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ピックアップ投信

岡三オンライン証券がオススメする、今注目の投資信託、今後話題になりそうな投資信託をピックアップしました。

投資信託は、値動きのある資産を投資対象としているため、基準価額は変動します。したがって、元金を保証するものではありません。また、投資信託の申込み・保有・換金時に費用をご負担いただく場合があります。お申込みの際には、投資信託説明書(交付目論見書)の内容をよくお読みください。

当社取扱い岡三アセットマネジメント銘柄

  • 当社では口数指定買付(分配金受取型)は、NISA口座においては取扱い対象外とさせていただきます。
  • NISA口座において、金額指定買付(分配金再投資型)で買付された投資信託の分配金再投資については、特定口座または一般口座で再投資買付を行います。非課税投資枠がある場合においてもNISA口座で再投資買付を行いません。

株式(国内)で運用するファンド

ファンド名称 決算 ファンド概要 詳細・買付はこちら
日本株テーマセレクション
年1回 日本の株式市場における投資魅力のある各種テーマを策定し、3ヵ月毎に投資テーマの選定、入替を行い、選定されたテーマに適う日本の株式に投資します。
運用にあたっては、投資候補となる各種テーマの銘柄リストを作成し、各種テーマの1ヵ月間のリターン/リスクを測定し、パフォーマンスの上位3つの投資テーマを定量基準を用いて選定します。
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日本インバウンドオープン
年1回 「日本インバウンドマザーファンド」の受益証券への投資を通じて、インバウンドの増加により恩恵を受ける日本の株式および不動産投資信託証券に投資を行い、投資信託財産の成長を目指す。運用にあたっては、インバウンドの増加とその波及効果によって恩恵を受けると期待される銘柄群の中から、個別銘柄の業績、成長性、財務の健全性、バリュエーション、流動性等を勘案しポートフォリオを構築する。 詳細・買付
日本連続増配成長株オープン 年4回 日本連続増配成長株マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券への投資を通じて、日本の連続増配銘柄(一定期間にわたり1株あたりの普通配当金が毎期増加している企業の株式をいいます。)に投資を行います。ポートフォリオの構築にあたっては、成長性、バリュエーション等のほか、今後の連続増配の持続可能性を勘案して行います。 詳細・買付
日本優良成長株オープン(円投資型) 年2回 日本優良成長株マザーファンドの受益証券への投資を通じて、主として、わが国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)株式のうち、収益性に優れ、成長の持続が期待される企業の株式に実質的に投資を行い、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。投資候補銘柄の選定にあたっては、主にROE(自己資本利益率)や売上高営業利益率などの収益性を表す財務指標の水準、方向性、変化等に着目します。 詳細・買付
日本優良成長株オープン(米ドル投資型) 年2回 日本優良成長株マザーファンドの受益証券への投資を通じて、主として、わが国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)株式のうち、収益性に優れ、成長の持続が期待される企業の株式に実質的に投資を行い、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。投資候補銘柄の選定にあたっては、主にROE(自己資本利益率)や売上高営業利益率などの収益性を表す財務指標の水準、方向性、変化等に着目します。 詳細・買付
ネクスト・ニッポン・オープン 年4回 主として、わが国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)株式のうち、為替の相対的な円安や米ドル高の環境下において成長が期待できる企業の株式に実質的に投資を行い、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。投資候補銘柄の選定にあたっては、輸出および海外売上等の海外寄与度の高さ、海外進出企業の国内回帰に伴う需要の創出、訪日外国人の増加や外国人の購買力向上等のインバウンド効果等に着目します。 詳細・買付
JPX日経インデックス400・
コアプラス
年4回 JPX日経インデックス400構成銘柄を中心に、企業の成長ポテンシャル、自己資本利益率(ROE)の水準・変化・方向性、配当利回り、配当政策等に着目して運用を行います。 詳細・買付
日本インデックス
オープン225
ノーロード
年1回 日経平均株価(225種)採用の株式に投資し、日経平均株価(225種)に連動する投資成果を目標として運用を行います。 詳細・買付
中小型成長株オープン
(愛称:スモール・モンスターズ・ジャパン)
ノーロード
年2回 主として、わが国の金融商品取引所(上場予定含む)株式のうち、相対的に時価総額が中小型規模の株式に投資を行い、投資信託財産の成長を目指して積極的な運用を行います。株式の投資にあたっては、高い技術力、優れた商品開発力、特徴あるビジネスモデル、事業構造の改革などにより、飛躍的な成長が期待される企業の株式を選別します。 詳細・買付
イオングループ・
ファンド
年2回 イオングループの株式および不動産投資信託証券に投資を行い、イオングループの成長を享受することを目指します。株式への投資にあたっては、原則として投資対象となるイオングループの企業全銘柄に投資し、イオングループの株式時価総額に準じた動きを目指します。 詳細・買付
新経済成長ジャパン 年2回 日本の株式を実質的な主要投資対象とし、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。ボトムアップ・アプローチとトップダウン・アプローチを併用して、様々な投資環境の変化に対し柔軟かつ機動的な運用を行うことを目指します。 詳細・買付
日本好配当リバランス
オープン
年4回 わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とし、投資信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。運用にあたっては、日経500種平均株価採用銘柄を予想配当利回りの高い順にランキングし、上位の70銘柄程度を投資対象とします。 詳細・買付
日本バリュースター
オープン
年1回 主として、わが国の金融商品取引所上場株式に投資し、投資信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。定性分析・定量分析などにより、投資価値が高いと判断される銘柄を選定します。 詳細・買付

