| 05月14日(月)~08月31日(金) | 岡三アクティブFXリニューアル記念豪華4大特典キャンペーン | |
| 05月01日(火)~08月31日(金) | 日本株式移管みんなプレゼントキャンペーン | |
| 05月01日(火)~06月29日(金) | くりっく株365 手数料「0円」口座開設キャンペーン【5月】 | |
| 05月01日(火)~05月31日(木) | くりっく365 手数料「0円」口座開設キャンペーン【5月】 | |
| 04月16日(月)~06月29日(金) | スマホで自動売買 最大5,000円プレゼントキャンペーン | |
| 03月01日(木)~05月31日(木) | ユーロ/米ドル 手数料キャッシュバックキャンペーン! |
| 2012年05月15日 | 【Webセミナー】5月21日(月)開催!吉田 恒のFXナビ 特別編 今週... |
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| 2012年05月14日 | 岡三アクティブFX(店頭FX)新サービス及びキャンペーン開始のお知らせ |
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| 2012年05月12日 | 【岡三アクティブFX】取引システムログイン開始のお知らせ |
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| 2012年05月11日 | 「アルゴトレード365」足種別および売買モデル追加のお知らせ |
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| 2012年05月09日 | 当社Webサイトへのアクセスがしづらい状況となった件について | |
| 2012年05月08日 | 突風等により被害を受けたお客さまに対する便宜措置について | |
| 2012年05月07日 | 岡三アクティブFX(店頭FX)旧取引システムによるサービス終了のお知らせ | |
| 2012年05月07日 | 【日替わり武部】<緊急>仏新大統領誕生とユーロ動向 | |
| 2012年05月02日 | 【Webセミナー】実戦ドル円売買戦術。 武部力也 | |
| 2012年05月02日 | 岡三アクティブFXのサービス全面リニューアルに伴う取引説明書等の改正につ... |
| 現在システム関連のお知らせはございません。 |
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05月15日(火)~ |
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05月02日(水)17:00~ |
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04月19日(木)~ |
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募集中の会場セミナー
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05月17日(木)18:30~ |
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配信予定
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05月21日(月)20:00~ |
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05月28日(月)20:00~ |
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06月04日(月)20:00~ |
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- 05月16日(水) 17:01 夏季五輪と英ポンド復権。

- お疲れ様です、岡三オンライン証券の武部力也です。さて、主要国が金融緩和政策を強める中で英国中銀は其の金融緩和姿勢を後退、打消し気味とし、欧州債務懸念の受け皿として特に対ユーロでは近年にない強含みを顕著に見せています。出所/引用元:岡三オンライン証券:e-prof...
- 05月16日(水) 11:28 81円台予想と「ドル買い円売りの誇張性持続」-。

- お疲れ様です、岡三オンライン証券の武部力也です。さて、ギリシャ政局の先行き不透明感から同国内では預金者がユーロ引き出し意欲を強めているとの報道もあり、ユーロ混迷の度合いを感じさせます。そうしたなかで昨日の外為市場におけるリスク回避圧力の行方は”ドル”が顕...
- 05月15日(火) 17:58 対「東京金融取引所」主要通貨買い比率。
- お疲れ様です、岡三オンライン証券の武部力也です。さて、一般的にはギリシャ政局の先行き不透明感からユーロ忌避、とした見方が強く確かにユーロからのリスク回避圧力は円シフト、とした動きが顕著であります。但し、良く見ると全面的なユーロ安ではないこと(特に対スイス...
- 05月15日(火) 11:28 ギリシャ離脱でどうなるユーロ?
- お疲れ様です、岡三オンライン証券の武部力也です。さて、6日のギリシャ総選挙以降、依然として次期政権発足の目処が立っておらず、ユーロ離脱の可能性も懸念されるなどの先行き不透明感が重しとなりユーロは対ドルでは1ユーロ=1.28ドル台前半で4カ月ぶりの安値を更新。日...
- 05月14日(月) 18:01 夕刊記事「ユーロ円買い比率」-。
- お疲れ様です、岡三オンライン証券の武部力也です。さて、短期的には欧州動向を警戒した円高バイアスが先週初以来警戒される一方、野田首相をはじめとした政府首脳の日銀との連携堅持姿勢がデフレ進行・円高防止に向けた意思を感じさせ、東京外為の主役「ドル円」の行方も上...
- 05月11日(金) 16:49 豪ドル高懸念発言の「真意」

