日本株、日経225(先物・mini・オプション)、FX・くりっく365等、業界最低水準の手数料。岡三オンライン証券はアクティブ投資家の要望に応え続けるネット証券会社です。


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岡三オンライン証券「投資信託」の魅力

私たちは、お客様の声をカタチにしました。 お客様の声1. オススメのファンドを教えて欲しい お客様の声2. 個別ファンドの情報をしっかり知りたい お客様の声3. 手数料は安いほうがいい

お客様の声1. オススメのファンドを教えて欲しい

取扱ファンド数が少ないのには訳があります。
運用はファンドマネージャーにお任せですが、投資対象やファンドの規模、パフォーマンス、今後の見込み、さらには自分の投資目的など、購入するにあたりファンドの選択が非常に重要です。
そこで岡三オンライン証券では、取扱ファンドを厳選してお客様にご提供します。当社で取扱っているファンド、それはすなわち選び抜かれたファンドということです。
定期分配、新興国ファンドなど、売れ筋ファンドを取り揃えております。もちろん、今後も厳選の上、ファンドを増やしていく予定です。

オススメファンドはこちら

お客様の声2. 個別ファンドの情報をしっかり知りたい

取扱ファンドのリスクレベルを5段階で表示。
当社取扱ファンドの情報として、株式会社野村総合研究所の「Fundmark」をご提供。「Fundmark」では、個別ファンドをリスク分類体系を用いてリスク特性を評価し、5段階のリスクレベル(Fundmark/RL)のリスクカテゴリに分類しています。
RL1 安定性重視タイプ 実質的に元本・利回りの安定性が確保できるもの
RL2 値動きの小さいタイプ 年率リスクが5%以下
RL3 値動きが中程度のタイプ 年率リスクが5%超15%以下
RL4 値動きが大きいタイプ 年率リスクが15%超30%以下
RL5 値動きが最も大きいタイプ 年率リスクが30%超
(注1)年率リスクの算定
追加型投信のカテゴリ(小分類と為替ヘッジタイプによる分類)毎に、カテゴリのパフォーマンスを代表する指数を決定し、この指数の過去10年間の月次変化率の標準偏差を年率換算することによって、年率リスクを算定する。
(注2)Fundmark/RLの見直し
年一回、年末に見直しを行う。

お客様の声3. 手数料は安いほうがいい

50万円未満 3.15%、50万円以上1,000万円未満 2.10%、1,000万円以上 1.05%

業界最低水準の手数料体系でご提供します。
さらに、50万円以上(ファンドによる)のご購入から段階的に手数料が下がっていきます。

(注1)ファンドによっては100万円以上のご購入から手数料が段階的に下がるものもあります。

投資対象を大きく広げる。投資信託もやっぱり「岡三オンライン証券」。

ご注意

  • 商号:岡三オンライン証券株式会社/金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第52号
  • 加入協会:日本証券業協会、(社)金融先物取引業協会
  • リスク:【株式等】株価変動による値下りの損失を被るリスクがあります。信用取引、先物取引およびオプション取引では投資金額(保証金・証拠金)を上回る損失を被る場合があります。株価は、発行会社の業績、財務状況や金利情勢等様々な要因に影響され、損失を被る場合があります。投資信託、不動産投資証券、預託証券等は、裏付け資産の評価額(指数連動型の場合は日経平均株価・TOPIX等)等、先物取引およびオプション取引は対象指数等の変化に伴う価格変動のリスクがあります。外国市場については、為替変動や地域情勢等により損失を被る場合があります。【FX】外国為替証拠金(保証金)取引は預託した証拠金(保証金)の額を超える取引ができるため、対象通貨の為替相場の変動により損益が大きく変動し、投資元本(証拠金)を上回る損失を被る場合があります。外貨間取引は、対象通貨の対円相場の変動により決済時の証拠金授受の額が増減する可能性があります。対象通貨の金利変動等によりスワップポイントの受取額が増減する可能性があります。ポジションを構成する金利水準が逆転した場合、スワップポイントの受取から支払に転じる可能性があります。為替相場の急変時等に取引を行うことができず不測の損害が発生する可能性があります。【各商品共通】システム、通信回線等の障害により発注、執行等ができず機会利益が失われる可能性があります。
  • 保証金・証拠金:【信用】最低保証金30万円が必要です。信用取引は保証金の額を上回る取引が可能であり、取引額の33%以上の保証金が必要です。【先物・オプション】「(SPAN®証拠金額×1.0)-ネットオプション価値の総額」の証拠金が必要です。【FX】発注証拠金(必要保証金)は、取引所FXでは取引所が定める為替証拠金基準額に当社が合理的と認める額を加算した額とし、店頭FXでは取引額の1%とします。発注証拠金に対して1取引単位(1万又は10万通貨)の取引が可能です。発注証拠金・取引単位は通貨ごとに異なります。取引所FXの為替証拠金基準額は、取引所により市場リスク等の算定に基づき適宜改定されるため、発注証拠金の額を事前に示すことはできません。Webサイトで最新のものをご確認ください。
  • 手数料等諸費用の概要:【日本株】売買手数料には1注文の約定代金に応じたワンショットと1日の合計約定代金に応じた定額プランがあります。上限手数料(税込)は、現物ではワンショットが1,277円、定額プランが約定代金100万円以下で上限800円、以降約定代金100万円ごとに400円加算、また、信用ではワンショット(標準)が360円、ワンショット(優遇)が280円、定額プラン(標準)が約定代金2千万円以下で上限が4,000円、以降約定代金1千万円ごとに2,000円加算、定額プラン(優遇)が約定代金5千万円以下で上限が2,800円、以降約定代金5千万円ごとに1,800円加算します。手数料プランは変更可能ですが、信用の優遇手数料は当社が定める基準により適用します。信用取引には金利、管理費、権利処理等手数料、品貸料、貸株料の諸費用が必要です。【中国株】売買手数料(税込)は約定金額の0.21%(最低手数料52.5香港ドル)。この他に香港印紙税、取引所手数料、取引所税、現地決済費用の諸費用が必要です。【先物】売買手数料(税込)は、日経平均株価先物は1枚につき標準が420円、優遇が252円、日経225miniは1枚につき42円です。優遇手数料は当社が定める基準により適用します。【オプション】売買手数料(税込)は、約定代金に対して標準が0.21%、優遇が0.168%、最低210円です。優遇手数料は当社が定める基準により適用します。【投資信託】お申込みにあたっては、当該金額に対して最大3.675%(税込)の申込手数料をいただきます。換金時には基準価額に対して最大0.5%の信託財産留保金をご負担いただく場合があります。信託財産の純資産総額に対する信託報酬(最大2.4525%(税込・年率))、その他の費用を間接的にご負担いただきます。また、運用成績により成功報酬をご負担いただく場合があります。詳細は目論見書でご確認ください。【FX】取引手数料(税込)は、取引所FXは1取引単位あたり73円、店頭FXは無料です。スプレッドは、通貨ごとに異なり、為替相場によって変動します。Webサイトで最新のものをご確認ください。
  • お取引の最終決定は、契約締結前交付書面、目論見書等およびWebサイト上の説明事項等をよくお読みいただき、ご自身の判断と責任で行ってください。