岡三ネットトレーダーシリーズ機能改善のお知らせ
下記のチャート機能の改善を12月18日(土)0時(予定)にリリースします。
- 1.チャートの印刷機能(分析チャート)
- 2.回帰トレンドラインの描画機能(分析チャート)
- 3.テクニカルチャートとオシレータ類のデータ取得件数増加(分析チャート)
- 4.分足・時足の最大期間を5日に変更(分析チャート、チャート、複合)
- 5.ロウソクチャートの開始位置を固定(分析チャート、チャート、複合)
- 6.チャートの表示仕様の変更(分析チャート、チャート、複合)
- 7.X軸、Y軸の表示単位の変更(分析チャート、チャート、複合)
1.チャートの印刷機能(分析チャート)
分析チャートの印刷が可能になりました。

2.回帰トレンドラインの描画機能(分析チャート)
図形描画ツールで回帰トレンドラインを表示します。回帰トレンドラインは中心線に回帰直線、±標準誤差、±標準誤差×2、計5本のラインが描画されます。

3.テクニカルチャートとオシレータ類のデータ取得件数増加(分析チャート)
表示可能な全データを取得し、テクニカルチャートとオシレータ類を左端から表示します。

4.分足・時足の最大期間を5日に変更(分析チャート、チャート、複合)
分足・時足の最大期間を3日から5日に変更しました。

5.ロウソクチャートの開始位置を固定(分析チャート、チャート、複合)
ロウソクチャートの件数が増えた時の開始位置を固定にしました。

6.チャートの表示仕様の変更(分析チャート、チャート、複合)
Y軸の最大値、最小値を動的に変えて、変動を見やすくしました。

7.X軸、Y軸の表示単位の変更(分析チャート、チャート、複合)
X軸、Y軸のラベルの表示単位を区切りのいい単位に改善しました。



