投資情報 一日の動き

2020年08月11日(火)の動き

本日の予定

  • 景気ウォッチャー調査(7月、内閣府)
  • 国際収支(6月速報、財務省)-経常収支(予:1,328億円)
  • 決算発表-ソフトバンクG、日本電信電話、ワークマン等
  • 独・8月のZEW景況感指数(予:55.8)
  • 米・7月の生産者物価指数(PPI、前月比、予:+0.3%)
  • 米・3年国債入札(発行予定額:480億ドル)

タイムライン

08/11(火)17:10
アニメでお伝えする「ロング・ショート」戦略と「ベスト・アルファ」の魅力
08/11(火)16:03
東京ドル円は3連休明けドル買い手当受給と株高好感での円売り継続かLDNFIX需要も留意。動...
08/11(火)15:14
市場に勝った人の買い増した株(8月11日)新しいウィンドウ
08/11(火)15:13
8月11日(大引け)勝ってる人の買ってる株・売ってる株新しいウィンドウ
08/11(火)14:41
本日は窓を開けての上昇。香港、上海株高や米国株先物も確りで明日の相場も堅調が想定されるとの...
08/11(火)13:34
報道機関氏らが興味を抱く11月米大統領選挙新しいウィンドウ
08/11(火)13:00
後場は106円台の為替相場が支援材料。NYダウ上昇により海外勢の先物の買戻しが全体相場を支...
08/11(火)11:52
上値抵抗線の22,700円を抜いてきた。5日線と25日線とのゴールデンクロスが接近。あと5...
08/11(火)11:39
8月11日(前引け)勝ってる人の買ってる株・売ってる株新しいウィンドウ
08/11(火)10:31
直近高値の22,603円を抜いたことで、7/28の窓埋め22,646円が意識される。7/1...
08/11(火)10:18
東京ドル円は指摘通り想定上限106.20意識の上伸も仲値通過で一旦終息。但し、米追加景気支...
08/11(火)10:09
2020年8月11日の勝ってる人の買ってる株・売ってる株」の定義新しいウィンドウ
08/11(火)09:23
日経平均は22,505円、175円高で始まった後、25日線22,536円を上回ってきた。フ...
08/11(火)09:11
日経平均22500円台突破有無を睨みつつドル円とクロス円で全般やや円安。3連休明け10時仲...
08/11(火)09:01
米中対立の火種でもある香港民主化デモでの活動家逮捕など対象拡大。一方で金融市場“香港”から...
08/11(火)08:33
米株高・原油高で米10年債利回り上昇。ややこしいのは従来リスク低減でドル買い反応も昨今は供...
08/11(火)08:22
昨日、トルコ・エルドアン大統領が「 (政策金利について) 神は祝福しており金利は更に下がる...
08/11(火)08:12
トランプ大統領の発令署名した失業給付上乗せ措置は従来の週600ドルから400ドルに減額、全...
08/11(火)07:59
日経平均日足は寄付き坊主で失望感を表している。一方、下髭が長いだけに200日線をサポートに...
08/11(火)07:58
日本株はNYダウの7営業日続伸を手掛かりに、4日ぶりに戻りを試す展開が期待される。3連休を...
08/11(火)07:57
米議会はトランプ大統領が大統領令で失業給付の上乗せを盛り込んだ追加の新型コロナウイルス対策...
08/11(火)07:38
NYドル円終値105.975。前週末の7月米雇用統計では回復基調の一方で改善ペース鈍化懸念...
08/11(火)07:18
NYダウは先週末の7月雇用統計がやや予想を上回る内容で、46ドル高。週明けは米経済対策など...

