信用取引の代用有価証券として、投資信託もご利用いただけます

投資信託が信用取引の代用有価証券になるメリット

株式だけでなく、投資信託も担保に有効活用できる

株式のみならず、投資信託(※)も担保に活用できます。岡三オンライン証券にお預けいただいたご資産を、より効率的にご活用いただけます。

分配金受取型(一般型)に限ります。当社の場合、口数買付(分配金受取コース)で購入された投資信託を指します。

メリット1:投資信託を担保に活用することで、資産をより効率的にご活用いただけます。

当社で総額250万円の預り資産(現金50万円と現物株式100万円、投資信託100万円)を保有していた場合の委託保証金は以下のとおりです(現金換算率、いわゆる代用掛目は対象商品の下に記載)。

投資信託を活用した信用取引委託保証金と新規建可能額

預り資産の合計額(250万円)は変わりませんが、投資信託が代用有価証券として利用可能になることで、新規建可能額は大幅に増加します。

投信の保有残高でも、信用取引優遇手数料コース「プレミアゼロ」「プラチナ」が適用されます!

主要ネット証券各社の投資信託(一般型)の信用取引担保対応状況

岡三オンライン証券 SBI証券 楽天証券 松井証券 マネックス
証券
カブドットコム
証券
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※2017年2月25日現在、各社Webサイトを参照し当社作成

メリット2:投資対象の選択肢が広がります。

投資信託は、個人では買えない・買いにくい海外の株式や債券、特殊な金融商品への投資も可能なことから、投資対象を大きく広げるものです。

投資信託を信用取引の担保としてご利用いただくことで、投資信託のメリットを享受しつつ、資産をより効率的にご活用いただけます。

投資対象の選択肢が広がります

メリット3:長期運用資金を短期運用資金に利用できます。

単に現金を保有しているだけでは、その資産は何も生み出しません。そこで、何か資産運用を、と考えるわけですが、資産を有効活用するための選択肢の一つに長期運用の性格が強い投資商品である投資信託があります。
長期運用には、リスク(値動きの幅)が縮まるメリットや、運用コストの負担軽減といったメリットがある一方、一旦資金を長期運用に振り向けてしまうと、目先好機と思える相場が訪れても短期運用に振り向ける資金はどうしても限られてしまいます。

投資信託を信用取引の担保としてご利用いただくことで、長期運用での投資メリットを追及しながら、短期運用の投資メリットを享受することができます。

投資信託を活用することで長期運用資金を短期運用資金に利用できます

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