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岡三アセット投信始める 新・投信生活

新・投信生活知っておきたい3つのポイント

ポイント 1

まずは情報を集めましょう

投信生活のキモとなるのは情報です。岡三アセット発行のマンスリーレポート、ファンド紹介動画などで、必要な情報を集めましょう。

マンスリーレポート

2018年05月31日岡三AM
株式・債券・為替市場の見通しPDF
2018年06月08日岡三AM
REIT MONTHLY REPORTPDF

最新岡三アセット
マーケットビューの動画解説

毎月岡三アセットマネジメントが作成しているマーケットビュー(株式・債券・為替市場の見通し)レポートのポイントをわかりやすく解説しています。

相場全体の見通しを知りたい方に特におススメの動画です。

もっと詳しい内容を知りたい方はこちらのレポートをご覧ください。

 岡三アセットマーケットビュー 株式・債券・為替市場の見通し

講師
前野 達志 氏(まえの たつし)
岡三アセットマネジメント株式会社
投資情報部 シニアストラテジスト

ポイント 2

今、話題の投信をチェックしましょう

当社担当者が話題の投信をピックアップ。相場状況や市場のテーマ、投資家の間で話題になっている投信など、今、旬なオススメ投信をチェックしましょう。

インフラ関連日本株式ファンド

「インフラレボリューション」

日本及び海外におけるインフラ事業の拡大により利益成長が見込まれる日本の企業の株式に投資を行うファンドです。
 

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次世代モビリティオープン

(為替ヘッジなし)

次世代モビリティ関連企業(人・モノの移動に関連する幅広い分野で新規性・成長性の高い事業に取り組み、事業の実現性や収益成長が見込まれる企業)の株式に投資します。

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中小型成長株オープン

「スモール・モンスターズ・ジャパン」

高い技術力、優れた商品開発力、特徴あるビジネスモデル、事業構造の改革などにより、飛躍的な成長が期待される企業の株式を選別します。

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ニッポン創業経営者ファンド

「リーダーズ」

日本及び海外におけるインフラ事業の拡大により利益成長が見込まれる日本の企業の株式に投資を行うファンドです。
 

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日本インバウンドオープン

インバウンドの増加により恩恵を受ける日本の株式などに投資を行い、インバウンドの増加とその波及効果によって恩恵を受けると期待される銘柄群の中からポートフォリオを構築します。

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日本株式・Jリートバランスファンド

 

日経平均株価および東証REIT指数(配当込み)を50:50とした合成指数に連動する投資成果の獲得を目指して運用を行います。
 

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注目投信の動画解説

インフラ関連日本株式ファンド
愛称:インフラレボリューション

ピックアップ投信の中から注目投信に関する動画を公開しています。

日本では東京五輪後もインフラ需要は続くものと予想されています。特にIoTの普及に必要不可欠である5Gインフラに対する需要は継続的に増加するとみられます。
日本を含めた先進国ではインフラの老朽化は深刻であり、また新興国ではインフラ需要が急速に高まっていて追いついていない現状にあります。
そうした中で、日本企業によるインフラシステムの輸出促進が官民連携で進められています。

次の動画では、こうした背景において恩恵を受けることが期待される「インフラ関連日本株式ファンド 愛称:インフラレボリューション」をご紹介します。

 その他の注目投信の動画はこちら

好パフォーマンスに注目の「スモモン」を徹底解説!

中小型成長株オープン「スモール・モンスターズ・ジャパン」

~岡三オンライン生まれの投資信託~

あえて中小型を選ぶ理由とは?

視聴者からのご質問と
ファンドマネージャーからの回答

Q中小型株ということで組入銘柄の時価総額は意識しているものなんですか?
A投資時の時価総額の上限は5,000億円としています。下限は流動性リスクなどを考慮し30億円としています。
Q最近積立が話題となっていますが、積立には向いていますか?
A当ファンドの基準価額は投資先の個別企業の成長に沿って上げ下げを繰り返しながらも持続的に成長していくと想定しているため、一括で買うよりもコツコツと積み立てる方が向いているのではないかと考えています。

