株、FX(くりっく365)、日経225先物・オプション、CFD(くりっく株365)などを、業界最低水準の手数料と最先端ツールで提供。岡三オンライン証券は投資家のご要望に応え続けるネット証券会社です。

ホーム > お知らせ > 2009 > ブラジル・ボンド・オープン(毎月決算型)の取扱いをはじめました

お知らせ

2009年11月27日
岡三オンライン証券株式会社

ブラジル・ボンド・オープン(毎月決算型)の取扱いをはじめました

岡三オンライン証券では、2009年11月27日より12ファンドの申込受付を開始いたしました。
新たに取扱いを開始するのは、お客様の投資ニーズの高い新興国、資源国、コモディティなどを投資先としたファンドを中心とする12ファンド19本です。
その中から、「ブラジル・ボンド・オープン(毎月決算型)」についてご紹介します。

なお、本ファンドも11月11日より実施中の「投資信託ダブルキャンペーン」対象となり、年内の買付手数料は無料(ノーロード)となります。

投資信託ダブルキャンペーン

ブラジル・ボンド・オープン(毎月決算型)の特色

ブラジル・ボンド・オープン(毎月決算型)は、ブラジル・レアル建ての債券に投資します。
※当ファンドは、マザーファンド方式で運用を行います。

魅力的な金利水準

ブラジルの金利は他の主要国と比較して高い水準となっています。

高まる信用力

対外純債務が縮小し、純債権国に転換したことなどが評価され、ブラジルの格付けは向上してきています。

通貨価値の上昇期待

ブラジルは引続き、堅調な経済成長が予想されており、それを見込んだ海外からの資本流入は、ブラジル・レアルの下支え要因として期待されます。

海外株式

ブラジル・ボンド・オープン
(毎月決算型)毎月分配

運用会社
大和投資信託
ファンドリスク
価格変動リスク、信用リスク、為替リスク、カントリー・リスク、解約申込みに伴うリスク、短期金融資産の信用リスク、税制に伴うリスク
  • 定期分配
  • 新興国

このファンドを購入するには

まずは口座開設から!

口座開設のご案内

口座開設済みの方はログイン!

ログイン

投資信託に関するご注意

  • 投資信託の収益分配金は運用成績によって変動しますので、確定したものではありません。また、ファンドに係るリスクおよび費用と税金については、各ファンドの目論見書にて必ずご確認ください。
  • 月次レポート、商品販売用資料はファンドの紹介を目的としてファンドを運用する委託会社が作成したものであります。当該資料は委託会社が信頼できると判断する情報に基づいて作成しておりますが、その正確性、信頼性、完全性を保証するものではありません。投資についての最終決定は、必ず目論見書の内容をご確認のうえ、お客様ご自身でご判断ください。


ご注意

商号:岡三オンライン証券株式会社/金融商品取引業者関東財務局長(金商)第52号

加入協会:日本証券業協会、(社)金融先物取引業協会

リスク:【株式等】株価変動による値下りの損失を被るリスクがあります。信用取引、先物取引、オプション取引および株価指数証拠金取引では投資金額(保証金・証拠金)を上回る損失を被る場合があります。株価は、発行会社の業績、財務状況や金利情勢等様々な要因に影響され、損失を被る場合があります。投資信託、不動産投資証券、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等は、裏付け資産の評価額(指数連動型の場合は日経平均株価・TOPIX等)等、先物取引、オプション取引および株価指数証拠金取引は対象指数等の変化に伴う価格変動のリスクがあります。外国市場については、為替変動や地域情勢等により損失を被る場合があります。上場新株予約権証券は、上場期間・権利行使期間が短期間の期限付きの有価証券であり、上場期間内に売却するか権利行使期間内に行使しなければその価値を失い、また、権利行使による株式の取得には所定の金額の払込みが必要です。株価指数証拠金取引では建玉を保有し続けることにより金利相当額・配当相当額の受け払いが発生します。【FX】外国為替証拠金(保証金)取引は預託した証拠金(保証金)の額を超える取引ができるため、対象通貨の為替相場の変動により損益が大きく変動し、投資元本(証拠金)を上回る損失を被る場合があります。外貨間取引は、対象通貨の対円相場の変動により決済時の証拠金授受の額が増減する可能性があります。対象通貨の金利変動等によりスワップポイントの受取額が増減する可能性があります。ポジションを構成する金利水準が逆転した場合、スワップポイントの受取から支払に転じる可能性があります。為替相場の急変時等に取引を行うことができず不測の損害が発生する可能性があります。【各商品共通】システム、通信回線等の障害により発注、執行等ができず機会利益が失われる可能性があります。

