株、FX(くりっく365)、日経225先物・オプションなどを、業界最低水準の手数料と最先端ツールで提供。岡三オンライン証券は投資家のご要望に応え続けるネット証券会社です。

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お知らせ

2008年09月17日
岡三オンライン証券株式会社

お客様からのご要望と当社対応について

アンケートで寄せられましたお客様からのご要望に関する当社の対応について、Q&A形式でとりまとめましたのでお知らせいたします。

岡三オンライン証券では、アンケート等の手法によりお客様からのご意見・ご要望を真摯に受け止め、サービスの改善に努めてまいります。

アンケート回答

【岡三ネットトレーダーに関するご要望と回答】
【信用取引に関するご要望と回答】

岡三ネットトレーダーに関するご要望と回答

全般

対応済み発注をシンプルに行うため、発注に特化したツールを開発してほしい。更新
お客様からのご要望にお応えしまして、注文に特化した岡三ネットトレーダーライト(OKASAN NET TRADER Lite) (株価ボード、注文、注文照会、保有、予約注文のみ搭載)の提供を10月3日に開始いたしました。
また、11月20日には先物オプションの発注に特化した「岡三ネットトレーダーライトF」の提供を開始いたしました。
対応済みネットワーク切断等により、岡三ネットトレーダーが異常終了することがある。
さらなる安定性の向上に努めてほしい。
9月中旬に、安定性の向上に向けた取り組みを実施いたしました。今後ともシステムの安定性と品質の向上について最優先課題として取り組んでまいります。
例えば、ネットワーク切断による強制終了を防止するため、対応通信方式の見直しを実施いたしました。また、8月半ばにはファイアーウォールソフト対応、およびプロバイダによるネットワーク流量制限に対する対応を実施いたしました。この結果、市販ファイアウォールソフトへの対応は現時点でほぼ完了しております。現時点ではWindows XP上でソースネクスト社製品をご使用の場合、ファイアウォール機能を停止しないとネットワークが切断される現象が確認されており、引き続き改善に向けて調査・対応を行っております。
なお、さらなる安定性の向上にむけて、お客様固有のシステム環境を調査・対応を行うことがあります。ツールの異常終了等が起こった場合、お客様の利用環境における発生状況をサーバーログから調査し、状況をお伺いさせていただくことがあります。
今後の安定強化に向けて、お客様のご協力をよろしくお願いいたします。
対応済み岡三ネットトレーダーの画面遷移がスムーズでない。更新
今後も、お客様が快適にご利用いただけるよう随時チューニングに取り組んでいく予定です。

起動

対応済み岡三ネットトレーダーが正常にインストールできない。更新
岡三ネットトレーダーのインストールが正常に終了しない場合は、大変お手数ですが当社コールセンター(0120-503-239)までお問い合わせください。お客様のご利用システム環境について、確認させていただきます。
対応済み岡三ネットトレーダーの起動(再起動)に時間がかかる。更新
岡三ネットトレーダーの性能チューニングや性能向上対策には随時取り組んでおり、今後ともより良い動作環境の実現に向けて改善を行ってまいります。
代替対応岡三ネットトレーダープレミアムの多重ログインを可能にしてほしい。更新
大変申し訳ございませんが、岡三ネットトレーダーシリーズではシステムの安定性確保のため、多重ログインを認める設定にはいたしておりません。
なお、岡三ネットトレーダー(スタンダード版)および岡三ネットトレーダープレミアム、岡三ネットトレーダーライトなど、複数バージョンでの同時ログインは可能となっております。
課題岡三ネットトレーダー起動後の「お知らせ」画面は【重要】等が更新された場合に限定するか、ポップアップで表示する等を設定変更できるようにしてほしい。更新
お客様からのご要望についての対応を検討いたしましたが、コンプライアンス遵守の観点から現段階での対応を見合わせることといたしました。
「お知らせ」画面の表示方法の変更につきましては、今後の課題とさせていただきます。