ポイント 3

ランキングやコストをチェックしましょう

中長期の保有を目的とする投資信託でも、ランキングの情報は確認しておきましょう。また、コストの情報も重要なのでチェックしましょう。

前日比値上がり率ランキング

順位 ファンド名称 基準価額 最終更新日 前日比 前日比% 詳細/買付

分配金利回りランキング

順位 ファンド名称 基準価額 最終更新日 分配金利回り 詳細/買付

分配金利回りについて

分配金利回りは、預金や債券の利率、利回りとは全く異なる性質のものです。
分配金利回りは、過去1年間の分配金累計金額と前営業日及び1年前の基準価額を基に下記の式にて算出し表示しています。

【直近の基準価額が1年前の基準価額以上の場合】
年間分配金累計÷1年前の基準価額×100
(注) 過去1年間分配金が支払われていないファンドの分配金利回りは0.00%と表示

【直近の基準価額が1年前の基準価額未満の場合】
{年間分配金累計+(現在の基準価額-1年前の基準価額)}÷1年前の基準価額×100
(注) 1年前から基準価額が値下がりした結果、分配金利回りがマイナスとなったファンドは‘-’と表示

投資信託の収益(損益)は、基準価額の騰落と分配金受取の合計で考えることが必要であり、分配額や分配金利回りのみならず、「騰落率」もあわせて必ずご確認ください。

分配金について

分配金は受益者毎の個別元本により、課税扱いとなる普通分配金と非課税扱いとなる元本払戻金(特別分配金)に区分されます。

詳しくは、 毎月分配型投資信託・通貨選択型投資信託の注意事項をご確認ください。

普通分配金

個別元本(受益者のファンドの購入価額)を上回る部分からの分配金です。

元本払戻金(特別分配金)

個別元本を下回る部分からの分配金です。分配後の受益者の個別元本は、元本払戻金(特別分配金)の額だけ減少します。元本払戻金(特別分配金)は、もともと非課税のため、2014年1月からスタートするNISA口座によるメリットを享受することはできません。