保証金・証拠金:【信用】最低委託保証金30万円が必要です。信用取引は委託保証金の額を上回る取引が可能であり、取引額の30%以上の委託保証金が必要です。【先物・オプション】発注必要証拠金および最低維持証拠金は、「(SPAN証拠金額×当社が定める掛け目)-ネットオプション価値の総額」とし、選択取引コース・取引時間によって掛け目は異なります。当社のWebサイトをご確認ください。また、変更の都度、当社のWebサイトに掲載いたします。【株価指数証拠金取引】発注証拠金(必要証拠金)は、株価指数ごとに異なり、取引所により定められた証拠金基準額となります。同取引所は毎週の第一取引日を算出日として、翌週の取引日に適用される証拠金基準額を算出し、公表します。Webサイトで最新のものをご確認ください。【FX】発注証拠金(必要保証金)は、取引所FXでは取引所が定める証拠金基準額に選択レバレッジコースに応じた所要額を加えた額とし、店頭FXでは取引額の2%とします。発注証拠金に対して1取引単位(1万又は10万通貨)の取引が可能です。発注証拠金・取引単位は通貨ごとに異なります。取引所FXの為替証拠金基準額は、取引所により毎週の最終の取引日から遡る5取引日における取引所為替証拠金取引の為替清算価格の平均値に基づき毎週算出されます。Webサイトで最新のものをご確認ください。

手数料等諸費用の概要:【日本株】取引手数料には1注文の約定代金に応じたワンショットと1日の合計約定代金に応じた定額プランがあります。上限手数料(税込)は、現物ではワンショットが1,200円、定額プランが約定代金100万円以下で上限800円、以降約定代金100万円ごとに400円加算、また、信用ではワンショットが300円、定額プランが約定代金300万円以下で上限が900円、以降約定代金100万円ごとに300円加算します。手数料プランは変更可能です。信用取引手数料は月間売買実績により段階的減額があります。信用取引には金利、管理費、権利処理等手数料、品貸料、貸株料の諸費用が必要です。【上場新株予約権証券】日本株現物のワンショットに準じます。【中国株】国内取引手数料(税込)は約定金額の0.1575%(最低手数料157.5香港ドル)。この他に香港印紙税、取引所手数料、取引所税、現地決済費用の諸費用が必要です。【先物】取引手数料(税込)は、日経平均株価先物は1枚につき336円(取引枚数により段階的減額あり)、日経225miniは1枚につき42円です。【オプション】売買手数料(税込)は、約定代金に対して0.168%、最低210円です。【株価指数証拠金取引】取引手数料(税込)は、1枚につき157円です。【投資信託】お申込みにあたっては、当該金額に対して最大3.675%(税込)の申込手数料をいただきます。換金時には基準価額に対して最大0.75%の信託財産留保金をご負担いただく場合があります。信託財産の純資産総額に対する信託報酬(最大2.4525%(税込・年率))、その他の費用を間接的にご負担いただきます。また、運用成績により成功報酬をご負担いただく場合があります。詳細は目論見書でご確認ください。【FX】取引手数料(税込)は、取引所FXは通常コースは1取引単位あたり100円(取引枚数により段階的減額あり)、1倍コースは1取引単位あたり1,050円です。店頭FXは無料です。スプレッドは、通貨ごとに異なり、為替相場によって変動します。Webサイトで最新のものをご確認ください。

お取引の最終決定は、契約締結前交付書面、目論見書等およびWebサイト上の説明事項等をよくお読みいただき、ご自身の判断と責任で行ってください。