投資情報 一日の動き

2021年07月21日(水)の動き

本日の予定

  • 日本銀行、政策委員会・金融政策決定会合議事要旨(6月17・18日分)
  • 貿易収支(6月速報、財務省、予:4,600億円)
  • 訪日外客数(6月、日本政府観光局)
  • 全国チェーンストア販売(6月、日本チェーンストア協会)
  • 新規株式公開-ランドネットが東証ジャスダックに上場
  • 決算発表-日本電産、オービック等
  • 休場=インド等
  • 米・20年国債入札(発行予定額:240億ドル)
  • 米・決算発表-コカ・コーラ等

タイムライン

マーケットポイント

07月21日 14:38
注目の200日線27,712円を前場は回復したものの、戻りは限定的となり27,500円台半ばでの推移となっている。4連休を控えており上値追いの主体者は見当たらない。200日線回復は持ち越しとなりそう。値上り1815、値下り298。14:30現在売買代金は1兆6175億円。
07月21日 12:50
後場は27,563円、175円高で始まり堅調な動きを維持。ただ、模様眺め気分は強く12:45現在売買代金は1兆2261億円と急反発した割には商いは膨らんでおらず、買い戻しが先行した様子が窺える。値上がり1788、値下がり316。
07月21日 10:34
寄り後は27,882円、494円高まで買い進まれ、5日続落分の37.2%戻した。買い一巡後は27,700円台半ばで売り買い交錯状態。値上がり2018、値下がり121。後場は4連休を控えていることもあって様子見気分は強まりやすい。
07月21日 9:43
寄り後も堅調地合い継続。200日線27,713円を窓を空けて上抜けたことで安心感が広がっている。27,300円付近では底入れ感が台頭している。値上がり2027、値下がり100。
07月21日 9:07
米国株の急反発を受けて、買戻し優勢から日経平均は27,747円、358円高で始まった。値上がり1906、値下がり144と全面高。
07月21日 7:30
ローソク足はわずかな下髭に対して長い上髭を伴った小陽線。戻りの弱さを窺わせる。200日線27,692円からの下方乖離を若干広げ地合いは弱い印象。早期に200日線を回復できれば反発力を試す動きが期待される。
07月21日 7:20
日本株は米国株の急反発を好感し、売られ過ぎによる反動高の展開。CMEは27,730円、320円高。5日続落で1,300円超下落したが、前倒しでポジション調整を進めたと捉えられる。又、新型コロナデルタ変異株の感染拡大への強まりは売るための口実との指摘もある。
07月21日 7:10
米国市場はデルタ株の感染が再拡大する中、景気回復ペースへの懸念が高まり、前日は売りが売りを呼んだ。しかし、本日はエネルギー、銀行、産業など循環株中心に値頃感から買戻しが強まった。IBMが好決算を発表し、市場のネガティブなムードを緩和している。
07月21日 7:00
米国株は前日の大幅安を受けて売られ過ぎ感が広がる中、値頃感の買いが入り急反発した。NYダウは34,511.99、549.95ドル高。一時659ドル高まで買い進まれた。ナスダック指数はIT・ハイテク株に買い戻しが入り、14,498.88、223.89PT高で終了した。
ご注意

リスク

【株式等】株価変動による値下りの損失を被るリスクがあります。信用取引、先物取引、オプション取引および株価指数証拠金取引では投資金額(保証金・証拠金)を上回る損失を被る場合があります。株価は、発行会社の業績、財務状況や金利情勢等様々な要因に影響され、損失を被る場合があります。投資信託、不動産投資証券、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等は、裏付け資産の評価額(指数連動型の場合は日経平均株価・TOPIX等)等、先物取引、オプション取引および株価指数証拠金取引は対象指数等の変化に伴う価格変動のリスクがあります。外国市場については、為替変動や地域情勢等により損失を被る場合があります。上場新株予約権証券は、上場期間・権利行使期間が短期間の期限付きの有価証券であり、上場期間内に売却するか権利行使期間内に行使しなければその価値を失い、また、権利行使による株式の取得には所定の金額の払込みが必要です。株価指数証拠金取引では建玉を保有し続けることにより金利相当額・配当相当額の受け払いが発生します。【外貨建て債券】債券の価格は基本的に市場の金利水準の変化に対応して変動するため、償還の前に売却すると損失を被る場合がございます。また、額面金額を超えて購入すると償還時に損失を被る場合がございます。債券の発行者又は債券の元利金の支払いを保証している者の財務状態の悪化等により、債券の価格が変動し損失を被る場合がございます。債券の発行者又は債券の元利金の支払いを保証している者の財務状態の悪化等により元本や利子の支払いが滞り損失を被る場合がございます。外貨建て債券は外国為替相場の変動などにより、円換算でのお受取金額が減少する恐れがあります。これにより円換算で投資元本を割込み、損失を被る場合がございます。【FX】外国為替証拠金取引(以下、「FX」という。)は預託した証拠金の額を超える取引ができるため、対象通貨の為替相場の変動により損益が大きく変動し、投資元本(証拠金)を上回る損失を被る場合があります。外貨間取引は、対象通貨の対円相場の変動により決済時の証拠金授受の額が増減する可能性があります。対象通貨の金利変動等によりスワップポイントの受取額が増減する可能性があります。ポジションを構成する金利水準が逆転した場合、スワップポイントの受取から支払に転じる可能性があります。為替相場の急変時等に取引を行うことができず不測の損害が発生する可能性があります。【各商品共通】システム、通信回線等の障害により発注、執行等ができず機会利益が失われる可能性があります。

