投資情報 一日の動き

2020年10月23日(金)の動き

本日の予定

  • 消費者物価指数(全国9月、除く生鮮、前年比、総務省、予:-0.4%)
  • 米・10月のマークイット製造業PMI(速報値、予:53.5)
  • ロシア中銀、政策金利を発表

タイムライン

10/23(金)17:06
10月独購買担当者景気指数 (PMI) が予想超、ダイムラーが今年の利益見通し引き上げで独...
10/23(金)15:51
https://t.co/yXVAQhr1dN 米大統領選挙前、最後の候補者討論会終了。米...
10/23(金)15:48
16時半に10月独購買担当者景気指数 (PMI) 速報値、17時にユーロ圏PMI。それぞれ...
10/23(金)15:40
衝撃のトルコ中銀1Wレポ金利年10.25%据え置きもエルドアン政権への配慮だろう。しかし景...
10/23(金)15:26
討論会も終わりいよいよ投開票日まであと10日・・・。 https://t.co/18lB4...
10/23(金)15:08
市場に勝った人の買い増した株(10月23日)新しいウィンドウ
10/23(金)15:07
10月23日(大引け)勝ってる人の買ってる株・売ってる株新しいウィンドウ
10/23(金)14:20
日経平均は23,550円、80円高近辺でもみ合い推移。他の2業種も堅調な動き。来週の決算発...
10/23(金)13:20
「グローバルAIファンド/グローバルAIファンド(為替ヘッジあり)」の魅力
10/23(金)13:11
後場はマザーズ指数が持ち直し、投資家心理は落ち着いた。日経平均は買い戻しが入り23,587...
10/23(金)11:36
10月23日(前引け)勝ってる人の買ってる株・売ってる株新しいウィンドウ
10/23(金)11:24
告白。米大統領候補討論会を見ながらラジオ出演・・。新しいウィンドウ
10/23(金)10:45
日経平均は戻り待ち売りに上値の重い展開。マイナス圏を窺う位置まで売られてきた。マザーズ指数...
10/23(金)10:42
2020年10月23日の勝ってる人の買ってる株・売ってる株」の定義新しいウィンドウ
10/23(金)10:40
米大統領討論会を見ながら10:03頃、ラジオ出演https://t.co/gpI4XBMa...
10/23(金)10:09
マザーズ指数の下げがきつい。1,300PTの節目を割り込み、利益確定売りを急ぐ動き。1,2...
10/23(金)09:44
日経平均は23,558円、86円高で始まった。米国株反発や円高一服を支えに自律反発の動き。...
10/23(金)09:10
国内においては9月消費者態度指数、8月景気動向指数は僅かながらも最悪期を脱した観で先刻も9...
10/23(金)08:20
ドル円は週末前倒しゴトー日仲値注視で同刻は米テネシーで大統領候補テレビ討論会。相手の発言を...
10/23(金)08:12
クロス円は強弱まちまちで欧州通貨 (ポンド・ユーロ・Pズロチ・Nクローナ・Sクローネ) 売...
10/23(金)08:04
NYドル円終値104.88、高値104.93 (05:27頃) 。週間失業保険申請件数減少...
10/23(金)07:45
昨日のローソク足は、上下に髭を引く小陰線で弱持ち合いの動きを表している。終値は25日線23...
10/23(金)07:28
日本株は米国株反発を好感し、戻りを試す展開。CMEは23,580円、80円高。米追加経済対...
10/23(金)07:27
米与野党協議は2兆ドル規模で協議しているようだが、共和党からは将来の赤字につながるとして懸...
10/23(金)07:27
米国株は追加経済対策を巡る与野党協議の進展を好感し、反発した。NYダウ終値は28,363....

