MHAM金先物・原油先物ファンドの取扱いをはじめました
岡三オンライン証券では、2009年11月27日より12ファンドの申込受付を開始いたしました。
新たに取扱いを開始するのは、お客様の投資ニーズの高い新興国、資源国、コモディティなどを投資先としたファンドを中心とする12ファンド19本です。
その中から、「MHAM金先物ファンド」および「MHAM原油先物ファンド」ついてご紹介します。
なお、本ファンドも2009年11月11日より実施中の「投資信託ダブルキャンペーン」対象となり、年内の買付手数料は無料(ノーロード)となります。
投資信託ダブルキャンペーン
「MHAM金先物ファンド(ロング型)/(ショート型)」のご紹介
米国における代表的な商品取引所で行われる金先物取引※を積極的に活用します。
各ファンドは、わが国の短期公社債等を主要投資対象とし、米国の代表的な商品取引所上場の金先物取引を主要取引対象とするファンドです。
※主としてニューヨーク商品取引所(COMEX)上場の金先物取引を利用する予定です。
金の特徴
金は価値保存手段として優れているほか、金自体に価値があるため、分散投資やインフレヘッジにおける魅力のある投資対象の一つとなっています。
「MHAM原油先物ファンド(ロング型)/(ショート型)」のご紹介
米国における代表的な商品取引所で行われるWTI原油先物取引※を積極的に活用します。
各ファンドは、わが国の短期公社債等を主要投資対象とし、米国の代表的な商品取引所上場のWTI原油先
物取引を主要取引対象とするファンドです。
※主としてニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)上場のWTI原油先物取引を利用する予定です。
原油の特徴
原油は世界経済全体に大きな影響を与える国際商品であり、その価格動向は多種多様な製品の価格に影響を及ぼします。
海外その他資産(商品先物)
MHAM金先物ファンド(ロング型)
- 運用会社
- みずほ投信投資顧問
- ファンドリスク
- 商品先物の価格変動リスク、「連動」「逆連動」が達成できないリスク、為替変動リスク、流動性リスク、信用リスク
海外その他資産(商品先物)
MHAM金先物ファンド(ショート型)
- 運用会社
- みずほ投信投資顧問
- ファンドリスク
- 商品先物の価格変動リスク、「連動」「逆連動」が達成できないリスク、為替変動リスク、流動性リスク、信用リスク
海外その他資産(商品先物)
MHAM原油先物ファンド(ロング型)
- 運用会社
- みずほ投信投資顧問
- ファンドリスク
- 商品先物の価格変動リスク、「連動」「逆連動」が達成できないリスク、為替変動リスク、流動性リスク、信用リスク
海外その他資産(商品先物)
MHAM原油先物ファンド(ショート型)
- 運用会社
- みずほ投信投資顧問
- ファンドリスク
- 商品先物の価格変動リスク、「連動」「逆連動」が達成できないリスク、為替変動リスク、流動性リスク、信用リスク
投資信託に関するご注意
- 投資信託の収益分配金は運用成績によって変動しますので、確定したものではありません。また、ファンドに係るリスクおよび費用と税金については、各ファンドの目論見書にて必ずご確認ください。
- 月次レポート、商品販売用資料はファンドの紹介を目的としてファンドを運用する委託会社が作成したものであります。当該資料は委託会社が信頼できると判断する情報に基づいて作成しておりますが、その正確性、信頼性、完全性を保証するものではありません。投資についての最終決定は、必ず目論見書の内容をご確認のうえ、お客様ご自身でご判断ください。
ご注意
- 商号:岡三オンライン証券株式会社/金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第52号
- 加入協会:日本証券業協会、(社)金融先物取引業協会
