自己資本規制比率とは?

自己資本規制比率について

証券会社は、営業活動をしていく上で発生し得る危険(リスク)を数値化(リスク相当額)し、それを一定以上上回る「固定化されていない自己資本の額」を常に維持していくことが、金融商品取引法上、求められており、「固定化されていない自己資本の額」を「リスク相当額」で除して算出される「自己資本規制比率」は、証券会社の財務の健全性を測る重要な指標です。

金融商品取引法上、証券会社には、自己資本規制比率の120%維持が課せられているほか、金融庁への毎月末の当該比率の報告、毎年3月、6月、9月および12月の末日時点の自己資本規制比率の公表などが義務付けられています。

自己資本規制比率

金融商品取引法第46条の6第3項に基づき、自己資本規制比率を開示いたします。

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