手数料/証拠金
インターネット・携帯電話でのお取引手数料
通常手数料
1取引単位(枚)あたり片道157円(税込)
証拠金
証拠金基準額
証拠金基準額は、東京金融取引所が毎週第一取引日に算出し、同日公表のうえ、翌週の取引日に適用されます。
また、当社が設定する発注(必要)証拠金額は、証拠金基準額と同額に設定しております。
変更後の証拠金額は、新規建玉に適用されるだけでなく、変更前から保有している建玉および繰越注文の発注(必要)証拠金額にも適用されますので、お取引の際には、十分ご注意ください。
1取引単位(枚)あたり
| 取扱商品 | 証拠金基準額 | |
|---|---|---|
| 2012/5/21~2012/05/25 | 2012/05/28~2012/06/01 | |
| 30,000 円 | 24,000 円 | |
| 27,000 円 | 27,000 円 | |
| 18,000 円 | 15,000 円 | |
| 72,000 円 | 60,000 円 | |
| - | - | |
※ 「FTSE TWSE 台湾 50」については当分の間、上場が延期されております。
※ 取引開始日以前の証拠金基準額は参考値です。
証拠金基準額の算出方法および運用ルール
「くりっく株365」に係る証拠金基準額は、東京金融取引所が定める算出方法および運用ルールに基づき、一週間ごとに見直されます。具体的には以下をご参照ください。
- 1. 株価指数証拠金基準額の算出方法
-
- ①株価指数証拠金取引の清算価格の前日比(価格変動幅)を過去(1)4週間(2)24週間 それぞれ1営業日ごとに調べます。
- ②それぞれの期間における日々の価格変動の99%をカバーできる値(1)4週間における最大値と(2)24週間における上位2番目の値を比較します。
- ③大きい方の値を30の倍数に切り上げ、100倍した額を証拠金基準額とします。
-
<具体例>
- (1)過去4週間のうち、最も変動した価格は 410円
- (2)過去24週間のうち、上位2番目の価格は 460円
- (1)、(2)のうち値の大きい 460円が採用され、これを30の整数倍の480円に切り上げ、この480の100倍、4万8千円が証拠金基準額となります。
時間が経過して過去24週の上位2番目の460円が期間から外れて430円になる一方、過去4週の最大値が490円となりました。
- (1)過去4週間のうち最も大きい変動幅は490円
- (2)過去24週間のうち上位2番目の変動幅は430円
- (1)、(2)のうち値の大きい490円が採用され、490円を30の整数倍の510円に切り上げ、510円の100倍の5万1千円が証拠金基準額となります。
- 2. 証拠金基準額の運用ルール
- 上記の算出方法に基づき、東京金融取引所が毎週の第一取引日を算出日として、翌週の取引日に適用される証拠金基準額を算出し、公表します。
- ・「くりっく株365」は、株式会社東京金融取引所の登録商標であり、同取引所が上場している取引所株価指数証拠金取引の愛称として使用するものです。
- ・「取引所CFDくりっく株365」は、株式会社東京金融取引所の登録商標です。
