日本株注文

対応済みスピードショット注文画面、日本株注文画面に持ち株全株ボタンを設置してほしい。
保有全株数、建玉全株数を一括で設定できる全株ボタンを10月3日の機能増強時に設置いたしました。
また、自動的に保有株数が設定されるよう環境設定することも可能です。設定メニューの環境設定から、「日本株注文」の「全般」タブを指定し、「株数」の「初期設定」について、「現物売却注文株数」を「保有株数」に、また「信用返済注文株数」を「建玉全株数」にそれぞれ変更してください。変更完了後、右クリックメニューで注文画面やスピードショット注文画面を開くと、全株数に設定されます。
対応済み信用取引の決済について、建玉ごとに分割して決済できる方法を追加してほしい。更新
12月2日の機能増強時に建玉別返済順番指定機能を追加し、同一銘柄の信用建玉を複数保有する場合には、信用建玉の返済の順番を指定できるようになりました。
また、同機能増強時に建玉別返済株数指定機能も追加し、信用建玉毎の返済株数も指定できるようになりました。
対応検討「逆指値注文」、「連続注文」、「上下指値注文」、「追跡逆指値注文」などの特殊注文機能を追加してほしい。更新
日本株特殊注文につきましては、来年度以降の検討課題としております。
なお、PC上でのトリガー発注についても開発準備を進めておりますが、サービス開始予定時期は現在のところ未定です。
対応中約定通知、板のり、板表示など反映が遅いので改善してほしい。更新
現在、オンライン取引基幹システムのサーバー増強、および処理方式の見直しによる注文・通知集中時の性能向上等、スピードアップに向けた対策を進めており、2009年3月中旬~下旬にはサーバー増強、注文・通知性能向上の対応を実施する予定です。
対応検討連続注文を導入してほしい。
新サービスのご要望として承ります。サービス開始時期については、他の新サービスとの優先順位を検討のうえ、今後決定いたします。
対応検討誤発注防止のユーザーロック機能希望(発注金額の上限設定・売買銘柄制限等)をつけてほしい。
新サービスのご要望として承ります。サービス開始時期については、他の新サービスとの優先順位を検討のうえ、今後決定いたします。
対応済み注文用のウィンドウ画面をもっと多く開きたい。同時起動可能枚数を増やしてほしい。<
10月3日の機能増強時に、最大24画面まで同時に起動できるよう改善いたしました。
対応済み「現物売」「現物買」などのタブ順を利用ニーズが高い順に変更してほしい。
8月30日の改修時に、「現物買」「現物売」「信用新規買」「返済売」「信用新規売」「返済買」の順に変更いたしました。
対応済み 確認省略ボタンが連動する範囲をスピードショット注文画面と日本株注文画面それぞれで選択できるようにしてほしい。更新
12月2日の機能改善時に、確認省略チェックの連動範囲を限定するため、日本株注文画面とスピードショット注文画面それぞれについて「表示する/しない」で設定できるよう対応いたしました。設定メニューの環境設定画面→日本株注文タブ→全版タブで、画面(表示/非表示)のチェックで設定することができます。
対応中新規建注文の約定直後に返済注文を発注しようとすると、「返済可能のお預かりがありません」と表示される。更新
岡三ネットトレーダーでは約定通知を受信後、弊社基幹システムサーバーから預り情報を自動取得します。この間に返済をおこなおうとした場合、お問い合わせをいただいた事象が発生する可能性があります。
2009年3月中旬~下旬予定にて、オンライン取引基幹システムのサーバー増強、処理方式の見直しによる注文・通知集中時の性能向上対策を進めております。