マーケットポイント

08月11日 16:03
東京ドル円は3連休明けドル買い手当受給と株高好感での円売り継続かLDNFIX需要も留意。動画 https://t.co/yXVAQhr1dN 
08月11日 14:41
本日は窓を開けての上昇。香港、上海株高や米国株先物も確りで明日の相場も堅調が想定されるとの思惑もあり、前場高値を上回り22,759円を付けた。まだレンジ内の動きだけに上値追いには慎重姿勢もうかがえる。14:40現在売買代金は2兆円。
08月11日 13:00
後場は106円台の為替相場が支援材料。NYダウ上昇により海外勢の先物の買戻しが全体相場を支えている。日経平均は22,700円台前半で高値もみ合い。12:45現在売買代金は1兆4800憶円とやや膨らんでいる。
08月11日 11:52
上値抵抗線の22,700円を抜いてきた。5日線と25日線とのゴールデンクロスが接近。あと5日線が33円に迫った。短期的な上昇を示唆するだけに上昇への期待は膨らむ。
08月11日 10:31
直近高値の22,603円を抜いたことで、7/28の窓埋め22,646円が意識される。7/15高値22,965円からの上値切り下げトレンドの上値抵抗線は22,720円付近。上抜けば23,000円挑戦となる。
08月11日 10:18
東京ドル円は指摘通り想定上限106.20意識の上伸も仲値通過で一旦終息。但し、米追加景気支援策への合意形成期待か切り上がりの観で下値焦点は105.95-106.05上昇帯維持注視。突発的な需給持ち込み動意警戒
08月11日 9:23
日経平均は22,505円、175円高で始まった後、25日線22,536円を上回ってきた。ファーストリ、ファナック、トヨタが買われ、ソニー、東エレは下落、メガバンクは堅調な動き。22,500円を上回った辺りでは戻り売りも多いだけに25日線の維持が試される。上昇1,572、下落471。
08月11日 09:11
日経平均22500円台突破有無を睨みつつドル円とクロス円で全般やや円安。3連休明け10時仲値決済に向け輸入企業や金融機関等のドル買い手当需給主体の動きか。ドル円上値焦点106.20を抜けたら106.45-50だが・・。
08月11日 09:01
米中対立の火種でもある香港民主化デモでの活動家逮捕など対象拡大。一方で金融市場“香港”からは深センやシンガポールに資本人材の流出、拠点の移動が指摘されているが“これを機に東京へ”とした声は聞こえない・・。
08月11日 08:33
米株高・原油高で米10年債利回り上昇。ややこしいのは従来リスク低減でドル買い反応も昨今は供給増での逼迫性後退でドル売り反応に・・。対円上値焦点は106.00-05、20。下値焦点105.75-70、50、40-35-30
08月11日 08:22
昨日、トルコ・エルドアン大統領が「 (政策金利について) 神は祝福しており金利は更に下がるだろう」 と発言。8/20会合に向けCPI消費物価上昇との整合矛盾から対ドル過去最低水準でのリラ売りと当局介入観測経緯から継続警戒
08月11日 08:12
トランプ大統領の発令署名した失業給付上乗せ措置は従来の週600ドルから400ドルに減額、全体のプログラムも議会予算承認、与野党の合意待ちも恐らく合意方向、と市場は織り込み済みであり材料夏枯れの観
08月11日 7:59
日経平均日足は寄付き坊主で失望感を表している。一方、下髭が長いだけに200日線をサポートに下値抵抗力を見せている。25日線22,521円を抜けば、直近高値8/4の22,603円を試す可能性が考えられる。
08月11日 7:58
日本株はNYダウの7営業日続伸を手掛かりに、4日ぶりに戻りを試す展開が期待される。3連休を前に買いが手控えられていただけに、好業績銘柄が改めて見直されそうだ。CMEは22,495円、155円高。
08月11日 7:57
米議会はトランプ大統領が大統領令で失業給付の上乗せを盛り込んだ追加の新型コロナウイルス対策を急遽発動した。与野党対立で延長法案の成立が遅れていたが、早ければ今週中に何らかの形で合意するとの期待が安心感をもたらしている。
08月11日 07:38
NYドル円終値105.975。前週末の7月米雇用統計では回復基調の一方で改善ペース鈍化懸念も示されドル強弱マチマチの継続。米追加経済対策協議は難航継続。ユーロは前日終値比で対主要通貨全面安。シカゴIMMでのロング調整感
08月11日 7:18
NYダウは先週末の7月雇用統計がやや予想を上回る内容で、46ドル高。週明けは米経済対策などへの期待から7営業日続伸となった。終値は22,791.44、357.96ドル高。ハイテク中心のナスダック指数は利益確定売りに押され続落した。終値は10,968.35、42.62PT安。
ご注意

リスク

【株式等】株価変動による値下りの損失を被るリスクがあります。信用取引、先物取引、オプション取引および株価指数証拠金取引では投資金額(保証金・証拠金)を上回る損失を被る場合があります。株価は、発行会社の業績、財務状況や金利情勢等様々な要因に影響され、損失を被る場合があります。投資信託、不動産投資証券、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等は、裏付け資産の評価額(指数連動型の場合は日経平均株価・TOPIX等)等、先物取引、オプション取引および株価指数証拠金取引は対象指数等の変化に伴う価格変動のリスクがあります。外国市場については、為替変動や地域情勢等により損失を被る場合があります。上場新株予約権証券は、上場期間・権利行使期間が短期間の期限付きの有価証券であり、上場期間内に売却するか権利行使期間内に行使しなければその価値を失い、また、権利行使による株式の取得には所定の金額の払込みが必要です。株価指数証拠金取引では建玉を保有し続けることにより金利相当額・配当相当額の受け払いが発生します。【外貨建て債券】債券の価格は基本的に市場の金利水準の変化に対応して変動するため、償還の前に売却すると損失を被る場合がございます。また、額面金額を超えて購入すると償還時に損失を被る場合がございます。債券の発行者又は債券の元利金の支払いを保証している者の財務状態の悪化等により、債券の価格が変動し損失を被る場合がございます。債券の発行者又は債券の元利金の支払いを保証している者の財務状態の悪化等により元本や利子の支払いが滞り損失を被る場合がございます。外貨建て債券は外国為替相場の変動などにより、円換算でのお受取金額が減少する恐れがあります。これにより円換算で投資元本を割込み、損失を被る場合がございます。【FX】外国為替証拠金取引(以下、「FX」という。)は預託した証拠金の額を超える取引ができるため、対象通貨の為替相場の変動により損益が大きく変動し、投資元本(証拠金)を上回る損失を被る場合があります。外貨間取引は、対象通貨の対円相場の変動により決済時の証拠金授受の額が増減する可能性があります。対象通貨の金利変動等によりスワップポイントの受取額が増減する可能性があります。ポジションを構成する金利水準が逆転した場合、スワップポイントの受取から支払に転じる可能性があります。為替相場の急変時等に取引を行うことができず不測の損害が発生する可能性があります。【各商品共通】システム、通信回線等の障害により発注、執行等ができず機会利益が失われる可能性があります。

