投資情報 一日の動き

2021年04月12日(月)の動き

本日の予定

  • 日・工作機械受注(3月速報、日本工作機械工業会)
  • 日・東京など3都府県に「まん延防止等重点措置」を適用へ
  • 米・3年国債入札(発行予定額:580億ドル)
  • 米・10年国債入札(発行予定額:380億ドル)

タイムライン

04/12(月)15:58
円も225も政治に突き動かされるまで風待ちのイメージか https://t.co/WFO6...
04/12(月)15:53
新型コロナワクチン接種は米人口の19.4%が完了の報。日本では4/12本日から高齢者向け優...
04/12(月)15:39
市場に勝った人の買い増した株(4月12日)新しいウィンドウ
04/12(月)15:36
4月12日(大引け)勝ってる人の買ってる株・売ってる株新しいウィンドウ
04/12(月)15:35
16:45に伊中銀副総裁・ECB専務理事のファビオ・パネッタ氏によるイベント参加での発言警...
04/12(月)15:24
24:30米財務省、3年債入札 (580億ドル) 、2時に10年債入札 (380億ドル) ...
04/12(月)14:45
決算発表を控え様子見気分は強い。ただ、安川電機の動きに見られるように、結果を見極めて動く慎...
04/12(月)14:42
後場は米株先物が軟調な展開を受けて、日経先物主導で29,546円、221円安。値上がり1,...
04/12(月)14:41
マイナス金利の実行は可能だとするシルバナ・テンレイロ英中銀MPC委員。彼女は英伊アルゼンチ...
04/12(月)14:10
“NASDAQのビッグ・ポテンシャル”を享受するインデックスファンドのご紹介
04/12(月)13:08
株365-日経225は29116.2500雲上限を遥かに超えるも3万円節目超え難儀で300...
04/12(月)13:00
アジア主要株式市場は総じて軟調で後場寄り付きの東京株式市場・日経平均株価は29600円台で...
04/12(月)12:52
東京は本日から5/11迄、蔓延防止等重点措置適用となっているが一介のサラーリーマンがやや疑...
04/12(月)12:08
4月12日(前引け)勝ってる人の買ってる株・売ってる株新しいウィンドウ
04/12(月)11:38
日米の半導体問題を軍事戦略観点で捉える新しいウィンドウ
04/12(月)10:40
日経平均は手掛かりに欠ける中、終値を挟んだもみ合い状態。ただ、押し目狙いは強く、値上がり1...
04/12(月)10:01
2021年4月12日の勝ってる人の「買ってる株・売ってる株」の定義新しいウィンドウ
04/12(月)09:47
先週末は4/6以来の米10年債金利1.68%から米長期金利上昇を背景にしたドル買いが再燃す...
04/12(月)09:35
チャート面では5日線29,728円が下向きに転じ、上向きの25日線との間で膠着感を強めそう...
04/12(月)09:16
先週末の米国株高を好感して29,874円、106円高で始まった後マイナス転換。決算発表の安...
04/12(月)08:42
前週末NYドル円終値109.665。ドルは対主要通貨全面高で3月米卸売物価指数PPI予想超...
04/12(月)07:30
ローソク足は上髭を伴う坊主の小陰線。5日線29,798円に上値を抑えられ、短期的な警戒感を...
04/12(月)07:20
日本株は米国株高を受けて上値期待は継続。CMEは29,920円、150円高。米景気による株...
04/12(月)07:10
米大手銀行の決算発表が予定されている。1-3月期の債券市場が活発化したことやイールドカーブ...
04/12(月)07:00
先週末の米国株は新型コロナウイルスワクチン普及などによる景気回復期待を背景に続伸した。NY...

