座談会岡三オンライン株取引ツールはここがスゴイ!

岡三オンライン株取引のここがスゴイ!デイトレーダー5人の投資家に集まっていただき、
使い勝手などを本音で語りあっていただきました。

座談会メンバー

いかクンさん

専業トレーダー(30代)

株歴:5年、
デイトレ歴:3年

株の助さん

専業トレーダー(30代)

株歴:14年、
デイトレ歴:8年

武者修行中さん

自営業(20代)

株歴:4年半、
デイトレ歴:4年半

toratoraさん

会社役員(30代)

株歴:5年、
デイトレ歴:4年

けむさん

専業トレーダー(30代)

株歴:4年半、
デイトレ歴:4年半

専業トレーダーの方も多いようですが、
銘柄選びはどのように行っていますか。

株の助
おもに利用するのは値上がり率ランキングと値下がり率ランキングですね。1日あたりの売買代金が5億円くらいあるものの中で、値上がり、値下がりをそれぞれ50位くらいまでチェックしています。

値上がり率ランキングと値下がり率ランキングをリアルタイムに表示

toratora
僕の場合は、前日にチェックしています。例えば前日に売買代金が20億円くらいあって、板が薄い銘柄をピックアップして翌日のトレードに備えます。値動きが大きい銘柄が好きなので、板が薄いほうがいいんです。
けむ
一番重視しているのは出来高急増ランキングです。当日、手のあいたときに出来高急増ランキングをちょこちょこ見て、急に盛り上がっているものなどをチェックします。また、前日のストップ高やストップ安など、上昇でも下落でも動きが大きいもので売買代金がそれなりにあるものを選びます。売買代金で1日5億円くらいが目安でしょうか。
いかクン
基本的には自分の見慣れている銘柄を株価ボードに登録していて、寄付の気配を見て、どの銘柄をトレードするか決めます。ボラティリティなどに注意しますね。
武者修行中
マーケット全体をセクターに分けて、それに影響を与えるニュースなどをチェックします。たとえば「バルチック海運指数が動けば、海運セクターに動く」という具合です。あとはTOPIXコア30の銘柄もよく見ていますね。

手数料の安さに魅力を感じて口座を開設されたことがきっかけで
ツールを使い始めたとのことですが、
現在ではどのように利用されていますか?

株の助
私は岡三ネットトレーダー ライトを利用しています。岡三オンライン株取引ツールの中でも素早い発注ができるのが気に入っています。銘柄コードを入力したら、金額指定ボタンをクリックして金額を入力します。自信があれば300万円、そうでなければ100万円にするという感じです。入力した金額から数量が自動的に計算されますし、株価は現在値が自動的に入るのであとは注文ボタンをクリックするだけ。それまではWeb画面から注文していたので、注文執行までの時間は半分くらいになりました。

岡三ネットトレーダー ライトの注文画面

toratora
発注用に使っているので、常に監視している30銘柄程度を株価ボードに並べています。板などの情報は監視用のツールで同時に見ていますので、いい銘柄が発見できたら岡三ネットトレーダー プレミアムで注文します。発注画面とは別に訂正用、取消用の画面も出しており、すべてワンクリックですむように設定・入力しておきます。
けむ
板情報を50銘柄くらい出して、その中から動きそうな気配の銘柄を岡三ネットトレーダー プレミアムの注文画面に入力して待機しています。注文画面は6つ並べているので、優先度の高いものを適宜入れています。「買うならココ」という金額をいれていますので、あとはタイミングを見て発注ボタンを押すだけ、という感じですね。
いかクン
SS注文画面を6つ並べて、そこから注文をしています。6つの画面に別々の銘柄を入れていることもありますし、銘柄数が絞られているときには同じ銘柄で信用買と返済売を同時に用意することもあります。

SS注文・注文画面を複数並べる手法はアクティブトレーダーならでは

武者修行中
日本株注文の画面を6つ出し、画面右上のプルダウンメニューの色を合わせて、コードを入力したときに全ての注文画面が連動するようにしています。
各注文画面は売買区分タブを信用新規買・信用返済売・信用新規売・信用返済買・訂正・取消とそれぞれ固定しておき、誤発注を防いでいます。

岡三オンライン株取引ツールの
スピードはどうですか。

株の助
板乗りのスピードとか、約定通知のスピードは他社より速いと思いますね。リアルタイム株価は他社のツールで見ていますが、それより早いスピードで約定する場合もあります。ということは、その会社のツールでは、ずいぶん遅い株価を見ているんだなあと思いますね(笑)
toratora
確かに発注のスピードの速さは実感できますね。