保証金・証拠金

【信用】最低委託保証金30万円が必要です。信用取引は委託保証金の額を上回る取引が可能であり、取引額の30%以上の委託保証金が必要です。【先物・オプション】発注必要証拠金および最低維持証拠金は、「(SPAN証拠金額×当社が定める掛け目)-ネットオプション価値の総額」とし、選択取引コース・取引時間によって掛け目は異なります。当社のWebサイトをご確認ください。また、変更の都度、当社のWebサイトに掲載いたします。【株価指数証拠金取引】発注証拠金(必要証拠金)は、株価指数ごとに異なり、取引所により定められた証拠金基準額となります。Webサイトで最新のものをご確認ください。【FX】個人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額に選択レバレッジコースに応じた所要額を加えた額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)× 4%以上の額とします。一部レバレッジコースの選択ができない場合があります。法人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)×金融先物取引業協会が公表する数値とします。発注証拠金に対して、取引所FXでは、1取引単位(1万又は10万通貨)、店頭FXでは、1取引単位(1,000通貨)の取引が可能です。発注証拠金・取引単位は通貨ごとに異なります。Webサイトで最新のものをご確認ください。

手数料等諸費用の概要(表示は全て税込・上限金額)

【日本株】取引手数料には1注文の約定代金に応じたワンショットと1日の合計約定代金に応じた定額プランがあります。ワンショットの上限手数料は現物取引で3,300円、信用取引で1,320円。定額プランの手数料は現物取引の場合、約定代金100万円以下で上限880円、以降約定代金100万円ごとに550円加算、また、信用取引の場合、約定代金200万円以下で上限1,100円、以降約定代金100万円ごとに330円加算します。手数料プランは変更可能です。信用取引手数料は月間売買実績により段階的減額があります。信用取引には金利、管理費、権利処理等手数料、品貸料、貸株料の諸費用が必要です。【上場新株予約権証券】日本株に準じます。【中国株】国内取引手数料は約定金額の1.1%(最低手数料5,500円)。この他に香港印紙税、取引所手数料、取引所税、現地決済費用の諸費用が必要です。売買にあたり円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。【外貨建て債券】外貨建て債券を募集・売出し等により、又は当社との相対取引により購入する場合は、購入対価のみをお支払いただきます。外貨建て債券の売買、償還等にあたり、円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。【先物】取引手数料は、通常取引コースの場合、日経225先物が1枚につき330円(取引枚数により段階的減額あり)、日経225mini、ミニTOPIX先物、東証REIT指数先物、TOPIX Core30先物、東証マザーズ指数先物、JPX日経インデックス400先物が1枚につき44円、TOPIX先物、日経平均VI先物が1枚につき330円、NYダウ先物が1枚につき880円。アクティブ先物取引コースの場合、日経225先物が1枚につき275円、日経225miniが1枚につき27円です。【オプション】取引手数料は、日経225オプションが約定代金に対して0.176%(最低手数料220円)、TOPIXオプションが約定代金に対して0.22%(最低手数料220円)です。【株価指数証拠金取引】取引手数料は、セルフコースは1枚につき156円、サポートコースは1枚につき3,300円です。【投資信託】換金時には基準価額に対して最大0.75%の信託財産留保金をご負担いただく場合があります。信託財産の純資産総額に対する信託報酬(最大2.42%(年率))、その他の費用を間接的にご負担いただきます。また、運用成績により成功報酬をご負担いただく場合があります。詳細は目論見書でご確認ください。【FX】取引所FXの取引手数料は、セルフコースはくりっく365が無料、くりっく365ラージが1枚につき1,018円、サポートコースはくりっく365が1枚につき1,100円、くりっく365ラージが1枚につき11,000円です。店頭FXの取引手数料は無料です。スプレッドは、通貨ごとに異なり、為替相場によって変動します。Webサイトで最新のものをご確認ください。

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