トータルリターン(1年)ランキング

順位 ファンド名称 基準価額 最終更新日 トータルリターン(1年) 詳細/買付

純資産増加率ランキング

順位 ファンド名称 基準価額 最終更新日 純資産増加率 詳細/買付

当社取扱い岡三アセットマネジメント銘柄

株式(国内)で運用するファンド

成長戦略を背景に企業業績の拡大が期待される国内株式。市場の活性化により経済メリットを享受できる可能性のある下記の投資信託を検討してみてはいかがでしょうか。

ファンド名称 決算 詳細 詳細/買付
インフラ関連日本株式ファンド
「インフラレボリューション」
年1回日本及び海外におけるインフラ事業の拡大により利益成長が見込まれる日本の企業の株式に投資を行うファンドです。 詳細・買付
ニッポン創業経営者ファンド
「リーダーズ」
年1回創業者が経営の中心を担っている日本の企業の株式へ投資を行います。「リーダーシップ」「洞察力」「社会性」の観点から、企業成長の源泉となる創業経営の能力に着目した銘柄選定を行い、投資銘柄数は原則30銘柄以内とします。 詳細・買付
ニッポン成長株オープン
「一等星」
年2回日本の成長が期待される企業の株式に投資を行います。成長企業の選別にあたっては、高い技術力、優れた商品開発力、特徴あるビジネスモデル、事業構造の改革等により、利益成長が期待される企業を重視します。なお、新興市場の株式に積極的に投資することがあります。 詳細・買付
日本株テーマセレクション年1回日本の株式市場における投資魅力のある各種テーマを策定し、3ヵ月毎に投資テーマの選定、入替を行い、選定されたテーマに適う日本の株式に投資します。運用にあたっては、投資候補となる各種テーマの銘柄リストを作成し、各種テーマの1ヵ月間のリターン/リスクを測定し、パフォーマンスの上位3つの投資テーマを定量基準を用いて選定します。 詳細・買付
日本インバウンドオープン年1回「日本インバウンドマザーファンド」の受益証券への投資を通じて、インバウンドの増加により恩恵を受ける日本の株式および不動産投資信託証券に投資を行い、投資信託財産の成長を目指します。運用にあたっては、インバウンドの増加とその波及効果によって恩恵を受けると期待される銘柄群の中から、個別銘柄の業績、成長性、財務の健全性、バリュエーション、流動性等を勘案しポートフォリオを構築します。 詳細・買付
日本連続増配成長株オープン年4回日本連続増配成長株マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券への投資を通じて、日本の連続増配銘柄(一定期間にわたり1株あたりの普通配当金が毎期増加している企業の株式をいいます。)に投資を行います。ポートフォリオの構築にあたっては、成長性、バリュエーション等のほか、今後の連続増配の持続可能性を勘案して行います。 詳細・買付
日本優良成長株オープン(円投資型)
「スマートジャパン」
年2回日本優良成長株マザーファンドの受益証券への投資を通じて、主として、わが国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)株式のうち、収益性に優れ、成長の持続が期待される企業の株式に実質的に投資を行い、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。投資候補銘柄の選定にあたっては、主にROE(自己資本利益率)や売上高営業利益率などの収益性を表す財務指標の水準、方向性、変化等に着目します。 詳細・買付
日本優良成長株オープン(米ドル投資型)
「スマートジャパン」
年2回日本優良成長株マザーファンドの受益証券への投資を通じて、主として、わが国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)株式のうち、収益性に優れ、成長の持続が期待される企業の株式に実質的に投資を行い、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。投資候補銘柄の選定にあたっては、主にROE(自己資本利益率)や売上高営業利益率などの収益性を表す財務指標の水準、方向性、変化等に着目します。 詳細・買付
ネクスト・ニッポン・オープン年4回主として、わが国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)株式のうち、為替の相対的な円安や米ドル高の環境下において成長が期待できる企業の株式に実質的に投資を行い、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。投資候補銘柄の選定にあたっては、輸出および海外売上等の海外寄与度の高さ、海外進出企業の国内回帰に伴う需要の創出、訪日外国人の増加や外国人の購買力向上等のインバウンド効果等に着目します。 詳細・買付
JPX日経インデックス400・コアプラス年4回JPX日経インデックス400構成銘柄を中心に、企業の成長ポテンシャル、自己資本利益率(ROE)の水準・変化・方向性、配当利回り、配当政策等に着目して運用を行います。 詳細・買付
日本インデックスオープン225年1回日経平均株価(225種)採用の株式に投資し、日経平均株価(225種)に連動する投資成果を目標として運用を行います。 詳細・買付
中小型成長株オープン
「スモール・モンスターズ・ジャパン」
年2回主として、わが国の金融商品取引所(上場予定含む)株式のうち、相対的に時価総額が中小型規模の株式に投資を行い、投資信託財産の成長を目指して積極的な運用を行います。株式の投資にあたっては、高い技術力、優れた商品開発力、特徴あるビジネスモデル、事業構造の改革などにより、飛躍的な成長が期待される企業の株式を選別します。 詳細・買付
イオングループ・ファンド年2回イオングループの株式および不動産投資信託証券に投資を行い、イオングループの成長を享受することを目指します。株式への投資にあたっては、原則として投資対象となるイオングループの企業全銘柄に投資し、イオングループの株式時価総額に準じた動きを目指します。 詳細・買付
新経済成長ジャパン年2回日本の株式を実質的な主要投資対象とし、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。ボトムアップ・アプローチとトップダウン・アプローチを併用して、様々な投資環境の変化に対し柔軟かつ機動的な運用を行うことを目指します。 詳細・買付
日本好配当リバランスオープン年4回わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とし、投資信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。運用にあたっては、日経500種平均株価採用銘柄を予想配当利回りの高い順にランキングし、上位の70銘柄程度を投資対象とします 詳細・買付
日本バリュースターオープン
「経営進化論」
年1回主として、わが国の金融商品取引所上場株式に投資し、投資信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。定性分析・定量分析などにより、投資価値が高いと判断される銘柄を選定します。 詳細・買付

株式(海外)で運用するファンド

リスク許容度の回復で堅調な動きを見せる欧米株を中心とした海外株式。さらなる市場拡大による経済メリットを享受できる可能性のある下記の投資信託を検討してみてはいかがでしょうか。

