マンガでよくわかる(3)

先物とオプションをマンガで理解!

出典:「はじめてのデリバティブ」(株式会社大阪取引所、株式会社産経新聞出版)
※本ページ下部に記載の注意事項についてもご確認ください。

マンがでよくわかる

先物取引はほんとうに危険なの??

先物取引にどのようなイメージを持っていますか?「難しい」「危ない」でしょうか……。
確かに、先物取引は、担保(証拠金)の十数倍の金額を取引するため、リスクが高いというイメージが強いかもしれません。しかし、仕組みを理解し、資金をきちんと管理すれば先物取引は決して危険なだけのものではありません。むしろ資産を守るという利用方法が大切です。
先物取引は、株式と同じように、上がると思えば「買い」、下がると思えば「売り」と仕組みも非常にシンプルなもので、日経225miniやミニTOPIX先物は取引金額も比較的小さいため、先物の入門商品として知られています。


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注意事項

  • 本冊子は、株式会社産経新聞出版より発刊された「デリバティブをはじめる前に読む本」より一部を抜粋し、2016 年2 月の取材に基づき再編集して作成されたものです。本冊子を無断で転用、複製又は販売等を行うことは固く禁じます。本冊子は、先物・オプション取引の基礎的な内容の説明を目的として作成したものであり、投資勧誘を目的としたものではありません。株式会社大阪取引所および株式会社産経新聞出版は、本冊子の記載内容については万全を期しておりますが、投資家の皆様が本冊子の記載内容に基づいて行われるお取引その他の行為及びその結果について、何ら責任を負うものではありません。お取引に際しては、金融商品取引業者等より交付される契約締結前交付書面等をお読みいただき、商品の性格や仕組みを十分にご理解いただいたうえで、ご自身の責任と判断のもとで行っていただきますようお願い申し上げます。
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