マーケットポイント

10月23日 17:06
10月独購買担当者景気指数 (PMI) が予想超、ダイムラーが今年の利益見通し引き上げで独DAX上昇がユーロ買い支援。対円上値焦点は124.00-05-10-15。超えたら124.40、80-90も息継ぎが出来るかが鍵
10月23日 15:51
https://t.co/yXVAQhr1dN 米大統領選挙前、最後の候補者討論会終了。米国勢の感想を巡る報が主役か・・。
10月23日 15:48
16時半に10月独購買担当者景気指数 (PMI) 速報値、17時にユーロ圏PMI。それぞれ前月比低下見込み。来週からは欧州冬時間で一時間あと送りに。ユーロドル上値焦点1.1825、1.1831日足雲上限。下値焦点1.1760
10月23日 15:40
衝撃のトルコ中銀1Wレポ金利年10.25%据え置きもエルドアン政権への配慮だろう。しかし景気・財政不振、外貨準備激減、対比CPI消費物価11.75%とのマイナス金利状態、地域紛争、バイデン候補の対トルコ強硬姿勢も据え置き
10月23日 15:26
討論会も終わりいよいよ投開票日まであと10日・・・。 https://t.co/18lB4sKHS8 
10月23日 14:20
日経平均は23,550円、80円高近辺でもみ合い推移。他の2業種も堅調な動き。来週の決算発表待ち状態といえる。マザーズ指数は下げ幅を大幅に縮小。ローソク足は長い下髭を引き売り一巡感は強い。
10月23日 13:11
後場はマザーズ指数が持ち直し、投資家心理は落ち着いた。日経平均は買い戻しが入り23,587円、115円高まで切り替えしてきた。マザーズ指数は1,199PT安値は9月後半にもみ合った水準に達し、売り込み警戒感が意識された。
10月23日 10:45
日経平均は戻り待ち売りに上値の重い展開。マイナス圏を窺う位置まで売られてきた。マザーズ指数急落による影響が出始めたようだ。1部市場では抱き合わせの売りもみられる。値上がり664、値下がり1,405。
10月23日 10:40
米大統領討論会を見ながら10:03頃、ラジオ出演https://t.co/gpI4XBMa39 トランプ大統領はスリムになった印象。バイデン候補は勿論、疑惑否定
10月23日 10:09
マザーズ指数の下げがきつい。1,300PTの節目を割り込み、利益確定売りを急ぐ動き。1,212PT安値まで下げ、見切り売りを飛び込む展開。10/14高値から155PT下げ、下げ幅は11%に達したことで、追証の発生が懸念される。
10月23日 9:44
日経平均は23,558円、86円高で始まった。米国株反発や円高一服を支えに自律反発の動き。米大統領候補によるテレビ討論会を見守る展開から様子見気分は強まりやすい。5日線23,574円が上値意識されている。値上がり1,200、値下がり746。
10月23日 09:10
国内においては9月消費者態度指数、8月景気動向指数は僅かながらも最悪期を脱した観で先刻も9月消費者物価指数 (生鮮食料品除くコア・前年比)は-0.3%と悪化予想を下回った。10/28-29日銀金融政策会合での評価待ちか
10月23日 08:20
ドル円は週末前倒しゴトー日仲値注視で同刻は米テネシーで大統領候補テレビ討論会。相手の発言を遮るとマイク音声を切る異例措置が取られる・・。上値焦点は105.35-104.95下落帯回帰程度。下値焦点は104.80、75-55上昇帯維持
10月23日 08:12
クロス円は強弱まちまちで欧州通貨 (ポンド・ユーロ・Pズロチ・Nクローナ・Sクローネ) 売り円高が前日終値比で顕著。驚愕のトルコ中銀政策金利据え置きでリラは対主要通貨急落。今夏7月以降のリラ円鬼門は20日線、と再確認の感
10月23日 08:04
NYドル円終値104.88、高値104.93 (05:27頃) 。週間失業保険申請件数減少も米追加経済対策合意見通しが米債圧迫となり米10年債利回りはNY終盤に向け0.87%台まで上昇。ショートカバーも加わりドル円押上げ支援N
10月23日 7:45
昨日のローソク足は、上下に髭を引く小陰線で弱持ち合いの動きを表している。終値は25日線23,429円にサポートされ、上昇トレンドは維持している。5日線23,552円を上抜ければさらに安心感は広がる。
10月23日 7:28
日本株は米国株反発を好感し、戻りを試す展開。CMEは23,580円、80円高。米追加経済対策の進展期待や104円台に振れた為替が支援要因。ただ、売買代金は9日連続で2兆円を割り込んでおり、買戻し一巡後はもみ合いとなりそうだ。
10月23日 7:27
米与野党協議は2兆ドル規模で協議しているようだが、共和党からは将来の赤字につながるとして懸念が示されている。ただ、民主党とホワイトハウスが賛成すれば法案は通りそうだ。
10月23日 7:27
米国株は追加経済対策を巡る与野党協議の進展を好感し、反発した。NYダウ終値は28,363.66、152.84ドル高。基本的にはダウ平均は大統領選に向け調整の流れを続けている。ナスダック指数は11,506.00、21.31PT高。
ご注意

リスク

【株式等】株価変動による値下りの損失を被るリスクがあります。信用取引、先物取引、オプション取引および株価指数証拠金取引では投資金額(保証金・証拠金)を上回る損失を被る場合があります。株価は、発行会社の業績、財務状況や金利情勢等様々な要因に影響され、損失を被る場合があります。投資信託、不動産投資証券、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等は、裏付け資産の評価額(指数連動型の場合は日経平均株価・TOPIX等)等、先物取引、オプション取引および株価指数証拠金取引は対象指数等の変化に伴う価格変動のリスクがあります。外国市場については、為替変動や地域情勢等により損失を被る場合があります。上場新株予約権証券は、上場期間・権利行使期間が短期間の期限付きの有価証券であり、上場期間内に売却するか権利行使期間内に行使しなければその価値を失い、また、権利行使による株式の取得には所定の金額の払込みが必要です。株価指数証拠金取引では建玉を保有し続けることにより金利相当額・配当相当額の受け払いが発生します。【外貨建て債券】債券の価格は基本的に市場の金利水準の変化に対応して変動するため、償還の前に売却すると損失を被る場合がございます。また、額面金額を超えて購入すると償還時に損失を被る場合がございます。債券の発行者又は債券の元利金の支払いを保証している者の財務状態の悪化等により、債券の価格が変動し損失を被る場合がございます。債券の発行者又は債券の元利金の支払いを保証している者の財務状態の悪化等により元本や利子の支払いが滞り損失を被る場合がございます。外貨建て債券は外国為替相場の変動などにより、円換算でのお受取金額が減少する恐れがあります。これにより円換算で投資元本を割込み、損失を被る場合がございます。【FX】外国為替証拠金取引(以下、「FX」という。)は預託した証拠金の額を超える取引ができるため、対象通貨の為替相場の変動により損益が大きく変動し、投資元本(証拠金)を上回る損失を被る場合があります。外貨間取引は、対象通貨の対円相場の変動により決済時の証拠金授受の額が増減する可能性があります。対象通貨の金利変動等によりスワップポイントの受取額が増減する可能性があります。ポジションを構成する金利水準が逆転した場合、スワップポイントの受取から支払に転じる可能性があります。為替相場の急変時等に取引を行うことができず不測の損害が発生する可能性があります。【各商品共通】システム、通信回線等の障害により発注、執行等ができず機会利益が失われる可能性があります。