ファンド名称 決算 詳細 詳細/買付
アジア中小型株オープン年2回東南アジア諸国連合加盟国を中心としたアジア(日本を除きます。)の中小型株式(取得時において時価総額が概ね25億米ドル以下の株式)に投資します。 詳細・買付
次世代モビリティオープン(為替ヘッジあり)年1回次世代モビリティ関連企業(人・モノの移動に関連する幅広い分野で新規性・成長性の高い事業に取り組み、事業の実現性や収益成長が見込まれる企業)の株式に為替ヘッジを行いながら投資します。 詳細・買付
次世代モビリティオープン(為替ヘッジなし)年1回次世代モビリティ関連企業(人・モノの移動に関連する幅広い分野で新規性・成長性の高い事業に取り組み、 事業の実現性や収益成長が見込まれる企業)の株式に投資します。 詳細・買付
先進国連続増配成長株オープン年2回先進国(日本を含みます。)の取引所上場株式(これに準ずるものを含みます。)のうち、一定期間にわたって連続増配している企業の中から、 成長性が高いと判断される銘柄に投資します。 詳細・買付
米国中小型株オープン年2回投資信託証券への投資を通じて、主として米国の中小型株式に実質的に投資し、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。 詳細・買付
新興国連続増配成長株オープン年4回投資信託証券への投資を通じて、実質的に新興国の株式(DR(預託証券)を含みます。)に投資を行い、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。 詳細・買付
欧州連続増配成長株オープン年2回欧州の取引所上場株式を主要対象とし、一定期間にわたって連続増配している企業の中から、成長性が高いと判断される銘柄に投資します。 詳細・買付
米国連続増配成長株オープン「女神さま・オープン」年1回長期にわたる米国の連続増配銘柄および米国の経済環境や社会構造の変化をとらえることで高い成長が期待できる銘柄に投資します。 詳細・買付
米国連続増配成長株オープン(3ヵ月決算型)
「女神さま・オープン(3ヵ月決算型)」
年4回長期にわたる米国の連続増配銘柄および米国の経済環境や社会構造の変化をとらえることで高い成長が期待できる銘柄に投資します。3ヵ月ごとに決算を行います。 詳細・買付
アジア・オセアニア好配当成長株オープン(1年決算型)年1回アジア(日本を除く)・オセアニア地域の好配当の株式に投資することにより、高水準の配当収入の確保を目指すとともに、収益性、成長性などから株価の上昇が期待できる銘柄に投資し、中長期的な値上がり益の獲得を目指します。 詳細・買付
アジア・オセアニア好配当成長株オープン(毎月分配型)毎月アジア(日本を除く)・オセアニア地域の好配当の株式に投資することにより、高水準の配当収入の確保を目指すとともに、収益性、成長性などから株価の上昇が期待できる銘柄に投資し、中長期的な値上がり益の獲得を目指します。 詳細・買付
チャイナ・ロード
「西遊記」
年2回中華経済圏の発展で恩恵を受けると思われる中国・香港籍の企業の株式(香港レッドチップ、香港H株、その他香港株式、上海B株、深センB株、上海A株および深センA株)を中心に投資し、信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。 詳細・買付
東南アジア成長株オープン
「アセアン・ドリーム」
年2回アセアン加盟国の経済発展とともに成長が期待される企業に着目し、アセアン加盟国の株式(DR(預託証券)を含みます。)等に実質的に投資し、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。 詳細・買付
シェール関連株オープン年2回米国、カナダおよびメキシコのシェール関連企業の株式等に投資します。投資にあたっては、米国、カナダおよびメキシコの企業の中から、シェールガス/オイルの生産拡大により成長が期待される企業、エネルギーコストの低下により恩恵を受ける企業に着目します。 詳細・買付