マーケットポイント

04月12日 15:58
円も225も政治に突き動かされるまで風待ちのイメージか https://t.co/WFO6KexJHy
04月12日 15:53
新型コロナワクチン接種は米人口の19.4%が完了の報。日本では4/12本日から高齢者向け優先接種開始で6月末迄に2回分終了見込みだが対米比での出遅れは否めず菅首相は衆院決算行政委で「感染の波、想像超える」と答弁
04月12日 15:35
16:45に伊中銀副総裁・ECB専務理事のファビオ・パネッタ氏によるイベント参加での発言警戒。同氏は週末のスペイン紙でユーロ圏経済の回復の鈍さに言及。緩和強化の思考であり再表明ならユーロの売り仕掛け大義利用か。
04月12日 15:24
24:30米財務省、3年債入札 (580億ドル) 、2時に10年債入札 (380億ドル) 。入札で良好な需要が確認されると米債金利は低下≒ドル安だが良好な応札需要が確認されれば米債信認性はドル安全買い、との見方も
04月12日 14:45
決算発表を控え様子見気分は強い。ただ、安川電機の動きに見られるように、結果を見極めて動く慎重姿勢が求められる。14:45現在売買代金は1兆6.327億円と大幅減少。
04月12日 14:42
後場は米株先物が軟調な展開を受けて、日経先物主導で29,546円、221円安。値上がり1,390、値下がり712。25日線29,476円がサポート。自律調整の動きといえる。
04月12日 14:41
マイナス金利の実行は可能だとするシルバナ・テンレイロ英中銀MPC委員。彼女は英伊アルゼンチンの市民権を持つ経済学者で英経済の環境は10年前と違うので金利下限は低いとの主張だ。22時に講演予定でポンド注意
04月12日 13:08
株365-日経225は29116.2500雲上限を遥かに超えるも3万円節目超え難儀で30050円ダブルトップを仰ぐ格好。目先上値焦点は29850円。下値焦点29650-600-550円維持。2・4時間ボリ±2σ内参考指針
04月12日 13:00
アジア主要株式市場は総じて軟調で後場寄り付きの東京株式市場・日経平均株価は29600円台で前場終値と比較してほぼ横ばい。日経平均マイナス寄与度での押し下げ、圧迫としてファーストリテイリング (9983) が指摘されている。
04月12日 12:52
東京は本日から5/11迄、蔓延防止等重点措置適用となっているが一介のサラーリーマンがやや疑問なのは朝の凄まじい満員通勤電車と聖火リレー応援での現地観覧制限の差。わかったような、わからないような・・。
04月12日 10:40
日経平均は手掛かりに欠ける中、終値を挟んだもみ合い状態。ただ、押し目狙いは強く、値上がり1,275、値下がり791。マザーズ指数は25日線1,207PTにサポートされているものの、利益確定売りに押され、上値は重い。
04月12日 09:47
先週末は4/6以来の米10年債金利1.68%から米長期金利上昇を背景にしたドル買いが再燃するのか注視も3/30以降、戻りは限定でドル円牽引も微弱。上値焦点109.75、95。下値焦点109.60-55、50-40。
04月12日 9:35
チャート面では5日線29,728円が下向きに転じ、上向きの25日線との間で膠着感を強めそうだ。安川電機の決算発表を受けて市場の厳しい見方が示された格好。
04月12日 9:16
先週末の米国株高を好感して29,874円、106円高で始まった後マイナス転換。決算発表の安川電機が売られ、ファーストリテイリング、ソニー、東エレも甘い。銀行、鉄鋼は確り。値上がり1,365、値下がり652。
04月12日 08:42
前週末NYドル円終値109.665。ドルは対主要通貨全面高で3月米卸売物価指数PPI予想超・米10年債利回り1.68%台へ上昇が背景。バイデン大統領の1.52兆ドル予算案 (2022年会計年度) 公表が財政弛緩懸念の見方も
04月12日 7:30
ローソク足は上髭を伴う坊主の小陰線。5日線29,798円に上値を抑えられ、短期的な警戒感を生じさせた。心理的節目の3万円に乗せた後、下振れたのは4回目とあって、強力な節目としての印象は強い。
04月12日 7:20
日本株は米国株高を受けて上値期待は継続。CMEは29,920円、150円高。米景気による株高の影響が大きいものの、首都圏のまん延防止等重点措置適用拡大は上値の重さを意識させる。
04月12日 7:10
米大手銀行の決算発表が予定されている。1-3月期の債券市場が活発化したことやイールドカーブもスティ―ブ化が強まり、金利収入の環境も改善していることから好調な決算が期待される。S&P500企業の純利益は約25%増益が見込まれている。
04月12日 7:00
先週末の米国株は新型コロナウイルスワクチン普及などによる景気回復期待を背景に続伸した。NYダウは4日ぶりに終値で史上最高値を更新、33,800.60、297.03ドル高で終了した。ナスダック指数は13,900.18、70.88PT高。
ご注意

リスク

【株式等】株価変動による値下りの損失を被るリスクがあります。信用取引、先物取引、オプション取引および株価指数証拠金取引では投資金額(保証金・証拠金)を上回る損失を被る場合があります。株価は、発行会社の業績、財務状況や金利情勢等様々な要因に影響され、損失を被る場合があります。投資信託、不動産投資証券、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等は、裏付け資産の評価額(指数連動型の場合は日経平均株価・TOPIX等)等、先物取引、オプション取引および株価指数証拠金取引は対象指数等の変化に伴う価格変動のリスクがあります。外国市場については、為替変動や地域情勢等により損失を被る場合があります。上場新株予約権証券は、上場期間・権利行使期間が短期間の期限付きの有価証券であり、上場期間内に売却するか権利行使期間内に行使しなければその価値を失い、また、権利行使による株式の取得には所定の金額の払込みが必要です。株価指数証拠金取引では建玉を保有し続けることにより金利相当額・配当相当額の受け払いが発生します。【外貨建て債券】債券の価格は基本的に市場の金利水準の変化に対応して変動するため、償還の前に売却すると損失を被る場合がございます。また、額面金額を超えて購入すると償還時に損失を被る場合がございます。債券の発行者又は債券の元利金の支払いを保証している者の財務状態の悪化等により、債券の価格が変動し損失を被る場合がございます。債券の発行者又は債券の元利金の支払いを保証している者の財務状態の悪化等により元本や利子の支払いが滞り損失を被る場合がございます。外貨建て債券は外国為替相場の変動などにより、円換算でのお受取金額が減少する恐れがあります。これにより円換算で投資元本を割込み、損失を被る場合がございます。【FX】外国為替証拠金取引(以下、「FX」という。)は預託した証拠金の額を超える取引ができるため、対象通貨の為替相場の変動により損益が大きく変動し、投資元本(証拠金)を上回る損失を被る場合があります。外貨間取引は、対象通貨の対円相場の変動により決済時の証拠金授受の額が増減する可能性があります。対象通貨の金利変動等によりスワップポイントの受取額が増減する可能性があります。ポジションを構成する金利水準が逆転した場合、スワップポイントの受取から支払に転じる可能性があります。為替相場の急変時等に取引を行うことができず不測の損害が発生する可能性があります。【各商品共通】システム、通信回線等の障害により発注、執行等ができず機会利益が失われる可能性があります。