スピードショット注文

対応済みスピードショット注文画面の株価について、前日比プラス(マイナス)が一目でわかるよう色分けしてほしい。
8月30日の機能アップにより対応が完了しております。
対応済みスピードショット注文画面で値幅制限の表示項目を追加してほしい。
8月30日の機能アップにより対応が完了しております。
設定メニューの環境設定から、「日本株注文」→「スピードショット注文」→「スピードショット注文[1、2、3]」で表示する項目の設定を変更できます。
対応検討スピードショット注文画面の窓サイズを小さく変更できるようにしてほしい。また、取引注文画面もコンパクトなものがほしい。更新
ミニスピードショット注文、ミニ注文画面などコンパクトな注文画面を用意するなどの対応を検討しております。
対応方法および時期等が決定しましたら、Webサイトにてお知らせいたします。
対応済みスピードショット注文画面の銘柄フォルダをクリックしないと開かないようにしてほしい。
8月30日の機能アップにより対応が完了しております。
設定メニューの環境設定から、「日本株注文」設定→「スピードショット注文」→「共通」設定で、「使用銘柄履歴表示」を「クリックで表示」に変更することにより設定できます。
対応済みスピードショット注文画面上で、信用新規、信用返済、現物の注文を同一の画面で見られるようにしてほしい。
設定メニューの環境設定から、表示注文種別(現物、信用新規、信用返済)によらず、当該銘柄の全注文を表示するよう変更が可能です。
設定メニューの環境設定から、「日本株注文」設定→「スピードショット注文」→「共通」設定で、最下段にある「現物/信用新規/信用返済の注文数量を同時に表示する」にチェックを入れることで設定できます。
対応済みスピードショット注文画面において、枚数、指値の変更をカーソルキーの上下(↑↓)にも対応してほしい。
10月3日の機能増強により、マウスカーソルが株数または指値の入力フィールドにある場合に、マウスホイールまたはカーソルキーの上下(↑↓)で変更できるようになりました。
代替対応スピードショット注文の倍率ボタンを増やしてほしい。更新
ご要望いただいたボタン数の増加については、画面が現状よりも大きくなるため、お客様毎に倍率ボタンの倍率を設定できる代替対応といたしました。
倍率ボタンの倍率の変更は、設定メニューの環境設定の「日本株注文タブの動作」→「倍率ボタン」から行えます。
また、12月2日の機能増強時に、注文画面上で簡単に株数倍率ボタンの設定を変更できる機能を追加いたしました。
対応済みスピードショット注文画面で、金額指定で発注したい(株数は金額と時価により自動計算)。更新
12月2日の機能改善時に、金額指定注文機能を追加いたしました。
注文画面の[金額]タブを選択して注文したい金額を入力すると、注文株数が自動的に計算され数量フィールドに表示されます。
注文株数の計算方法については、特設サイトの「岡三ネットトレーダー新機能追加のお知らせ」をご覧ください。
代替対応スピードショット注文画面で、銘柄履歴タブを書き換えできるようにしてほしい。更新
大変申し訳ありませんが、銘柄履歴タブの書き換え対応は予定しておりません。
12月2日の機能増強時にスピードショット注文画面の銘柄タブの削除機能を追加いたしました。スピードショット注文画面上で、削除したい銘柄を指定し、右クリックをすることで指定した1銘柄の削除と全銘柄削除の選択が可能です。また、ドラッグ&ドロップで並び順を変更することも可能です。
対応済みスピードショット注文において、同一画面上で発注と返済ができるようにしてほしい。
10月3日の機能増強により、スピードショット注文の保有表示エリアに現物株式、信用建玉をすべて表示できるようになりました。明細を選択しクリックすると反対売買が即座にできるようにタブが自動的に切り替わります。
対応検討スピードショット注文画面に、あらかじめ何パターンかの設定を用意してほしい。更新
お客様からご要望の多い設定パターンをテンプレートとして用意するなどの対応を検討しております。
対応時期等が決定しましたら、Webサイトにてお知らせいたします。
対応済みスピードショット注文画面で、指値した自注文が現値と乖離し、同一板上で表示範囲外となった場合にも、板上で自注文の状況を確認できるようにしてほしい。更新
10月10日の機能増強により、自注文の指値が現値の上下5本(ヘラクレスの場合上下8本)の範囲外でも板上に自注文を常時表示するように設定を変更いたしました(スピードショット注文で全呼値表示を選択された場合を除く)。
対応済みスピードショット注文画面において、一部出来の場合に未約定株数が表示されるようにしてほしい。
すでにスピードショット注文画面への対応を完了しております。環境設定画面で、「日本株注文」→「スピードショット注文」→「共通」の「売買注文数欄の表示」を「未約定株数」に変更すると設定できます。
また、日本株注文照会画面においても未約定株数を表示するよう対応済です。
対応済みスピードショット注文の注文ウィンドウに、信用取引規制銘柄情報を記載してほしい。更新
11月20日の機能増強時に、スピードショット注文(日本株注文)の注文ウィンドウおよび板画面に信用取引規制銘柄情報へのリンクボタンを設置いたしました。
対応済みスピードショット注文やチャートなど複数の画面を開いている場合、ドラッグ&ドロップにより銘柄が各画面間を移動できるようにしてほしい。更新
12月2日の機能増強により、株価ボード、ランキング、日本株保有など明細(リスト)系画面から、板画面や注文画面など個別銘柄画面へのドラッグ&ドロップ連携に加え、個別銘柄画面間でもドラッグ&ドロップ連携が可能になりました。詳しくは、特設サイトの「岡三ネットトレーダー新機能追加のお知らせ」をご覧ください。