- ====================================WEBセミナー 『吉田恒のFXナビ特別編 今週のトレードポイント』2012年5月14日(月)20:00~20:30 生放送!岡三アクティブFXリニューアル特別企画!5月14日~6月4日まで4週連続、20時から30分生放送いたします。ポイントを押さえつ...
- 05月07日(月) 15:49 「吉田恒のFXナビ特別編」開催のお知らせ
- 岡三オンライン証券からのお知らせです!!2012年5月14日(月)スタートの岡三アクティブFXリニューアルを記念し、当ブログ執筆者の吉田氏を講師にお招きして、特別WEBセミナーを5月14日~6月4日までの毎週月曜日に開催します。大人気WEBセミナー「吉田恒のFXナビ」の特別編...
- 05月07日(月) 15:40 ドル金利低下の限界
- 4日発表の米4月雇用統計で、注目のNFPは2ヶ月連続で予想より悪い結果となった。これを受けて、米長期金利(10年債利回り)は7週連続の低下となった。ただし、2008年の金融危機以降でも、米金利が8週連続で低下したことはなかった。その意味では、2ヶ月連続の「NFPショック」...
- 04月27日(金) 16:58 吉田恒のFXの真実特別編
- 岡三オンライン証券からのお知らせです!!2012年5月14日(月)スタートの岡三アクティブFXリニューアル記念「豪華4大特典キャンペーン」で、当ブログ執筆者の吉田氏に特別戦略レポートをご提供いただくことになりました!キャンペーンだけの限定公開レポート、5月以降の為替...
- 04月27日(金) 15:48 FOMCは「強引な結論」の可能性
- 25日に発表されたFOMCの結果は、専門家から見ると、「内部の見解が分かれ、その隔たりが広がっていることが一層鮮明になった」というもののようです。◆多数決の結論ではなさそう 要するに、FOMCは「2014年末までゼロ金利継続」の方針を維持しましたが、これは多数決の...
- 05月17日(木) 08:30 2012年5月17日【本日の投資戦略】「引き続きじり安の展開だろうが、底打ちのシグナルも」

- <ポイント>本日の日経平均株価は引き続きじり安の展開とならざるを得ないと思われる。ギリシャの総選挙が決定し、選挙の結果の影響を見極めたいとして、様子見姿勢が続く可能性が強そうだ。<海外株動向>5/16終値前日比ダウ12598.55-33.45S&P5001324.80-5.86ナスダック287...
- 05月17日(木) 07:39 当社出来高・売買代金ランキング(5/16)

- <当社出来高ランキング(現物信用売買合計)> 銘柄コード銘柄名市場1(8585)オリエントコーポレーション東証2(9101)日本郵船東証3(1929)日特建設東証4(5233)太平洋セメント東証5(6358)酒井重工業東証6(6803)ティアック東証7(8836)RISEJASDAQ8(6791)日本コロムビア東証9(31...
- 05月16日(水) 15:46 5月16日大引け 日経平均-99.57円「続落。流れは変わらず」

- <ポイント>後場に入っても流れは変わらず一時8,756円まで下落する場面もみられたが、引けにかけてやや値を戻し日経平均は8,801円で本日の取引を終了。日経平均株価8,801.17円前日比-99.57円出来高概算19億8,244万株ドル円相場1ドル=80.34円長期国債先物価格=143.49円、10年...
- 05月16日(水) 12:15 5月16日前引け 日経平均-79.95円「続落。じり安歩調」

- <ポイント>日経平均は売り先行でスタート後、昨日の下落の反動から中小型株を中心に買戻しが優勢となり、前日終値に迫る場面もあったが、アジア株が下落していることから徐々に日経平均は弱含んだ。前引けにかけてもじり安歩調を辿り、日経平均は8,820円で前場の取引を終了...
- 05月16日(水) 08:30 2012年5月16日【本日の投資戦略】「「売り一辺倒」から「様子見」さらには「打診買い」へ」

- <ポイント>本日の日経平均株価はNYダウが続落となっているうえ、欧州先行き不安を背景に売り先行でのスタートとなりそうだ。ただ、為替相場でドル円が80円台を維持していることや売られすぎの中小型株を中心に買い戻しの動きがみられるなど徐々に下げが一巡しつつある兆候...
岡三ウィークリー 5月14日号(抜粋版) ≪ログイン後に完全版を掲載!≫
- 200日線を挟んでもみ合う展開に
- 今週の日本株相場は、欧州市場の先行き不透明感が様子見の材料として意識されそうだが、一方で足元の決算発表で企業業績の回復傾向が顕著になっていることが相場の下支え材料となりそうだ。日経平均は200日線を挟んでもみ合う展開を想定している。
- テクニカル面では売られ過ぎ圏に突入
- 加えて足元の相場がテクニカル面からみて売られ過ぎ圏にあることを示す指標が増えてきていることも相場の支援材料として意識されそうだ。東証一部騰落レシオ25日MAは9日に約8ヵ月ぶりに66%まで低下、日経平均の25日線からの乖離率も11日時点で▲5.3%まで広がっている。中期的にみれば打診買いを強めたい水準まで相場は調整したとみられる。
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岡三オンライン証券特別資料
チーフストラテジスト伊藤嘉洋の『5/14週の相場見通し -外部環境の好転待ち』
- テクニカル面
- テクニカル面では、日経平均は昨年11/25安値(8,135円)から3/27高値(10,255円)の上げ幅に対し、5/11には8,944円まで下げた。黄金分割比(▲61.8%)である8,945円に到達したことで値ごろ感は出てきたといえる。さらに、騰落レシオ25日移動平均線は昨年8月以来となる65%台まで低下。日経平均の25日移動平均線との乖離も、売られすぎを示す5%を超えてきた。また、バリュエーション面では、東証1部のPBR(純資産倍率)が0.96倍と再度1倍を割り込んできたことを考えると、日経平均の9,000円台割れ水準は中期的には買い場ととらえたい。
- 想定レンジ
- 結論としては、来週の株式相場は欧州当局の政策対応を見守る状況は続くと考えられるが、外部環境の好転待ちから自律反発が期待される。想定レンジは、下値は1月から2月にかけてもみ合った8,800円処が目処、上値は5/2の窓埋め(9,344円)が意識されるとみている。
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