株主優待ピックアップ

4月 株主優待ピックアップ

株主優待ピックアップ

株主優待は株式投資の大きな魅力の1つです。企業によっては特色のあるお得な商品やサービスを株主だけにプレゼントする制度です。

株主優待ピックアップ

2019年4月の株主優待銘柄を確認する

株主優待を賢く手に入れる方法

今回は、4月に権利確定となる銘柄の中から、魅力的な株主優待を実施予定の8銘柄をご紹介します!4月末日に権利確定する銘柄の場合、権利付最終日は4月23日(火)のため、23日までに購入・保有いただくと、株主としての権利を獲得することができます。
※4月に権利確定となる銘柄の中には4月末日より前に権利確定となる銘柄もあります。その場合の権利付最終日は、4月末日に権利確定する銘柄とは異なりますので、ご注意ください。

4月の株主優待銘柄ピックアップ

概算購入金額は、各銘柄の株主優待の取得に必要な最低株式数と、2019年3月25日の終値を元に算出しています(手数料や消費税等の諸経費につきましては、含まれていません)

2198 アイ・ケイ・ケイ  概算購入金額 79,500円

2198 アイ・ケイ・ケイ  

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【優待内容:食料・飲料品】

4月末現在、100株以上保有の株主に対し、自社特選品(菓子)と食事優待券を贈呈。

保有株数 優待内容
100株~ 自社特選品1,500円相当と食事優待券3枚
1,000株~ 自社特選品3,000円相当と食事優待券3枚
5,000株~ 自社特選品5,000円相当と食事優待券3枚
※食事優待券は「ラ・ロシェル」等で利用可。

【参考URL】

http://ir.ikk-grp.jp/ja/Stock_index/Benefit.html

2593 伊藤園  概算購入金額 543,000円

2593 伊藤園  

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【優待内容:食料・飲料品】

4月末現在、100株以上保有の株主に対し、自社製品(緑茶・ジュース等)を贈呈。

保有株数 優待内容
100株~ 自社製品1,500円相当
1,000株~ 自社製品3,000円相当
※自社通信販売製品割引もあり。100株:30%割引、1,000株:50%割引。
※普通株主および優先株主が対象。普通株式と優先株式の保有数は合算せず、各々実施。

【参考URL】

http://www.itoen.co.jp/finance_ir/stock/dividend/

2695 くらコーポレーション  概算購入金額 508,000円

2695 くらコーポレーション  

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【優待内容:飲食券・飲食割引券】

4月末現在、100株以上保有の株主に対し、優待食事券(500円)を贈呈。

保有株数 優待内容
100株~ 5枚
200株~ 10枚
500株~ 20枚
※200株以上の株主は優待食事券に代えて優待品(海産物等)を選択可。

【参考URL】

http://www.kura-corpo.co.jp/company/ir/shareholder.php

2910 ロック・フィールド  概算購入金額 319,800円

2910 ロック・フィールド  

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【優待内容:買物券(対象分野限定)/食料・飲料品】

4月末現在、200株以上保有の株主に対し、おそうざい券を贈呈。

保有株数 優待内容
200株~ 1,000円相当
500株~ 3,000円相当
1,000株~ 10,000円相当
3,000株~ 15,000円相当
5,000株~ 30,000円相当
※17年4月以降起算して5年以上継続保有の場合1,000円増。
※4月および10月末日現在、100株以上保有の株主を自社ファクトリー・オフィスに招待。応募者が定数を上回った場合は抽選。

【参考URL】

http://www.rockfield.co.jp/ir/stock/yutai.html

3361 トーエル  概算購入金額 393,500円

3361 トーエル  

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【優待内容:日用品・電化製品・暮らし/食料・飲料品】

4月末および10月末現在、500株以上保有の株主に対し、自社取扱商品を贈呈。

保有株数 優待内容
500株~ 1,500円相当
1,000株~ 3,000円相当
※18年10月は500株以上1,000株未満の株主にはピュアウォーター280ml入12本・カレンダー・オリジナルカッティングボード、1,000株以上の株主にはピュアウォーター280ml入8本・カレンダー・オリジナル保冷レジカゴバッグ。
【参考URL】

http://www.toell.co.jp/ir/hospitality.html

3843 フリービット  概算購入金額 466,500円

3843 フリービット  

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【優待内容:自社製品・商品・サービス】

4月末現在、500株以上保有の株主に対し、電化製品や食品をはじめとした約1,000点の商品と交換できるポイントを贈呈。

保有株数 優待内容
500株~ 3,000ポイント
1,000株~ 6,000ポイント
10,000株~ 10,000ポイント
※継続保有する場合は翌年へのポイント繰越が可能(最大2年分)
【参考URL】

http://freebit.com/ir/stock/benefitplan.html

6097 日本ビューホテル  概算購入金額 112,600円

6097 日本ビューホテル  

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【優待内容:趣味・娯楽・レジャー/宿泊・ホテル飲食】

4月・10月末現在、100株以上保有の株主に対し、自社グループ施設にて宿泊・レストラン飲食等に利用できる優待券を贈呈。

保有株数 優待内容
100株~ 1,000円優待券 2枚(2,000円相当)
300株~ 1,000円優待券 3枚(3,000円相当)
500株~ 1,000円優待券 5枚(5,000円相当)