株式(海外)で運用するファンド

ファンド名称 決算 ファンド概要 詳細・買付はこちら
先進国連続増配
成長株オープン
年2回 先進国(日本を含みます。)の取引所上場株式(これに準ずるものを含みます。)のうち、一定期間にわたって連続増配している企業の中から、 成長性が高いと判断される銘柄に投資します。 詳細・買付
米国中小型株
オープン
年2回 投資信託証券への投資を通じて、主として米国の中小型株式に実質的に投資し、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。 詳細・買付
新興国連続増配
成長株オープン
年4回 投資信託証券への投資を通じて、実質的に新興国の株式(DR(預託証券)を含みます。)に投資を行い、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。 詳細・買付
欧州連続増配
成長株オープン
年2回 欧州の取引所上場株式を主要対象とし、一定期間にわたって連続増配している企業の中から、成長性が高いと判断される銘柄に投資します。 詳細・買付
米国連続増配
成長株オープン
(愛称:女神さま・オープン)
年1回 長期にわたる米国の連続増配銘柄および米国の経済環境や社会構造の変化をとらえることで高い成長が期待できる銘柄に投資します。 詳細・買付
米国連続増配
成長株オープン
(3ヵ月決算型)
(愛称:女神さま・
オープン(3ヵ月
決算型))
[NEW] 
年4回 長期にわたる米国の連続増配銘柄および米国の経済環境や社会構造の変化をとらえることで高い成長が期待できる銘柄に投資します。3ヵ月ごとに決算を行います。 詳細・買付
アジア・オセアニア
好配当成長株オープン
(1年決算型)
年1回 アジア(日本を除く)・オセアニア地域の好配当の株式に投資することにより、高水準の配当収入の確保を目指すとともに、収益性、成長性などから株価の上昇が期待できる銘柄に投資し、中長期的な値上がり益の獲得を目指します1年決算型。 詳細・買付
アジア・オセアニア
好配当成長株オープン
(毎月分配型)
毎月 アジア(日本を除く)・オセアニア地域の好配当の株式に投資することにより、高水準の配当収入の確保を目指すとともに、収益性、成長性などから株価の上昇が期待できる銘柄に投資し、中長期的な値上がり益の獲得を目指します。毎月分配型。 詳細・買付
チャイナ・ロード
(愛称:西遊記)
年2回 中華経済圏の発展で恩恵を受けると思われる中国・香港籍の企業の株式(香港レッドチップ、香港H株、その他香港株式、上海B株、深センB株、上海A株および深センA株)を中心に投資し、信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。 詳細・買付
東南アジア
成長株オープン
年2回 アセアン加盟国の経済発展とともに成長が期待される企業に着目し、アセアン加盟国の株式(DR(預託証券)を含みます。)等に実質的に投資し、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。 詳細・買付
中国消費関連株
オープン
年2回 中華人民共和国(以下、「中国」といいます。)の取引所上場の株式を主要投資対象とします。投資にあたっては、中国国内の購買力の向上により恩恵を受ける消費関連企業に着目します。 詳細・買付
ブラジル消費関連株
オープン
年2回 投資にあたっては、主として、ブラジル国内に本社を置く企業、および主にブラジル国内にて事業活動を営む企業のうち、消費関連企業の株式に投資を行います。 詳細・買付
シェール関連株
オープン
年2回 米国、カナダおよびメキシコのシェール関連企業の株式等に投資します。投資にあたっては、米国、カナダおよびメキシコの企業の中から、シェールガス/オイルの生産拡大により成長が期待される企業、エネルギーコストの低下により恩恵を受ける企業に着目します。 詳細・買付