日本株注文照会

対応済み日本株注文照会で、売買区分の列幅を固定したい。また「売」「買」別に色分けしてほしい。
10月3日の機能増強により、日本株注文照会画面の売買区分に色分けするよう対応いたしました。
また、日本株注文照会における各項目の表示方法については、以下の方法により従来から調整可能です。
日本株注文照会画面では、項目の並び順、項目の幅、固定する項目を設定することができます。項目名称の部分で右クリックし「表示項目の設定」を選択すると設定画面が開きます。ここで、「売買区分」の固定チェックボックスをチェックすると固定で表示されます。列幅の調整は、Excelの列幅調整と同様に行うことができます。項目の区切り線の部分にカーソルをあてると、「←」「→」が表示されますので、左クリックで設定ください。
なお、一括で自動調整を行いたい場合、項目名称の部分で右クリックし、「すべての列幅を自動調整」を選択してください。
対応済み日本株注文照会で、直近に選択していたタブの位置および表示項目のレイアウト設定を記憶してほしい。
10月3日の機能増強により、前回終了時のタブ表示を記憶し次回起動時に復元させるよう対応いたしました。
なお、表示項目のレイアウト設定については、8月30日の機能アップで前回設定情報を記憶するよう改善済みです。
対応済み日本株注文照会や日本株保有画面において、クリックによるスピードショット注文との銘柄連動を実現してほしい。更新
日本株注文照会や日本株保有画面からのクリックによる銘柄連動については対応しております。
対応済み日本株注文照会画面で、約定済完了の一覧に約定単価を追加してほしい
10月3日の機能増強により、日本株注文照会画面の表示項目に「(平均)約定単価」を追加いたしました。
対応検討日本株注文照会画面に、当日約定一覧、売買代金合計、損益累計等を表示してほしい。更新
当日約定一覧、売買代金合計、損益累計等の表示に向けた対応を検討しておりますが、サービス開始予定時期は現在のところ未定です。

約定通知

対応済み注文受付・約定通知ポップアップ(バルーン)のアニメーション設定を変更したい。更新
10月3日の機能増強により、注文受付・約定通知ポップアップ(バルーン)のアニメーションが変更になりました。
対応済み注文受付画面(約定通知ポップアップ)を非表示にしたい。
設定メニューの環境設定から、「日本株注文」→「全般」で、「画面(表示/非表示)」を「注文受付画面を表示しない」にチェックすることにより、非表示に変更できます。

株価ボード

対応済み株価ボードにて、売気配値、買気配値だけでなく、売気配数量、買気配数量も表示してほしい。
株価ボードでは、売気配数量、買気配数量を表示することができます。
項目名称で右クリックし、「表示項目の設定」を選択すると、表示する個目、項目の並び順、項目の幅、固定する項目の設定ができます。設定画面で、「売気配数量」、「買気配数量」を表示するにチェックをいれ、「上へ」、「下へ」ボタンにより表示したい場所へ移動してください。
代替対応株価ボードの表示順を変更するので、ドラッグ&ドロップで銘柄を移動できるようにしてほしい。
大変申し訳ございませんが、現在のところ対応の予定はございません。株価ボードの銘柄表示順は、移動したい銘柄を反転選択し、「▲」または「▼」ボタンで移動することができます(ポジション銘柄を除く)。「登録銘柄設定」→「並び順保存」ボタンをクリックし、変更後の画面銘柄並び順を保存しないと、次回ログイン時に反映されませんのでご留意ください。
対応済み株価ボードにて「複合」または「複合大」選択時に、全銘柄の表示内容を一括して変更したい。
「複合」または「複合大」選択時、上部に「チャート」「歩み」「板」「ニュース」「クォート」ボタンがあります。各ボタンにより一括の表示切替が可能です。
対応検討マザーズ銘柄は、(M-。。。)という表示になり表示幅を狭くした場合にわかりずらいので、表示方法を改善してほしい。
ご要望について対応を検討いたしますが、現時点では対応の可否および実施の時期については未定です。