債券(海外)で運用するファンド

リスクを抑えつつ中長期的な運用をお考えの方は、下記の債券で運用する投資信託を検討してみてはいかがでしょうか。

ファンド名称 決算 詳細 詳細/買付
ワールド・ソブリンインカム
「十二単衣」
毎月日本を含む主要先進各国のソブリン債(国債および政府保証債等)に分散投資し、リスク分散を図ったうえで、長期的に安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。 詳細・買付
新興国国債オープン(毎月決算型)
「アトラス(毎月決算型)」
毎月主としてJPモルガン社のGBI-EMブロード・ディバーシファイド指数を構成する新興国が発行する現地通貨建ての国債または政府機関が発行する債券、およびそれと同等の価値が得られるクレジット・リンク・ノート等に投資し、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。 詳細・買付
アジア・オセアニア債券オープン(毎月決算型)
「アジオセ定期便」
毎月アジア・オセアニア地域の債券に投資し、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。各投資信託証券の組入比率は、投資対象ファンドの収益性、投資対象国の債券市場の利回り水準と流動性、金利および為替動向等を勘案して決定します。 詳細・買付
アジア ハイ・イールド・プラス(毎月決算型)(為替ヘッジあり)毎月アジアのハイ・イールド債券、転換社債(CB)等に投資し、投資信託財産の安定した収益の確保と着実な成長を目指して為替の動きをヘッジしながら運用を行います。 詳細・買付
アジア ハイ・イールド・プラス(毎月決算型)(為替ヘッジなし)毎月アジアのハイ・イールド債券、転換社債(CB)等に投資し、投資信託財産の安定した収益の確保と着実な成長を目指して運用を行います。 詳細・買付
成長国通貨・国際機関債オープン
「世界にエール」
毎月成長国通貨建て国際機関債を主要投資対象とし、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。 詳細・買付
米国短期ハイ・イールド債券オープン年2回主に米国企業の発行する米ドル建ての短期ハイ・イールド債券に投資を行います。ポートフォリオのデュレーションは原則として、1年半から2年程度とすることを目標とします。 詳細・買付

不動産投信(REIT)で運用するファンド

各国の不動産へ手軽に投資したいとお考えの方は、下記の不動産投信(REIT)で運用する投資信託を検討してみてはいかがでしょうか。

ファンド名称 決算 詳細 詳細/買付
日本Jリートオープン(1年決算型)年1回わが国の金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券に投資を行い、安定した収益の確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。 詳細・買付
日本Jリートオープン(毎月分配型)毎月わが国の金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券に投資を行い、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。 詳細・買付
ワールド・リート・セレクション(欧州)毎月ヨーロッパの取引所および取引所に準ずる市場で取引(上場等の前の新規募集または売出し、もしくは上場後の追加募集または売出しにかかるものを含みます。)されている不動産投資信託証券に実質的に投資し、高水準の配当収入の獲得を目指すとともに中長期的な値上がり益を追求します。 詳細・買付
ワールド・リート・セレクション(米国)
「十二絵巻」
毎月米国の取引所および取引所に準ずる市場で取引されている不動産投資信託証券を原則として高位に組入れることにより、高水準の配当収入の獲得を目指すとともに中長期的な値上がり益を追求します。 詳細・買付
ワールド・リート・セレクション(アジア)毎月日本を除くアジアの不動産投資信託証券に投資し、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。不動産投資信託証券の実質組入比率は、高位を保つことを基本とします。 詳細・買付
グローバル・リート・セレクション毎月世界各国の取引所および取引所に準ずる市場で取引)されている不動産投資信託証券に分散投資し、高水準の配当収入の獲得を目指すとともに中長期的な値上がり益を追求します。 詳細・買付

その他資産で運用するファンド

値上がり益を積極追求したいとお考えの方は、下記の株価指数先物など現物資産以外の商品で運用する投資信託を検討してみてはいかがでしょうか。

ファンド名称 決算 詳細 詳細/買付
225ブル型オープン4(ダブル)年1回わが国の株価指数先物取引を積極的に活用し、日々の基準価額の値動きが、わが国の株式市場全体の値動きの概ね2倍程度となることを目指して運用を行います。 詳細・買付
225ベア型オープン4(ダブル)年1回わが国の株価指数先物取引を積極的に活用し、日々の基準価額の値動きが、わが国の株式市場全体の値動きの概ね2倍程度反対となることを目指して運用を行います。 詳細・買付

バランス型ファンド

極力リスクを抑えながら安定的に資産形成をしたいとお考えの方は、下記の国内外の株式、債券や不動産投信(REIT)等の複数資産に分散して運用する投資信託を検討してみてはいかがでしょうか。