保証金・証拠金

【信用】最低委託保証金30万円が必要です。信用取引は委託保証金の額を上回る取引が可能であり、取引額の30%以上の委託保証金が必要です。【先物・オプション】発注必要証拠金および最低維持証拠金は、「(SPAN証拠金額×当社が定める掛け目)-ネットオプション価値の総額」とし、選択取引コース・取引時間によって掛け目は異なります。当社のWebサイトをご確認ください。また、変更の都度、当社のWebサイトに掲載いたします。【株価指数証拠金取引】発注証拠金(必要証拠金)は、株価指数ごとに異なり、取引所により定められた証拠金基準額となります。Webサイトで最新のものをご確認ください。【FX】個人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額に選択レバレッジコースに応じた所要額を加えた額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)× 4%以上の額とします。一部レバレッジコースの選択ができない場合があります。法人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)×金融先物取引業協会が公表する数値とします。発注証拠金に対して、取引所FXでは、1取引単位(1万又は10万通貨)、店頭FXでは、1取引単位(1,000通貨)の取引が可能です。発注証拠金・取引単位は通貨ごとに異なります。Webサイトで最新のものをご確認ください。

手数料等諸費用の概要(表示は全て税込・上限金額)

【日本株】取引手数料には1注文の約定代金に応じたワンショットと1日の合計約定代金に応じた定額プランがあります。ワンショットの上限手数料は現物取引で3,300円、信用取引で1,320円。定額プランの手数料は現物取引の場合、約定代金200万円以下で上限1,430円、以降約定代金100万円ごとに550円加算、また、信用取引の場合、約定代金200万円以下で上限1,100円、以降約定代金100万円ごとに330円加算します。手数料プランは変更可能です。信用取引手数料は月間売買実績により段階的減額があります。信用取引には金利、管理費、権利処理等手数料、品貸料、貸株料の諸費用が必要です。【上場新株予約権証券】日本株に準じます。【中国株】国内取引手数料は約定金額の1.1%(最低手数料5,500円)。この他に香港印紙税、取引所手数料、取引所税、現地決済費用の諸費用が必要です。売買にあたり円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。【外貨建て債券】外貨建て債券を募集・売出し等により、又は当社との相対取引により購入する場合は、購入対価のみをお支払いただきます。外貨建て債券の売買、償還等にあたり、円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。【先物】取引手数料は、通常取引コースの場合、日経225先物が1枚につき330円(取引枚数により段階的減額あり)、日経225mini、ミニTOPIX先物、東証REIT指数先物、TOPIX Core30先物、東証マザーズ指数先物、JPX日経インデックス400先物が1枚につき44円、TOPIX先物、日経平均VI先物が1枚につき330円、NYダウ先物が1枚につき880円。アクティブ先物取引コースの場合、日経225先物が1枚につき275円、日経225miniが1枚につき27円です。【オプション】取引手数料は、日経225オプションが約定代金に対して0.176%(最低手数料220円)、TOPIXオプションが約定代金に対して0.22%(最低手数料220円)です。【株価指数証拠金取引】取引手数料は、セルフコースは1枚につき156円、サポートコースは1枚につき3,300円です。【投資信託】換金時には基準価額に対して最大0.75%の信託財産留保金をご負担いただく場合があります。信託財産の純資産総額に対する信託報酬(最大2.42%(年率))、その他の費用を間接的にご負担いただきます。また、運用成績により成功報酬をご負担いただく場合があります。詳細は目論見書でご確認ください。【FX】取引所FXの取引手数料は、セルフコースはくりっく365が無料、くりっく365ラージが1枚につき1,018円、サポートコースはくりっく365が1枚につき1,100円、くりっく365ラージが1枚につき11,000円です。店頭FXの取引手数料は無料です。スプレッドは、通貨ごとに異なり、為替相場によって変動します。Webサイトで最新のものをご確認ください。

お取引の最終決定は、契約締結前交付書面、目論見書等およびWebサイト上の説明事項等をよくお読みいただき、ご自身の判断と責任で行ってください。

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