【参考URL】

https://www.viewhotels.co.jp/ir/shareholders.html

9603 エイチ・アイ・エス概算購入金額 398,000円

9603 エイチ・アイ・エス

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【優待内容:旅行・航空券・乗車券】

10月末および4月末現在、100株以上保有の株主に対し、株主優待券(1,000円)、「ハウステンボス」と「ラグーナテンボス」の入場割引券(500円)を贈呈。

保有株数 優待内容
100株~ 株主優待券2枚、入場割引券各1枚
500株~ 株主優待券4枚、入場割引券各1枚
1,000株~ 株主優待券6枚、入場割引券各1枚

※12,000円以上の旅行商品で1人1枚、24,000円以上で1人2枚利用可
※「ハウステンボス」と「ラグーナテンボス」の入場割引券はそれぞれ1枚で5名まで利用可

【参考URL】

https://www.his.co.jp/ir/guide/

注意事項

  • 本ページで紹介している銘柄は客観的な基準に基づき抽出したものであり、投資等の勧誘または推奨を目的としたものではありません。投資にあたっての最終決定はお客さまご自身の判断でお願いします。
  • 掲載している画像はイメージであり、実際の株主優待とは異なる場合があります。また、本投資情報は東洋経済新報社が提供する3・6・9・12月末時点の情報を基に翌月初に更新しております。したがって、優待情報は現時点の情報と異なる場合があります。現時点での正確な情報については、各企業のWebサイトをご確認いただくか、各企業の窓口までお問い合わせください。
  • 出所:(株)東洋経済新報社

株主優待の権利を得るには

株主優待の権利を得るには、対象銘柄の権利確定日に株式を保有していることが条件となります。
そのため、権利確定日から起算して3営業日前(権利付最終日)までに株式を購入しなければなりません。
ただし、信用取引の買付けでは株主優待の権利を受取ることができませんので、ご注意ください。

今回、2019年4月末が権利確定日の場合は、以下のようになります。

権利確定日

権利付最終日および権利確定日は、銘柄により異なりますので、ご注意ください。

上記で紹介した銘柄以外にも株主優待を実施予定の銘柄があります。優待情報については、岡三ネットトレーダープレミアムの各取引画面よりご覧いただけます。
検索方法については、【優待情報検索手順】または各ツールの操作マニュアルをご確認ください。

優待情報検索手順

岡三ネットトレーダープレミアムでの優待情報検索手順

また、優待情報については岡三ネットトレーダースマホでもご覧いただけます。
検索方法については、操作マニュアルをご確認ください。

操作マニュアルPDF

岡三ネットトレーダースマホでの確認方法

配当金の受取方法について

株主優待以外にも、決算銘柄の中には配当を実施することもあります。株主優待と同様、権利付最終日までに株式を購入することが、配当金を受取る権利を得るための条件となります。
配当金については、従来からの郵便振替支払通知書(または配当金領収証)による受取り方法以外にも3種類の方法があります。くわしくは【配当金受領方法の変更】よりご確認ください。

なお、NISA口座において株式の配当金を非課税にするためには、配当金の受領方法について「株式数比例配分方式」を選択していただく必要があります。「株式数比例配分方式」以外の受領方法を選択している場合、NISA口座であっても配当金は非課税となりません。受取方法の変更は当社Webサイト上でお手続きが可能です。