債券(海外)で運用するファンド

ファンド名称 決算 ファンド概要 詳細・買付はこちら
ワールド・ソブリンインカム 毎月 日本を含む主要先進各国のソブリン債(国債および政府保証債等)に分散投資し、リスク分散を図ったうえで、長期的に安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。 詳細・買付
新興国国債オープン
(毎月決算型)
毎月 主としてJPモルガン社のGBI-EMブロード・ディバーシファイド指数を構成する新興国が発行する現地通貨建ての国債または政府機関が発行する債券、およびそれと同等の価値が得られるクレジット・リンク・ノート等に投資し、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。 詳細・買付
アジア・オセアニア
債券オープン
(毎月決算型)
毎月 アジア・オセアニア地域の債券に投資し、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。各投資信託証券の組入比率は、投資対象ファンドの収益性、投資対象国の債券市場の利回り水準と流動性、金利および為替動向等を勘案して決定します。 詳細・買付
アジア ハイ・イールド・
プラス(毎月決算型)
(為替ヘッジなし)
毎月 アジアのハイ・イールド債券、転換社債(CB)等に投資し、投資信託財産の安定した収益の確保と着実な成長を目指して運用を行います。 詳細・買付
アジア ハイ・イールド・
プラス(毎月決算型)
(為替ヘッジあり)
毎月 アジアのハイ・イールド債券、転換社債(CB)等に投資し、投資信託財産の安定した収益の確保と着実な成長を目指して為替の動きをヘッジしながら運用を行います。 詳細・買付
成長国通貨・
国際機関債オープン
(愛称:世界にエール)[NEW] 
毎月 成長国通貨建て国際機関債を主要投資対象とし、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。 詳細・買付

不動産投信(REIT)で運用するファンド

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日本Jリートオープン
(1年決算型)
年1回 わが国の金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券に投資を行い、安定した収益の確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。1年決算型。 詳細・買付
日本Jリートオープン
(毎月分配型)
毎月 わが国の金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券に投資を行い、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。 詳細・買付
ワールド・リート・
セレクション(欧州)
毎月 ヨーロッパの取引所および取引所に準ずる市場で取引(上場等の前の新規募集または売出し、もしくは上場後の追加募集または売出しにかかるものを含みます。)されている不動産投資信託証券に実質的に投資し、高水準の配当収入の獲得を目指すとともに中長期的な値上がり益を追求します。 詳細・買付
ワールド・リート・
セレクション(米国)
(愛称:十二絵巻)
毎月 米国の取引所および取引所に準ずる市場で取引されている不動産投資信託証券を原則として高位に組入れることにより、高水準の配当収入の獲得を目指すとともに中長期的な値上がり益を追求します。 詳細・買付
ワールド・リート・
セレクション(アジア)
毎月 日本を除くアジアの不動産投資信託証券に投資し、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。不動産投資信託証券の実質組入比率は、高位を保つことを基本とします。 詳細・買付
グローバル・リート・
セレクション
毎月 世界各国の取引所および取引所に準ずる市場で取引)されている不動産投資信託証券に分散投資し、高水準の配当収入の獲得を目指すとともに中長期的な値上がり益を追求します。 詳細・買付