保証金・証拠金

【信用】最低委託保証金30万円が必要です。信用取引は委託保証金の額を上回る取引が可能であり、取引額の30%以上の委託保証金が必要です。【先物・オプション】発注必要証拠金および最低維持証拠金は、「(SPAN証拠金額×当社が定める掛け目)-ネットオプション価値の総額」とし、選択取引コース・取引時間によって掛け目は異なります。当社のWebサイトをご確認ください。また、変更の都度、当社のWebサイトに掲載いたします。【株価指数証拠金取引】発注証拠金(必要証拠金)は、株価指数ごとに異なり、取引所により定められた証拠金基準額となります。Webサイトで最新のものをご確認ください。【FX】個人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額に選択レバレッジコースに応じた所要額を加えた額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)× 4%以上の額とします。一部レバレッジコースの選択ができない場合があります。法人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)×金融先物取引業協会が公表する数値とします。発注証拠金に対して、取引所FXでは、1取引単位(1万又は10万通貨)、店頭FXでは、1取引単位(1,000通貨)の取引が可能です。発注証拠金・取引単位は通貨ごとに異なります。Webサイトで最新のものをご確認ください。

手数料等諸費用の概要(表示は全て税込・上限金額)

【日本株】取引手数料には1注文の約定代金に応じたワンショットと1日の合計約定代金に応じた定額プランがあります。ワンショットの上限手数料は現物取引で3,300円、信用取引で1,320円。定額プランの手数料は現物取引の場合、約定代金200万円以下で上限1,430円、以降約定代金100万円ごとに550円加算、また、信用取引の場合、約定代金200万円以下で上限1,100円、以降約定代金100万円ごとに330円加算します。手数料プランは変更可能です。信用取引手数料は月間売買実績により段階的減額があります。信用取引には金利、管理費、権利処理等手数料、品貸料、貸株料の諸費用が必要です。【上場新株予約権証券】日本株に準じます。【中国株】国内取引手数料は約定金額の1.1%(最低手数料5,500円)。この他に香港印紙税、取引所手数料、取引所税、現地決済費用の諸費用が必要です。売買にあたり円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。【外貨建て債券】外貨建て債券を募集・売出し等により、又は当社との相対取引により購入する場合は、購入対価のみをお支払いただきます。外貨建て債券の売買、償還等にあたり、円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。【先物】取引手数料は、通常取引コースの場合、日経225先物が1枚につき330円(取引枚数により段階的減額あり)、日経225mini、ミニTOPIX先物、東証REIT指数先物、TOPIX Core30先物、東証マザーズ指数先物、JPX日経インデックス400先物が1枚につき44円、TOPIX先物、日経平均VI先物が1枚につき330円、NYダウ先物が1枚につき880円。アクティブ先物取引コースの場合、日経225先物が1枚につき275円、日経225miniが1枚につき27円です。【オプション】取引手数料は、日経225オプションが約定代金に対して0.176%(最低手数料220円)、TOPIXオプションが約定代金に対して0.22%(最低手数料220円)です。【株価指数証拠金取引】取引手数料は、セルフコースは1枚につき156円、サポートコースは1枚につき3,300円です。【投資信託】換金時には基準価額に対して最大0.75%の信託財産留保金をご負担いただく場合があります。信託財産の純資産総額に対する信託報酬(最大2.42%(年率))、その他の費用を間接的にご負担いただきます。また、運用成績により成功報酬をご負担いただく場合があります。詳細は目論見書でご確認ください。【FX】取引所FXの取引手数料は、セルフコースはくりっく365が無料、くりっく365ラージが1枚につき1,018円、サポートコースはくりっく365が1枚につき1,100円、くりっく365ラージが1枚につき11,000円です。店頭FXの取引手数料は無料です。スプレッドは、通貨ごとに異なり、為替相場によって変動します。Webサイトで最新のものをご確認ください。

お取引の最終決定は、契約締結前交付書面、目論見書等およびWebサイト上の説明事項等をよくお読みいただき、ご自身の判断と責任で行ってください。

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