配当金受領方法の変更

お取引にあたっての注意事項

ご注意

商号:岡三オンライン証券株式会社/金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第52号

加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 日本投資顧問業協会

リスク:【株式等】株価変動による値下りの損失を被るリスクがあります。信用取引、先物取引、オプション取引および株価指数証拠金取引では投資金額(保証金・証拠金)を上回る損失を被る場合があります。株価は、発行会社の業績、財務状況や金利情勢等様々な要因に影響され、損失を被る場合があります。投資信託、不動産投資証券、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等は、裏付け資産の評価額(指数連動型の場合は日経平均株価・TOPIX等)等、先物取引、オプション取引および株価指数証拠金取引は対象指数等の変化に伴う価格変動のリスクがあります。外国市場については、為替変動や地域情勢等により損失を被る場合があります。上場新株予約権証券は、上場期間・権利行使期間が短期間の期限付きの有価証券であり、上場期間内に売却するか権利行使期間内に行使しなければその価値を失い、また、権利行使による株式の取得には所定の金額の払込みが必要です。株価指数証拠金取引では建玉を保有し続けることにより金利相当額・配当相当額の受け払いが発生します。【外貨建て債券】債券の価格は基本的に市場の金利水準の変化に対応して変動するため、償還の前に売却すると損失を被る場合がございます。また、額面金額を超えて購入すると償還時に損失を被る場合がございます。債券の発行者又は債券の元利金の支払いを保証している者の財務状態の悪化等により、債券の価格が変動し損失を被る場合がございます。債券の発行者又は債券の元利金の支払いを保証している者の財務状態の悪化等により元本や利子の支払いが滞り損失を被る場合がございます。外貨建て債券は外国為替相場の変動などにより、円換算でのお受取金額が減少する恐れがあります。これにより円換算で投資元本を割込み、損失を被る場合がございます。【FX】外国為替証拠金取引(以下、「FX」という。)は預託した証拠金の額を超える取引ができるため、対象通貨の為替相場の変動により損益が大きく変動し、投資元本(証拠金)を上回る損失を被る場合があります。外貨間取引は、対象通貨の対円相場の変動により決済時の証拠金授受の額が増減する可能性があります。対象通貨の金利変動等によりスワップポイントの受取額が増減する可能性があります。ポジションを構成する金利水準が逆転した場合、スワップポイントの受取から支払に転じる可能性があります。為替相場の急変時等に取引を行うことができず不測の損害が発生する可能性があります。【各商品共通】システム、通信回線等の障害により発注、執行等ができず機会利益が失われる可能性があります。

保証金・証拠金:【信用】最低委託保証金30万円が必要です。信用取引は委託保証金の額を上回る取引が可能であり、取引額の30%以上の委託保証金が必要です。【先物・オプション】発注必要証拠金および最低維持証拠金は、「(SPAN証拠金額×当社が定める掛け目)-ネットオプション価値の総額」とし、選択取引コース・取引時間によって掛け目は異なります。当社のWebサイトをご確認ください。また、変更の都度、当社のWebサイトに掲載いたします。【株価指数証拠金取引】発注証拠金(必要証拠金)は、株価指数ごとに異なり、取引所により定められた証拠金基準額となります。Webサイトで最新のものをご確認ください。【FX】個人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額に選択レバレッジコースに応じた所要額を加えた額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)× 4%以上の額とします。法人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)×金融先物取引業協会が公表する数値とします。発注証拠金に対して、取引所FXでは、1取引単位(1万又は10万通貨)、店頭FXでは、1取引単位(1,000通貨)の取引が可能です。発注証拠金・取引単位は通貨ごとに異なります。Webサイトで最新のものをご確認ください。

手数料等諸費用の概要(表示は全て税込・上限金額):【日本株】取引手数料には1注文の約定代金に応じたワンショットと1日の合計約定代金に応じた定額プランがあります。ワンショットの上限手数料は現物取引で3,240円、信用取引で1,296円。定額プランの手数料は現物取引の場合、約定代金100万円以下で上限864円、以降約定代金100万円ごとに540円加算、また、信用取引の場合、約定代金200万円以下で上限1,080円、以降約定代金100万円ごとに324円加算します。手数料プランは変更可能です。信用取引手数料は月間売買実績により段階的減額があります。信用取引には金利、管理費、権利処理等手数料、品貸料、貸株料の諸費用が必要です。【上場新株予約権証券】日本株に準じます。【中国株】国内取引手数料は約定金額の1.08%(最低手数料5,400円)。この他に香港印紙税、取引所手数料、取引所税、現地決済費用の諸費用が必要です。売買にあたり円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。【外貨建て債券】外貨建て債券を募集・売出し等により、又は当社との相対取引により購入する場合は、購入対価のみをお支払いただきます。外貨建て債券の売買、償還等にあたり、円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。【先物】取引手数料は、通常取引コースの場合、日経225先物が1枚につき324円(取引枚数により段階的減額あり)、日経225mini、ミニTOPIX先物、東証REIT指数先物、TOPIX Core30先物、東証マザーズ指数先物、JPX日経インデックス400先物が1枚につき43円、TOPIX先物、日経平均VI先物が1枚につき324円、NYダウ先物が1枚につき864円。アクティブ先物取引コースの場合、日経225先物が1枚につき270円、日経225miniが1枚につき27円です。【オプション】取引手数料は、日経225オプションが約定代金に対して0.1728%(最低手数料216円)、TOPIXオプションが約定代金に対して0.216%(最低手数料216円)です。【株価指数証拠金取引】取引手数料は、1枚につき153円です。【投資信託】お申込みにあたっては、当該金額に対して最大3.78%の申込手数料をいただきます。換金時には基準価額に対して最大0.75%の信託財産留保金をご負担いただく場合があります。信託財産の純資産総額に対する信託報酬(最大2.484%(年率))、その他の費用を間接的にご負担いただきます。また、運用成績により成功報酬をご負担いただく場合があります。詳細は目論見書でご確認ください。【FX】取引所FXの取引手数料は、くりっく365が無料、くりっく365ラージが1枚につき1,000円です。店頭FXの取引手数料は無料です。スプレッドは、通貨ごとに異なり、為替相場によって変動します。Webサイトで最新のものをご確認ください。

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