ファンド名称 決算 詳細 詳細/買付
日本株式・Jリートバランスファンド年1回日経平均株価および東証REIT指数(配当込み)を50:50とした合成指数に連動する投資成果の獲得を目指して運用を行います。 詳細・買付

ラップ型ファンド

プロの運用を少額から気軽に利用したいとお考えの方は、お客さまのリスク許容度に合わせながら運用するラップ型の投資信託を検討してみてはいかがでしょうか。

ファンド名称 決算 詳細 詳細/買付
ラップ・アプローチ(安定コース)年2回内外の株式、債券および不動産投資信託証券を投資対象資産として分散投資を行います。【安定コース】は、安定した収益の確保と投資信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。 詳細・買付
ラップ・アプローチ(安定成長コース)年2回内外の株式、債券および不動産投資信託証券を投資対象資産として分散投資を行います。【安定成長コース】は、投資信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。 詳細・買付
ラップ・アプローチ(成長コース)年2回内外の株式、債券および不動産投資信託証券を投資対象資産として分散投資を行います。【成長コース】は、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。 詳細・買付

投信生活するなら
信頼ある証券会社

  • 純資産1,800億円超岡三証券グループ
    ※連結純資産1,800億円(2018年3月末現在)

岡三オンライン証券は、総合証券グループである岡三証券グループ(※)の一員です。 創業95年の岡三証券グループのノウハウとリソースを最大限に活用し、お客さまにご提供しています。 各種金融商品を業界屈指の格安手数料でご提供できるのも、確固たる収益構造を持っている岡三証券グループの一員なればこそです。

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当社では、完全前受制を採用しております。
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  • 当社では口数指定買付(分配金受取型)は、NISA口座においては取扱い対象外とさせていただきます。
  • NISA口座において、金額指定買付(分配金再投資型)で買付された投資信託の分配金再投資については、特定口座または一般口座で再投資買付を行います。非課税投資枠がある場合においてもNISA口座で再投資買付を行いません。

