
為替情報ツール「e-profit FX」は、リアルタイムの為替相場情報、複数の分析チャート、市況、分析情報などを1画面で同時にご覧いただくことができる高機能な情報分析ツールです。「岡三オンラインFX」に口座を開設されているお客様は、「e-profit FX」が無料でご利用いただけます。
為替情報ツール「e-profit FX」の特長
プライスボード・テクニカルチャート・ニュース・注文画面を一体化
プライスボード、複数の分析チャート、市況ニュース、分析情報、さらに簡易的な注文画面を一体化。
チャート・プライスボードから直感的に発注することも可能です。
また、画面レイアウトはお好みで自由に設定・保存ができます。
豊富な為替ニュース
オーバルネクスト社の分析情報に加え、GCIキャピタル社の専門性やクオリティーの高い記事を24時間、日本語で提供いたします。
市場経験豊かなプロフェッショナルによる外為相場見通し、テクニカル分析、マーケットトーク、金融経済情報などを提供いたします。
充実したチャート機能
15種類以上のテクニカル分析チャートやサヤチャート、売買シミュレーションなど、高機能なチャートシステムを装備しています。複数銘柄の分析チャートも同時表示が可能です。
統計情報データベースなども装備
為替取引に欠かせない株価などの指数や、日本と世界の経済統計(国内総生産、雇用統計、消費者物価指数、生産者物価指数、鉱工業生産指数、景気動向指数、国際収支統計、日銀短観など)のデータベースを装備しています。
また、「マーケットプロファイル分析」「FEDウォッチャー」などさまざまな特別情報をご用意しております。
ランキング情報や建玉の推移も一目瞭然
各通貨の終値をそれぞれの期間別で計算して集計した上昇率/下落率、出来高のランキングを日々更新しています。各通貨の値動きが良くわかり、参考値としてPIPS値も表示しています。
また、建玉推移情報では、くりっく365全体の日々の建玉推移が一目瞭然です。
豊富なカスタマイズ機能
合計100ページまでお客様がよくお使いになる画面を自由に組み合わせ、保存しておくことが可能です。また、登録した画面を簡単に呼び出すことができる「カスタマイズボタン」(5画面)、「ショートカットキー」(36画面)機能も装備しています。
様々なオリジナル投資情報

- AIAこんにちはレポート
- AIAこんにちはレポート
- 小説「8割の男」(大下英治著)のモデルにもなり、東京市場の取引の8割に絡むと言われた伝説のディーラー堀内昭利氏が、前日のマーケットをディーラーの視線でまとめます。研ぎ澄まされたディーラー嗅覚で、マーケットを語ります。
更新頻度:火~金曜日の週4日
- 要人発言
- 為替相場は政治で動くといった側面があります。政府要人や通貨当局の発言をチェックすることで、その国がどのような通貨政策を採るか見えてきます。
「要人発言」のコーナーでは、各国の要人や通貨当局者の発言をまとめています。
更新頻度:ほぼ毎日

- アフター5ストラテジー
- アフター5ストラテジー
- アフター5ストラテジーは、短期投資家向けのコンテンツです。
個人投資家のアクセスが多い時間帯である欧州、ニューヨークのマーケットについてポイントを解説。
当日の東京時間のデータも含まれます。
また「くりっく365」に特化した情報ですので、取引所取引ならではの出来高等の情報も掲載されます。
更新頻度:毎日(年末年始および祝日を除く)

- 板垣哲史のFXを乗りこなせ
- 板垣哲史のFXを乗りこなせ -元外銀チーフ・ディーラーのFX攻略術-
- 板垣哲史のきょうのワンポイント
- 「TSR」という板垣氏独自の指標を使い、その日のドル・円のポイントとなるプライス等や一口コメントをお送りします。
- 更新頻度:毎日(年末年始および祝日を除く)
- 板垣哲史のFXウィンカー
- 板垣哲史のFXウィンカー
週初にドル・円、ユーロ・円、ポンド・円の、今後1週間のトレードの考え方や、ポイントを解説します。
- 更新頻度:毎週
- 板垣哲史のFXクルージング
- トレードの考え方から、国際金融、時事政治まで幅広い内容のエッセイ。幅広い見識を持つ板垣氏ならでは、分析記事を送ります。相場の大局を見極めるのに役立つでしょう。
- 更新頻度:隔週
- 経済指標フラッシュバック
- 為替相場の醍醐味といったら経済指標での大きな値動き。
イベントドリブンという、売買手法があるくらい経済指標は注目されます。
同じ数字が出ても、その時のセンチメントなどによってマーケットの反応は違います。
経済統計フラッシュバックでは、前回、統計発表後にどのような値動きをみせたかを確認することにより、これから発表される経済指標に備え、値動きの予測が可能になります。
また、これまでの数値をグラフでみることにより、経済の大きな流れを見ることができます。
更新頻度:随時