- リスク:【株式等】株価変動による値下りの損失を被るリスクがあります。信用取引、先物取引およびオプション取引では投資金額(保証金・証拠金)を上回る損失を被る場合があります。株価は、発行会社の業績、財務状況や金利情勢等様々な要因に影響され、損失を被る場合があります。投資信託、不動産投資証券、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等は、裏付け資産の評価額(指数連動型の場合は日経平均株価・TOPIX等)等、先物取引およびオプション取引は対象指数等の変化に伴う価格変動のリスクがあります。外国市場については、為替変動や地域情勢等により損失を被る場合があります。上場新株予約権証券は、上場期間・権利行使期間が短期間の期限付きの有価証券であり、上場期間内に売却するか権利行使期間内に行使しなければその価値を失い、また、権利行使による株式の取得には所定の金額の払込みが必要です。【FX】外国為替証拠金(保証金)取引は預託した証拠金(保証金)の額を超える取引ができるため、対象通貨の為替相場の変動により損益が大きく変動し、投資元本(証拠金)を上回る損失を被る場合があります。外貨間取引は、対象通貨の対円相場の変動により決済時の証拠金授受の額が増減する可能性があります。対象通貨の金利変動等によりスワップポイントの受取額が増減する可能性があります。ポジションを構成する金利水準が逆転した場合、スワップポイントの受取から支払に転じる可能性があります。為替相場の急変時等に取引を行うことができず不測の損害が発生する可能性があります。【各商品共通】システム、通信回線等の障害により発注、執行等ができず機会利益が失われる可能性があります。
- 保証金・証拠金:【信用】最低委託保証金30万円が必要です。信用取引は委託保証金の額を上回る取引が可能であり、取引額の30%以上の委託保証金が必要です。【先物・オプション】「(SPAN®証拠金額×1.0)-ネットオプション価値の総額」の証拠金が必要です。【FX】発注証拠金(必要保証金)は、取引所FXでは取引所が定める証拠金基準額に選択レバレッジコースに応じた所要額を加えた額とし、店頭FXでは取引額の2%とします。発注証拠金に対して1取引単位(1万又は10万通貨)の取引が可能です。発注証拠金・取引単位は通貨ごとに異なります。取引所FXの為替証拠金基準額は、取引所により毎週の最終の取引日から遡る5取引日における取引所為替証拠金取引の為替清算価格の平均値に基づき毎週算出されます。Webサイトで最新のものをご確認ください。
- 手数料等諸費用の概要:【日本株】売買手数料には1注文の約定代金に応じたワンショットと1日の合計約定代金に応じた定額プランがあります。上限手数料(税込)は、現物ではワンショットが1,200円、定額プランが約定代金100万円以下で上限800円、以降約定代金100万円ごとに400円加算、また、信用ではワンショット(標準)が200円、定額プラン(標準)が約定代金2千万円以下で上限が4,000円、以降約定代金1千万円ごとに2,000円加算、定額プラン(優遇)が約定代金2千万円以下で上限が2,000円、以降約定代金1千万円ごとに1,000円加算します。手数料プランは変更可能ですが、信用の優遇手数料は当社が定める基準により適用します。信用取引には金利、管理費、権利処理等手数料、品貸料、貸株料の諸費用が必要です。【上場新株予約権証券】日本株現物のワンショットに準じます。【中国株】売買手数料(税込)は約定金額の0.21%(最低手数料52.5香港ドル)。この他に香港印紙税、取引所手数料、取引所税、現地決済費用の諸費用が必要です。【先物】売買手数料(税込)は、日経平均株価先物は1枚につき336円(取引枚数により段階的減額あり)、日経225miniは1枚につき42円です。【オプション】売買手数料(税込)は、約定代金に対して0.168%、最低210円です。【投資信託】お申込みにあたっては、当該金額に対して最大3.675%(税込)の申込手数料をいただきます。換金時には基準価額に対して最大0.5%の信託財産留保金をご負担いただく場合があります。信託財産の純資産総額に対する信託報酬(最大2.4525%(税込・年率))、その他の費用を間接的にご負担いただきます。また、運用成績により成功報酬をご負担いただく場合があります。詳細は目論見書でご確認ください。【FX】取引手数料(税込)は、取引所FXは1取引単位あたり73円(取引枚数により段階的減額あり)、店頭FXは無料です。スプレッドは、通貨ごとに異なり、為替相場によって変動します。Webサイトで最新のものをご確認ください。
- お取引の最終決定は、契約締結前交付書面、目論見書等およびWebサイト上の説明事項等をよくお読みいただき、ご自身の判断と責任で行ってください。
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