保証金・証拠金

【信用】最低委託保証金30万円が必要です。信用取引は委託保証金の額を上回る取引が可能であり、取引額の30%以上の委託保証金が必要です。【先物・オプション】発注必要証拠金および最低維持証拠金は、「(SPAN証拠金額×当社が定める掛け目)-ネットオプション価値の総額」とし、選択取引コース・取引時間によって掛け目は異なります。当社のWebサイトをご確認ください。また、変更の都度、当社のWebサイトに掲載いたします。【株価指数証拠金取引】発注証拠金(必要証拠金)は、株価指数ごとに異なり、取引所により定められた証拠金基準額となります。Webサイトで最新のものをご確認ください。【FX】個人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額に選択レバレッジコースに応じた所要額を加えた額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)× 4%以上の額とします。一部レバレッジコースの選択ができない場合があります。法人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)×金融先物取引業協会が公表する数値とします。発注証拠金に対して、取引所FXでは、1取引単位(1万又は10万通貨)、店頭FXでは、1取引単位(1,000通貨)の取引が可能です。発注証拠金・取引単位は通貨ごとに異なります。Webサイトで最新のものをご確認ください。

手数料等諸費用の概要(表示は全て税込・上限金額)

【日本株】取引手数料には1注文の約定代金に応じたワンショットと1日の合計約定代金に応じた定額プランがあります。ワンショットの上限手数料は現物取引で3,300円、信用取引で1,320円。定額プランの手数料は現物取引の場合、約定代金100万円以下で上限880円、以降約定代金100万円ごとに550円加算、また、信用取引の場合、約定代金200万円以下で上限1,100円、以降約定代金100万円ごとに330円加算します。手数料プランは変更可能です。信用取引手数料は月間売買実績により段階的減額があります。信用取引には金利、管理費、権利処理等手数料、品貸料、貸株料の諸費用が必要です。【上場新株予約権証券】日本株に準じます。【中国株】国内取引手数料は約定金額の1.1%(最低手数料5,500円)。この他に香港印紙税、取引所手数料、取引所税、現地決済費用の諸費用が必要です。売買にあたり円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。【外貨建て債券】外貨建て債券を募集・売出し等により、又は当社との相対取引により購入する場合は、購入対価のみをお支払いただきます。外貨建て債券の売買、償還等にあたり、円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。【先物】取引手数料は、通常取引コースの場合、日経225先物が1枚につき330円(取引枚数により段階的減額あり)、日経225mini、ミニTOPIX先物、東証REIT指数先物、TOPIX Core30先物、東証マザーズ指数先物、JPX日経インデックス400先物が1枚につき44円、TOPIX先物、日経平均VI先物が1枚につき330円、NYダウ先物が1枚につき880円。アクティブ先物取引コースの場合、日経225先物が1枚につき275円、日経225miniが1枚につき27円です。【オプション】取引手数料は、日経225オプションが約定代金に対して0.176%(最低手数料220円)、TOPIXオプションが約定代金に対して0.22%(最低手数料220円)です。【株価指数証拠金取引】取引手数料は、セルフコースは1枚につき156円、サポートコースは1枚につき3,300円です。【投資信託】換金時には基準価額に対して最大0.75%の信託財産留保金をご負担いただく場合があります。信託財産の純資産総額に対する信託報酬(最大2.42%(年率))、その他の費用を間接的にご負担いただきます。また、運用成績により成功報酬をご負担いただく場合があります。詳細は目論見書でご確認ください。【FX】取引所FXの取引手数料は、セルフコースはくりっく365が無料、くりっく365ラージが1枚につき1,018円、サポートコースはくりっく365が1枚につき1,100円、くりっく365ラージが1枚につき11,000円です。店頭FXの取引手数料は無料です。スプレッドは、通貨ごとに異なり、為替相場によって変動します。Webサイトで最新のものをご確認ください。

お取引の最終決定は、契約締結前交付書面、目論見書等およびWebサイト上の説明事項等をよくお読みいただき、ご自身の判断と責任で行ってください。

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