にも簡単にご理解いただけるよう、分かりやすく解説しています。

くりっく株365 入門ガイドブック

ご注意

リスク

【株式等】株価変動による値下りの損失を被るリスクがあります。信用取引、先物取引、オプション取引および株価指数証拠金取引(以下、「CFD」という。)では投資金額(保証金・証拠金)を上回る損失を被る場合があります。株価は、発行会社の業績、財務状況や金利情勢等様々な要因に影響され、損失を被る場合があります。投資信託、不動産投資証券、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等は、裏付け資産の評価額(指数連動型の場合は日経平均株価・TOPIX等)等、先物取引、オプション取引およびCFDは対象指数等の変化に伴う価格変動のリスクがあります。外国市場については、為替変動や地域情勢等により損失を被る場合があります。上場新株予約権証券は、上場期間・権利行使期間が短期間の期限付きの有価証券であり、上場期間内に売却するか権利行使期間内に行使しなければその価値を失い、また、権利行使による株式の取得には所定の金額の払込みが必要です。CFDでは建玉を保有し続けることにより金利相当額・配当相当額の受け払いが発生します。【外貨建て債券】債券の価格は基本的に市場の金利水準の変化に対応して変動するため、償還の前に売却すると損失を被る場合がございます。また、額面金額を超えて購入すると償還時に損失を被る場合がございます。債券の発行者又は債券の元利金の支払いを保証している者の財務状態の悪化等により、債券の価格が変動し損失を被る場合がございます。債券の発行者又は債券の元利金の支払いを保証している者の財務状態の悪化等により元本や利子の支払いが滞り損失を被る場合がございます。外貨建て債券は外国為替相場の変動などにより、円換算でのお受取金額が減少する恐れがあります。これにより円換算で投資元本を割込み、損失を被る場合がございます。【FX】外国為替証拠金取引(以下、「FX」という。)は預託した証拠金の額を超える取引ができるため、対象通貨の為替相場の変動により損益が大きく変動し、投資元本(証拠金)を上回る損失を被る場合があります。外貨間取引は、対象通貨の対円相場の変動により決済時の証拠金授受の額が増減する可能性があります。対象通貨の金利変動等によりスワップポイントの受取額が増減する可能性があります。ポジションを構成する金利水準が逆転した場合、スワップポイントの受取から支払に転じる可能性があります。為替相場の急変時等に取引を行うことができず不測の損害が発生する可能性があります。【各商品共通】システム、通信回線等の障害により発注、執行等ができず機会利益が失われる可能性があります。

保証金・証拠金

【信用】最低委託保証金30万円が必要です。信用取引は委託保証金の額を上回る取引が可能であり、取引額の30%以上の委託保証金が必要です。【先物・オプション】発注必要証拠金および最低維持証拠金は、「(SPAN証拠金額×当社が定める掛け目)-ネットオプション価値の総額」とし、選択取引コース・取引時間によって掛け目は異なります。当社のWebサイトをご確認ください。また、変更の都度、当社のWebサイトに掲載いたします。【CFD】発注証拠金(必要証拠金)は、株価指数ごとに異なり、取引所により定められた証拠金基準額となります。Webサイトで最新のものをご確認ください。【FX】個人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額に選択レバレッジコースに応じた所要額を加えた額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)× 4%以上の額とします。一部レバレッジコースの選択ができない場合があります。法人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)×金融先物取引業協会が公表する数値とします。発注証拠金に対して、取引所FXでは、1取引単位(1万又は10万通貨)、店頭FXでは、1取引単位(1,000通貨)の取引が可能です。発注証拠金・取引単位は通貨ごとに異なります。Webサイトで最新のものをご確認ください。

手数料等諸費用の概要(表示は全て税込・上限金額)

【日本株】取引手数料には1注文の約定代金に応じたワンショットと1日の合計約定代金に応じた定額プランがあります。ワンショットの上限手数料は現物取引で3,300円、信用取引で1,320円。定額プランの手数料は現物取引の場合、約定代金200万円以下で上限1,430円、以降約定代金100万円ごとに550円加算、また、信用取引の場合、約定代金200万円以下で上限1,100円、以降約定代金100万円ごとに330円加算します。手数料プランは変更可能です。信用取引手数料は月間売買実績により段階的減額があります。信用取引には金利、管理費、権利処理等手数料、品貸料、貸株料の諸費用が必要です。【上場新株予約権証券】日本株に準じます。【中国株】国内取引手数料は約定金額の1.1%(最低手数料5,500円)。この他に香港印紙税、取引所手数料、取引所税、現地決済費用の諸費用が必要です。売買にあたり円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。【外貨建て債券】外貨建て債券を募集・売出し等により、又は当社との相対取引により購入する場合は、購入対価のみをお支払いただきます。外貨建て債券の売買、償還等にあたり、円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。【先物】取引手数料は、通常取引コースの場合、日経225先物が1枚につき330円(取引枚数により段階的減額あり)、日経225mini、ミニTOPIX先物、東証REIT指数先物、TOPIX Core30先物、東証マザーズ指数先物、JPX日経インデックス400先物が1枚につき44円、TOPIX先物、日経平均VI先物が1枚につき330円、NYダウ先物が1枚につき880円。アクティブ先物取引コースの場合、日経225先物が1枚につき275円、日経225miniが1枚につき27円です。【オプション】取引手数料は、日経225オプションが約定代金に対して0.176%(最低手数料220円)、TOPIXオプションが約定代金に対して0.22%(最低手数料220円)です。【CFD】取引手数料は、セルフコースは1枚につき330円、サポートコースは1枚につき3,300円です。【投資信託】換金時には基準価額に対して最大0.75%の信託財産留保金をご負担いただく場合があります。信託財産の純資産総額に対する信託報酬(最大2.42%(年率))、その他の費用を間接的にご負担いただきます。また、運用成績により成功報酬をご負担いただく場合があります。詳細は目論見書でご確認ください。【FX】取引所FXの取引手数料は、セルフコースはくりっく365が無料、くりっく365ラージが1枚につき1,018円、サポートコースはくりっく365が1枚につき1,100円、くりっく365ラージが1枚につき11,000円です。店頭FXの取引手数料は無料です。スプレッドは、通貨ごとに異なり、為替相場によって変動します。Webサイトで最新のものをご確認ください。

お取引の最終決定は、契約締結前交付書面、目論見書等およびWebサイト上の説明事項等をよくお読みいただき、ご自身の判断と責任で行ってください。

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