対応済み板上の株価について、前日比プラス(マイナス)が一目でわかるよう色分けしてほしい。
10月3日の機能増強により、板上に表示される株価について前日比プラス・マイナスを色分けするよう対応いたしました。
対応済み板に表示されている株数が変化した際、点滅などわかりやすい仕様にしてほしい。更新
板画面においては、板の状況が変化した際にブリンク(点滅)する仕様となっております。
なお、スピード注文上の板についても当初ブリンクする仕様としていましたが、「PCが重くなる」「ブリンクしつづけると見づらい」等のご意見を数多く頂戴したため、現在はブリンクしない仕様に改善いたしております。
対応検討板(連結モード選択も含む)上に、自注文をわかりやすく表示してほしい。
ご要望について対応を検討いたしますが、現時点では対応の可否および実施の時期については未定です。
対応済み株数入力するだけで簡易的に発注したいので、板上での株価ダブルクリックにより日本株注文画面をポップアップで起動させてほしい。
板上からの発注機能はスピードショット注文に搭載しております。10月3日の機能増強により、株数を入力しないまま気配数をダブルクリックした場合、株数入力画面が表示するよう改修いたしました。株数を入力後、エンターキー押下で素早く発注することができます。
対応済み板画面に保有建玉の情報を表示してほしい。更新
10月10日の機能増強により、同一銘柄について複数の建玉を保有している場合、スピードショット注文の保有情報欄の表示方式を統一し、どのタブの選択時においても全建玉を合計して表示する方式に変更しました。
また、新たに保有情報欄に明細ボタンを追加したことにより、明細ボタンをクリックすることで、保有建玉の明細がポップアップで表示されるようになりました。

歩み値

対応済み歩み値では、値幅だけでなく株価にも色を付けて動きをわかりやすくしてほしい。
10月3日の機能増強により対応いたしました。
対応済み歩み値の時刻表示幅が変更できず、時間がわからないので改善してほしい。更新
歩み値における時刻等の表示幅については、10月3日のシステム増強時に変更できるよう改善いたしました。

チャート

対応検討ペアトレード用のチャートを希望。例えば、2つの銘柄の株価差をチャート上でわかりやすく表示してほしい。
ご要望について対応を検討いたします。
対応方法および時期等が決定しましたら、Webサイトにてお知らせいたします。
対応検討チャートで以下の設定を行いたい。
・分足を時間単位で設定したい。
・3分足を追加してほしい。
・移動平均線の表示本数を増やしたい。
・テクニカル数値の詳細を設定したい。
・チャートの背景やロウソク足の色、移動平均線の有無など設定したい。
・ティックチャートのウィンドウサイズをコンパクトにしてほしい。
・NYダウやナスダックの週足・月足チャートを見たい。
ご要望の多い内容につきましては、今後のデータ整備の際に対応いたします。
対応範囲等が決定しましたら、Webサイトにてお知らせいたします。
対応検討分析チャートで以下の設定を行いたい。
・描画ラインの移動など再編集を行いたい。
・日足や分足のチャートについて、任意の期間を設定して表示したい。
・3ヵ月、6ヵ月という期間での200日移動平均線を表示したい。
ご要望の多い内容につきましては、今後のデータ整備の際に対応いたします。
対応範囲等が決定しましたら、Webサイトにてお知らせいたします。
対応検討バックテストで一度に検証できる銘柄数を増やしてほしい。
ご要望として承ります。今後のデータ整備の際に対応いたします。
対応方法等が決定しましたら、Webサイトにてお知らせいたします。
対応済み東証33業種別指数をチャートで表示できるようにしてほしい。更新
10月3日の機能増強により、東証33業種別指数および業種別株価指数「TOPIX-17」を追加いたしました。マーケット情報の東証33業種別画面でチャートを表示することができます。
対応済み過去10年間の4本値など株価情報を加えてほしい。また、同情報を株価ボードからCSV出力を行いたい。更新
11月20日の機能増強時に、日足一覧画面を新規に追加いたしました。日足一覧画面では、4本値、出来高についてデータ形式での閲覧が可能です。
株価ボード、ポートフォリオ画面等の銘柄リスト画面から右クリックメニューで起動できます。
日足一覧画面上の右クリックメニューからCSV出力も可能です。