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  • 商号:岡三オンライン証券株式会社/金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第52号
  • 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 日本投資顧問業協会
  • リスク:【株式等】株価変動による値下りの損失を被るリスクがあります。信用取引、先物取引、オプション取引および株価指数証拠金取引では投資金額(保証金・証拠金)を上回る損失を被る場合があります。株価は、発行会社の業績、財務状況や金利情勢等様々な要因に影響され、損失を被る場合があります。投資信託、不動産投資証券、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等は、裏付け資産の評価額(指数連動型の場合は日経平均株価・TOPIX等)等、先物取引、オプション取引および株価指数証拠金取引は対象指数等の変化に伴う価格変動のリスクがあります。外国市場については、為替変動や地域情勢等により損失を被る場合があります。上場新株予約権証券は、上場期間・権利行使期間が短期間の期限付きの有価証券であり、上場期間内に売却するか権利行使期間内に行使しなければその価値を失い、また、権利行使による株式の取得には所定の金額の払込みが必要です。株価指数証拠金取引では建玉を保有し続けることにより金利相当額・配当相当額の受け払いが発生します。【外貨建て債券】債券の価格は基本的に市場の金利水準の変化に対応して変動するため、償還の前に売却すると損失を被る場合がございます。また、額面金額を超えて購入すると償還時に損失を被る場合がございます。債券の発行者又は債券の元利金の支払いを保証している者の財務状態の悪化等により、債券の価格が変動し損失を被る場合がございます。債券の発行者又は債券の元利金の支払いを保証している者の財務状態の悪化等により元本や利子の支払いが滞り損失を被る場合がございます。外貨建て債券は外国為替相場の変動などにより、円換算でのお受取金額が減少する恐れがあります。これにより円換算で投資元本を割込み、損失を被る場合がございます。【FX】外国為替証拠金取引(以下、「FX」という。)は預託した証拠金の額を超える取引ができるため、対象通貨の為替相場の変動により損益が大きく変動し、投資元本(証拠金)を上回る損失を被る場合があります。外貨間取引は、対象通貨の対円相場の変動により決済時の証拠金授受の額が増減する可能性があります。対象通貨の金利変動等によりスワップポイントの受取額が増減する可能性があります。ポジションを構成する金利水準が逆転した場合、スワップポイントの受取から支払に転じる可能性があります。為替相場の急変時等に取引を行うことができず不測の損害が発生する可能性があります。【各商品共通】システム、通信回線等の障害により発注、執行等ができず機会利益が失われる可能性があります。
  • 保証金・証拠金:【信用】最低委託保証金30万円が必要です。信用取引は委託保証金の額を上回る取引が可能であり、取引額の30%以上の委託保証金が必要です。【先物・オプション】発注必要証拠金および最低維持証拠金は、「(SPAN証拠金額×当社が定める掛け目)-ネットオプション価値の総額」とし、選択取引コース・取引時間によって掛け目は異なります。当社のWebサイトをご確認ください。また、変更の都度、当社のWebサイトに掲載いたします。【株価指数証拠金取引】発注証拠金(必要証拠金)は、株価指数ごとに異なり、取引所により定められた証拠金基準額となります。Webサイトで最新のものをご確認ください。【FX】個人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額に選択レバレッジコースに応じた所要額を加えた額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)× 4%以上の額とします。法人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)×金融先物取引業協会が公表する数値とします。発注証拠金に対して、取引所FXでは、1取引単位(1万又は10万通貨)、店頭FXでは、1取引単位(1,000通貨)の取引が可能です。発注証拠金・取引単位は通貨ごとに異なります。Webサイトで最新のものをご確認ください。
  • 手数料等諸費用の概要(表示は全て税込・上限金額):【日本株】個人のお客様の取引手数料には1注文の約定代金に応じたワンショットと1日の合計約定代金に応じた定額プランがあります。法人のお客様は1注文の約定代金に応じたワンショットのみとなります。ワンショットの上限手数料は現物取引で3,240円、信用取引で1,296円。定額プランの手数料は現物取引の場合、約定代金100万円以下で上限864円、以降約定代金100万円ごとに540円加算、また、信用取引の場合、約定代金200万円以下で上限1,080円、以降約定代金100万円ごとに324円加算します。手数料プランは変更可能です。信用取引手数料は月間売買実績により段階的減額があります。信用取引には金利、管理費、権利処理等手数料、品貸料、貸株料の諸費用が必要です。【上場新株予約権証券】日本株に準じます。【中国株】国内取引手数料は約定金額の1.08%(最低手数料5,400円)。この他に香港印紙税、取引所手数料、取引所税、現地決済費用の諸費用が必要です。売買にあたり円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。【外貨建て債券】外貨建て債券を募集・売出し等により、又は当社との相対取引により購入する場合は、購入対価のみをお支払いただきます。外貨建て債券の売買、償還等にあたり、円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。【先物】取引手数料は、通常取引コースの場合、日経225先物が1枚につき324円(取引枚数により段階的減額あり)、日経225mini、ミニTOPIX先物、東証REIT指数先物、TOPIX Core30先物、東証マザーズ指数先物、JPX日経インデックス400先物が1枚につき43円、TOPIX先物、日経平均VI先物が1枚につき324円、NYダウ先物が1枚につき864円。アクティブ先物取引コースの場合、日経225先物が1枚につき270円、日経225miniが1枚につき27円です。【オプション】取引手数料は、日経225オプションが約定代金に対して0.1728%(最低手数料216円)、TOPIXオプションが約定代金に対して0.216%(最低手数料216円)です。【株価指数証拠金取引】取引手数料は、1枚につき153円です。【投資信託】お申込みにあたっては、当該金額に対して最大3.78%の申込手数料をいただきます。換金時には基準価額に対して最大0.75%の信託財産留保金をご負担いただく場合があります。信託財産の純資産総額に対する信託報酬(最大2.484%(年率))、その他の費用を間接的にご負担いただきます。また、運用成績により成功報酬をご負担いただく場合があります。詳細は目論見書でご確認ください。【FX】取引所FXの取引手数料は、くりっく365が無料、くりっく365ラージが1枚につき1,000円です。店頭FXの取引手数料は無料です。スプレッドは、通貨ごとに異なり、為替相場によって変動します。Webサイトで最新のものをご確認ください。
  • お取引の最終決定は、契約締結前交付書面、目論見書等およびWebサイト上の説明事項等をよくお読みいただき、ご自身の判断と責任で行ってください。