「重要事実情報」とは、「投資判断に著しい影響を及ぼす会社情報」の ことを指します。
時事通信社が提供する「重要事実情報」サービスは、上場企業が東証に日々投函する膨大な発表資料の中から、金融商品取引法166条(インサイダー情報)および167条(TOB情報)に該当する資料を抜き出し、該当項目の区分付けも行う「法律に則って重要事実情報を整理」した専門性の高い情報です。
企業がPDF形式で発表する資料をインサイダー取引規制解除後(公表後)閲覧できるうえ、過去5年間における資料の検索が可能です(ただし、大証単独上場企業は2002年11月以降発表分)。


