岡三オンライン証券の総合口座をお持ちの方は
無料でツールをお使いいただけます。

ご注意
リスク

【株式等】株価変動による値下りの損失を被るリスクがあります。信用取引、先物取引、オプション取引および株価指数証拠金取引では投資金額(保証金・証拠金)を上回る損失を被る場合があります。株価は、発行会社の業績、財務状況や金利情勢等様々な要因に影響され、損失を被る場合があります。投資信託、不動産投資証券、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等は、裏付け資産の評価額(指数連動型の場合は日経平均株価・TOPIX等)等、先物取引、オプション取引および株価指数証拠金取引は対象指数等の変化に伴う価格変動のリスクがあります。外国市場については、為替変動や地域情勢等により損失を被る場合があります。上場新株予約権証券は、上場期間・権利行使期間が短期間の期限付きの有価証券であり、上場期間内に売却するか権利行使期間内に行使しなければその価値を失い、また、権利行使による株式の取得には所定の金額の払込みが必要です。株価指数証拠金取引では建玉を保有し続けることにより金利相当額・配当相当額の受け払いが発生します。【外貨建て債券】債券の価格は基本的に市場の金利水準の変化に対応して変動するため、償還の前に売却すると損失を被る場合がございます。また、額面金額を超えて購入すると償還時に損失を被る場合がございます。債券の発行者又は債券の元利金の支払いを保証している者の財務状態の悪化等により、債券の価格が変動し損失を被る場合がございます。債券の発行者又は債券の元利金の支払いを保証している者の財務状態の悪化等により元本や利子の支払いが滞り損失を被る場合がございます。外貨建て債券は外国為替相場の変動などにより、円換算でのお受取金額が減少する恐れがあります。これにより円換算で投資元本を割込み、損失を被る場合がございます。【FX】外国為替証拠金取引(以下、「FX」という。)は預託した証拠金の額を超える取引ができるため、対象通貨の為替相場の変動により損益が大きく変動し、投資元本(証拠金)を上回る損失を被る場合があります。外貨間取引は、対象通貨の対円相場の変動により決済時の証拠金授受の額が増減する可能性があります。対象通貨の金利変動等によりスワップポイントの受取額が増減する可能性があります。ポジションを構成する金利水準が逆転した場合、スワップポイントの受取から支払に転じる可能性があります。為替相場の急変時等に取引を行うことができず不測の損害が発生する可能性があります。【各商品共通】システム、通信回線等の障害により発注、執行等ができず機会利益が失われる可能性があります。

保証金・証拠金

【信用】最低委託保証金30万円が必要です。信用取引は委託保証金の額を上回る取引が可能であり、取引額の30%以上の委託保証金が必要です。【先物・オプション】発注必要証拠金および最低維持証拠金は、「(SPAN証拠金額×当社が定める掛け目)-ネットオプション価値の総額」とし、選択取引コース・取引時間によって掛け目は異なります。当社のWebサイトをご確認ください。また、変更の都度、当社のWebサイトに掲載いたします。【株価指数証拠金取引】発注証拠金(必要証拠金)は、株価指数ごとに異なり、取引所により定められた証拠金基準額となります。Webサイトで最新のものをご確認ください。【FX】個人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額に選択レバレッジコースに応じた所要額を加えた額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)× 4%以上の額とします。一部レバレッジコースの選択ができない場合があります。法人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)×金融先物取引業協会が公表する数値とします。発注証拠金に対して、取引所FXでは、1取引単位(1万又は10万通貨)、店頭FXでは、1取引単位(1,000通貨)の取引が可能です。発注証拠金・取引単位は通貨ごとに異なります。Webサイトで最新のものをご確認ください。

手数料等諸費用の概要(表示は全て税込・上限金額)

【日本株】取引手数料には1注文の約定代金に応じたワンショットと1日の合計約定代金に応じた定額プランがあります。ワンショットの上限手数料は現物取引で3,300円、信用取引で1,320円。定額プランの手数料は現物取引の場合、約定代金100万円以下で上限880円、以降約定代金100万円ごとに550円加算、また、信用取引の場合、約定代金200万円以下で上限1,100円、以降約定代金100万円ごとに330円加算します。手数料プランは変更可能です。信用取引手数料は月間売買実績により段階的減額があります。信用取引には金利、管理費、権利処理等手数料、品貸料、貸株料の諸費用が必要です。【上場新株予約権証券】日本株に準じます。【中国株】国内取引手数料は約定金額の1.1%(最低手数料5,500円)。この他に香港印紙税、取引所手数料、取引所税、現地決済費用の諸費用が必要です。売買にあたり円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。【外貨建て債券】外貨建て債券を募集・売出し等により、又は当社との相対取引により購入する場合は、購入対価のみをお支払いただきます。外貨建て債券の売買、償還等にあたり、円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。【先物】取引手数料は、通常取引コースの場合、日経225先物が1枚につき330円(取引枚数により段階的減額あり)、日経225mini、ミニTOPIX先物、東証REIT指数先物、TOPIX Core30先物、東証マザーズ指数先物、JPX日経インデックス400先物が1枚につき44円、TOPIX先物、日経平均VI先物が1枚につき330円、NYダウ先物が1枚につき880円。アクティブ先物取引コースの場合、日経225先物が1枚につき275円、日経225miniが1枚につき27円です。【オプション】取引手数料は、日経225オプションが約定代金に対して0.176%(最低手数料220円)、TOPIXオプションが約定代金に対して0.22%(最低手数料220円)です。【株価指数証拠金取引】取引手数料は、セルフコースは1枚につき156円、サポートコースは1枚につき3,300円です。【投資信託】お申込みにあたっては、当該金額に対して最大3.85%の申込手数料をいただきます。換金時には基準価額に対して最大0.75%の信託財産留保金をご負担いただく場合があります。信託財産の純資産総額に対する信託報酬(最大2.42%(年率))、その他の費用を間接的にご負担いただきます。また、運用成績により成功報酬をご負担いただく場合があります。詳細は目論見書でご確認ください。【FX】取引所FXの取引手数料は、セルフコースはくりっく365が無料、くりっく365ラージが1枚につき1,018円、サポートコースはくりっく365が1枚につき1,100円、くりっく365ラージが1枚につき11,000円です。店頭FXの取引手数料は無料です。スプレッドは、通貨ごとに異なり、為替相場によって変動します。Webサイトで最新のものをご確認ください。

お取引の最終決定は、契約締結前交付書面、目論見書等およびWebサイト上の説明事項等をよくお読みいただき、ご自身の判断と責任で行ってください。

商号:岡三オンライン証券株式会社/金融商品取引業者 
関東財務局長(金商)第52号

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一般社団法人 日本投資顧問業協会