その他資産で運用するファンド

ファンド名称 決算 ファンド概要 詳細・買付はこちら
225ブル型
オープン4(ダブル)
年1回 わが国の株価指数先物取引を積極的に活用し、日々の基準価額の値動きが、わが国の株式市場全体の値動きの概ね2倍程度となることを目指して運用を行います。 詳細・買付
225ベア型
オープン4(ダブル)
年1回 わが国の株価指数先物取引を積極的に活用し、日々の基準価額の値動きが、わが国の株式市場全体の値動きの概ね2倍程度反対となることを目指して運用を行います。 詳細・買付

ラップ型ファンド

ファンド名称 決算 ファンド概要 詳細・買付はこちら
ラップ・アプローチ
(安定コース)
年2回 内外の株式、債券および不動産投資信託証券を投資対象資産として分散投資を行います。【安定コース】は、安定した収益の確保と投資信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。 詳細・買付
ラップ・アプローチ
(安定成長コース)
年2回 内外の株式、債券および不動産投資信託証券を投資対象資産として分散投資を行います。【安定成長コース】は、投資信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。 詳細・買付
ラップ・アプローチ
(成長コース)
年2回 内外の株式、債券および不動産投資信託証券を投資対象資産として分散投資を行います。【成長コース】は、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。 詳細・買付

注意事項

  • 「R&Iファンド大賞」は、R&Iが信頼し得ると判断した過去のデータに基づく参考情報(ただし、その正確性及び完全性につきR&Iが保証するものではありません)の提供を目的としており、特定商品の購入、売却、保有を推奨、又は将来のパフォーマンスを保証するものではありません。当大賞は、信用格付業ではなく、金融商品取引業等に関する内閣府令第299条第1項第28号に規定されるその他業務(信用格付業以外の業務であり、かつ、関連業務以外の業務)です。当該業務に関しては、信用格付行為に不当な影響を及ぼさないための措置が法令上要請されています。当大賞に関する著作権等の知的財産権その他一切の権利はR&Iに帰属しており、無断複製・転載等を禁じます。「投資信託/総合部門」の各カテゴリーは、受賞運用会社の該当ファンドの平均的な運用実績を評価したもので、受賞運用会社の全ての個別ファンドについて運用実績が優れていることを示すものではありません。

R&Iファンド大賞2016の概要について

選考は、「投資信託」、「確定拠出年金」、「NISA」、「確定給付年金」では2014、2015、2016年それぞれの3月末時点における1年間の運用実績データを用いた定量評価がいずれも上位75%に入っているファンドに関して、2016年3月末における3年間の定量評価によるランキングに基づいて表彰している。「10周年特別表彰」では、2011、2016年それぞれの3月末における5年間の運用実績データを用いた定量評価および2016年3月末時点における3年間の運用実績データを用いた定量評価がいずれも上位75%に入っているファンドに関して、2016年3月末における10年間の定量評価によるランキングに基づいて表彰している。定量評価は、「投資信託」、「確定拠出年金」、「NISA」、「10周年特別表彰」では"シャープ・レシオ"を採用、表彰対象は償還予定日まで1年以上の期間を有し、「投資信託」、「NISA」、「10周年特別表彰」では残高が30億円以上かつカテゴリー内で上位50%以上、「確定拠出年金」では残高が10億円以上かつカテゴリー内で上位75%以上、「NISA」では2016年3月末における過去3年間の月次収益率の標準偏差(年率)が30%以下の条件を満たすファンドとしている。「確定給付年金」では定量評価に"インフォメーション・レシオ"を採用している。なお、「投資信託」、「確定拠出年金」、「NISA」、「10周年特別表彰」では上位1ファンドを「最優秀ファンド賞」、次位2ファンド程度を「優秀ファンド賞」として表彰している。「確定給付年金」では受賞区分を設けていない。「投資信託/総合部門」では、2016年3月末において残高30億円以上のファンドを3本以上設定する運用会社を表彰対象とし、各ファンドの3年間における"シャープ・レシオ"の残高加重平均値によるランキングに基づき、上位1社を「最優秀賞」、次位2社を「優秀賞」として表彰している。

詳細はこちらをご覧下さい。

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