先物・オプション

課題先物・オプション取引において、OCO注文に不成注文を追加してほしい。
大変申し訳ありませんが、当面の間、安定性の向上にプライオリティをおいた対応を行っており、現在のところ対応できません。先物・オプションにおけるOCO不成注文の追加につきましては、今後の課題とさせていただきます。大変申し訳ございませんが、しばらくお待ちください。
対応済み先物・オプション取引で、板発注に対応してほしい。
8月30日より先物・オプションでの板発注サービスを開始いたしました。
対応済みオプション決済注文に建玉選択機能をつけてほしい。更新
12月2日の機能増強時に建玉別決済数量指定機能を追加し、建玉毎の決済数量を指定できるようになりました。
対応済み先物約定照会画面での過去取引参照時の期間指定を日付で検索できるようにしてほしい。更新
10月3日の機能増強時に、先物約定照会画面での過去取引参照時の期間指定を日付で検索できるよう改善いたしました。
対応済み先物の分足表示をしてほしい。
先物については、チャート、分析チャートとも最長3日まで1分足、5分足、15分足の表示が可能です。

パスワード

対応済み一括で取引パスワードを入力できるようにしてほしい。
8月30日よりスピードショット注文、日本株注文画面での取引パスワード一括入力を可能にいたしております。
見送り取引パスワード入力エリアをなくしてほしい。
不正アクセス等防止の観点から、入力エリアを除去することはできません。
あしからずご了承ください。
見送りワンタイムパスワードを導入してほしい。
大変申し訳ありませんが、現在のところ対応の予定はございません。

その他

見送りAPIを公開してほしい。
大変申し訳ありませんが、現在のところ公開の予定はございません。
対応予定岡三ネットトレーダーのマニュアルを充実してほしい。更新
マニュアルについては現在準備中であり、2009年3月を目処に公開の予定です。
対応済み岡三ネットトレーダー上で、電子交付画面を閲覧したい。更新
12月2日の機能増強時に、おしらせ画面およびポートフォリオ画面(口座情報タブ)に電子交付サービス画面へのログインボタンを配置いたしました。
課題フォントを自由に設定したい。
大変申し訳ありませんが、当面の間、安定性の向上にプライオリティをおいた対応を行っており、現在のところ対応できません。フォントの拡張については、今後の課題とさせていただきます。
対応予定無料期間終了後の岡三ネットトレーダーの利用料および無料条件等をおしえてほしい。更新
より多くのお客様に岡三ネットトレーダーシリーズを体感していただくため、2009年3月末まで利用料を無料といたしました。
無料期間終了後の岡三ネットトレーダー利用料金については、現在検討中であり、決定次第Webサイトにてお知らせいたします。
なお、一定のお取引をいただいたお客様が利用料無料でご利用いただけるよう無料条件を設ける予定です。
対応済みメインウィンドウの位置を記憶してほしい。
8月30日の機能アップにより対応が完了しております。

モバイル

対応検討ウィンドウズモバイル版のスピードショット注文について、指値できる範囲が狭いためスクロール機能により範囲を拡大してほしい。更新
ご要望として承りました。携帯アプリ版、ウィンドウズモバイル版等のサービス改善につきましては、お客様からのご要望を整理したうえで取り組んでまいります。
なお、他の新サービスとの優先順位の検討結果によっては、開始時期が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

Web発注

課題Webからの発注について、前回ログイン時刻画面を省略可能とし、またパスワードや確認事項を保存可能とするなど、注文完了までの操作を簡素化してほしい。
大変申し訳ありませんが、現在岡三ネットトレーダーの利便性向上にプライオリティをおいた開発対応を行っており、現在のところ対応できません。Web発注画面の簡素化については、今後の課題とさせていただきます。

信用取引に関するご要望と回答

信用新規建余力の表示

対応済み信用新規建余力がプラスであるの表示されているのに、余力範囲内の注文が発注できない。また、信用新規建余力がマイナスで表示されている。
お客様には大変ご迷惑をおかけいたしましたが、信用新規建余力の表示不具合につきましては、2008年9月8日(月)に修正対応が完了いたしました。

「二階建て」取引

対応済み信用取引のいわゆる「二階建て」取引を解禁してほしい。
当社では信用買建玉が代用有価証券と同一銘柄となる、いわゆる「二階建て」のお取引について、これまで禁止とさせていただいておりました。この度、お客様からいただいた多くのご要望を踏まえて検討させていただいた結果、信用取引ルールを見直し、2008年9月16日のお取引から「二階建て」取引禁止の取扱いを廃止させていただくことにいたしました。
なお、「二階建て」では、当該銘柄の株価が下落すると買建玉の評価損と代用有価証券の評価損が同時に発生し、委託保証金率の急激な低下により追加保証金の差入れが発生する可能性が高くなりますので、充分ご注意ください。

当社では、お客様のお取引の安全性に鑑み、「二階建て」取引の制限を行うことがありますので、ご理解のほどお願い申しあげます。

信用建玉

対応済み信用総建玉の上限が1億円では少ないので、上限額を変更してほしい。あわせて信用取引の1注文上限額についても見直してほしい。
信用取引の1注文上限額および総建玉上限額について、お客様からのご要望を検討させていただきました結果、2008年9月8日のお取引より、それぞれ10億円に変更させていただきました。

信用取引の銘柄規制

対応済み信用取引で取引したい銘柄が規制対象となっている。銘柄規制の緩和を検討してほしい。
信用取引の当社規制銘柄については、2008年6月以降、これまで4回にわたり選定基準の見直しを実施してまいりました。今後ともお客様のお取引の安全を第一に、必要に応じて規制の見直しを実施させていただきます。

空売り規制

記載内容に一部誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

対応検討空売り規制に抵触しないアップティックでの注文で、51単元以上発注を行いたい。また、空売りについてのルールがわかりにくいので、しっかり明示してほしい。
空売りは、法令諸規則により規制がなされております。当社では空売りによる法令違反を防止するため、現在のところ一回の発注上限を50単元に制限させていただいております。
個人投資家による50単元以内の売却注文については法令諸規則空売りの規制対象外ですが、50単元の売却注文発注後、一定の時間を置かず売却注文を発注し合計で50単元超になった場合、ひとつの注文とみなされ法令違反に該当することがあります。
空売りについては、お客様ご自身にて法令諸規則をご理解いただいたうえ、法令違反に該当しないよう充分ご留意ください。
なお、今回のご要望を含め、空売り規制に対するシステム的なガード機能について検討着手いたしました。具体的な対応内容、対応時期については後日Webサイト上で公開いたします。
対応検討空売り規制に違反する注文(合計で51単元以上の注文を短時間に行った場合など)に警告画面表示を出してほしい。
空売り規制に対するシステム的なガード機能について検討着手いたしました。具体的な対応内容、対応時期については後日Webサイト上で公開いたします。

一般信用取引

対応検討一般信用取引の取扱いを開始してほしい。
一般信用取引については、現在のところお取扱いしておりませんが、取扱い開始に向けた調査・検討を進めております。
お客様にはご不便をお掛けいたしますが、今しばらくお待ちください。

代用有価証券の掛目

対応検討M&A等により上場廃止が予定されている銘柄について、即代用掛目0%とするのではなく、上場廃止事由を斟酌したうえで代用掛目に関する措置を決定してほしい。
代用不適格等の決定については、当社ルールに則って実施しておりますが、今後もお客様がより安心してお取引できるようルールの見直し等を進めてまいります。